ま まーちゃん boltネタバレ
残念です
starstarstarstarstar - 2年前
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原作(漫画)観ています
めちゃくちゃ期待していましたがら
残念です(涙)
一部ストーリー、キャスティングが変更されています
海江田、深町も、同期では、無く
先輩、後輩(一時部下)が違和感!!!!
深町が海江田に敬語!!!(えー!)
2人共イメージと違う(大変、残念)
他もキャスティングが残念ですがギリギリ許せる
映像は、邦画にしては、頑張っています
流石に第七艦隊は、CG、模型?でしたが許せるレベルです
艦内も、陳腐ではなく、お金をかけていました
ストーリーも、一部改編されています
(サブキャラもいます)
ストーリー的には、第七艦隊と遭遇した後、潜水艦と、対戦?するまで(ストーリー改編)
ストーリー自体は、続編ありのストーリーですが
エンドロール後、何も無し
今回の映画の興行で続編を考えているのか?
しかし、あれだけのセット(艦内)を作ったのに、もったいない!
続編は、Amazonプライムで配信か?
映画を鑑賞する方は、漫画は、大変ですから
アニメ版を鑑賞してから見る方がいいかな?
(Amazonプライムで配信しています)
く くるみっこ 続きが見たい
starstarstarstarstar - 2年前
大沢たかおの存在感がすごい!言葉少なめでも迫力あります。
続きがとても気になります。
潜水艦乗ったことないし、これからも乗ることないだろうけど、乗ってる感じで、ドップリ世界観に引き込まれました。でも実際には潜水艦絶対乗りたくないなと思いました。
A AOko えっ
starstarstarstarstar - 2年前
大沢たかおの役の雰囲気、と戦闘とクラシックの組み合わせが不気味すぎてすごかった。
個人的にはとても好きな作品だな。と思ってみていたのだけど、、、
で、ここからがクライマックスなのね。と思ったところでエンドクレジット。
えっ!!!
って声出た。のがまんまスクリーンの前の私の反応。
ど、どゆこと?!結末はないんですか?!
ス ストレンジラヴ アレグロ・ヴィヴァーチェ
starstarstarstarstar - 2年前
「地球をひとつの国家にする」
これは第一楽章、つまりアレグロ・ヴィヴァーチェだ。
軍艦マニアだった父の影響でかわぐちかいじ先生の原作漫画を読んだのは確か小学校3年生の頃だったと思う。
講談社文庫で全16巻、1巻あたり平均400頁ほどだった… 続きを読む
「地球をひとつの国家にする」
これは第一楽章、つまりアレグロ・ヴィヴァーチェだ。
軍艦マニアだった父の影響でかわぐちかいじ先生の原作漫画を読んだのは確か小学校3年生の頃だったと思う。
講談社文庫で全16巻、1巻あたり平均400頁ほどだったと思う。
だからどこまで映像化するのか、そもそも映画として成立し得るのか疑問だった。
更に言えば、軍艦マニア界隈の格言として「潜水艦を見ればその国の国力が分かる」とされるくらい潜水艦というものはトップシークレット中のトップシークレットであり、製作は困難を極めたのが想像に難くない。
このような制限下で本当に頑張った…頑張ったよ。
もちろん原作のファンとしては「これは違うだろう」と言いたくなる箇所はある。だが制約を考えればやれる限りのことはやったという作りで、原作への配慮もなされていたと思う。
潜航と浮上のシーン、そして原子力潜水艦シーバットと米海軍第7艦隊との接触のシーンは大迫力だった。
今回はほんの第一楽章に過ぎない。恐らく第二楽章「アンダンテ・カンタービレ」に向けての準備は水面下で進んでいることだろう。
そして唸ってしまったのはエンドロールだ。B'zのプロデュースでAdoが歌う主題歌のタイトルが「DIGNITY」...ここからも原作をしっかり読み込んでいることが窺えて嬉しかった。
どのような意味か知っているかね?ロシア語でдостоинство、「人間の誇り・尊厳」といった意味だ。
それでは、アンダンテ・カンタービレに向けて…浮上ッ!メインタンクブロー!
の のんのんʕ•ᴥ•ʔ モヤモヤしたまま終了⤵️
starstarstarstarstar - 2年前
何故だろー漫画はヒットしてたから映画化だと期待して観たけど…😮💨つまらないし戦わないし、1番は国会での、やり取りも冷めたし次回作は、DVDやネットで良いかな特撮が悪く無かった分とても、残念に思えた作品でした!迷ってる方は、やめた方が良いかもです!🙇♂️
ど どするん boltネタバレ
海戦
starstarstarstarstar - 2年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
え、シリーズものなの?
そこでびっくりしてしまった
でも原作も知らず安っぽい戦争ものかと思ってたから
思ってた以上にしっかりした大作で良かった
イケオジの皆さんがかっこいい
大沢たかお、玉木宏、江口洋介はじめ
バイプレイヤーみんな重厚感があって安心できる
客寄せで入ったような俳優がいなくて本気度が窺える
ストーリー的にはまだ海江田の目的が見えないから何ともだけど、かなりメッセージ性の強さは感じた。登場人物も実在の人物をモチーフにしてたし。
核抑止論や被爆国である日本の態度への提言をしていくんだろうなとは思いつつ、展開が怒涛すぎてちょっと理解しにくい部分もあった。
偽装事故起こして秘密裏に米国とあんなことできる?
それに米国が原子力潜水艦を日本に供与する?
(手に入ると思ってるのは日本だけかもだけど)
海江田が選ばれたのもちょっと都合よく見えちゃう
まんまと日本もアメリカも海江田に出し抜かれちゃうのはちょっと都合が良く見える。
ストーリーはまだ全体像見えないけど、
それを置いておいても戦闘シーンは良かった。
あんまり水中戦の作品を見てないこともあり、戦闘と言えば陸上戦、海上戦、空中戦がメインで映像作品もそういった作品がやはり多い。
そんな中で今作は潜水艦をメインにした海中戦
魚雷やソナーを使って駆け引きしながら行われる戦闘は緊迫感があったし、ソナーマンがめっちゃかっこよかった。
音が頼りだからこそ音響魚雷使ったり、楽曲のボリュームを調整して位置情報を撹乱したり、補足するためにワイヤー使ったり、ロックオンされたらほぼ終わりにならない戦闘に惹きつけられた。
作品からも俳優の演技からも一石を投じようとする気概が滾っていたように思う。暴走する正義が正しく見えるほど世界は濁ってきてるのかもしれないけど…。
実際にあそこまで国や平和を考えている政治家や記者果たしてどれほどいるのか。自己保身しか考えていない為政者が国の元首であることは皮肉にも平和の裏返しなのかもしれない。
次作があるのか怪しいけど…
次が楽しみではある。
ジ ジル 落ち着いて楽しめた💓😅
starstarstarstarstar - 2年前
原作を知らないシニア世代婆です。
実はポアロさんの映画を観るつもりが満席だったので第二希望として鑑賞したのですが(関係者の方々、ファンの方ごめんなさい)、めちゃ楽しめた!奇想天外なストーリー、でも本当にあったら良いな!と思わせてくれるコンセ… 続きを読む
原作を知らないシニア世代婆です。
実はポアロさんの映画を観るつもりが満席だったので第二希望として鑑賞したのですが(関係者の方々、ファンの方ごめんなさい)、めちゃ楽しめた!奇想天外なストーリー、でも本当にあったら良いな!と思わせてくれるコンセプト。
色々と楽しめました。
あまりドキドキはらはらしたくない私にとってちょうどいい綺麗な映画でした。
以外に良かったのはアメリカ人俳優陣です。日本映画に大量に外国人が出演される昨品って演技がイマイチの場合が多いですが、当作はみなリアルだった❣️❣️😅
ナ ナオト 面白かった。
starstarstarstarstar - 2年前
昨日観てきた。ストーリーが凄く面白く、戦闘シーンも良かった。大沢たかお、玉木宏は良い役者やね。
m mipopo
迷っているなら観よう
starstarstarstarstar - 2年前
Amazonスタジオ力作。主演の大沢たかおがプロデュースも務め、防衛省・海上自衛隊の協力を得て邦画では初めて実物の潜水艦を撮影に使用したとか。特撮も良いです。原作を知っているツレに言わせても、膨大な原作をよくまとめたと。漫画やアニメをまんま実写化してよ、なんて法外な期待をせずに楽しみましょう。ただし続編必須。
な なお 3回は見たい
starstarstarstarstar - 2年前
まず第一声は原作に負けない海江田四郎でした。
さすが大沢たかおさんです。
昔、潜水艦や海上自衛隊のことをわからないまま何となく原作を読んだため今回、映画を2回視聴。
ミッションインポッシブル、トップガンのような派手なアクションや激しい戦闘シーンはないのですが、それが逆に海底の無の世界観を味わわせてくれます。
復習のため、3回目を見に行ってきます!