期待はずれ
期待値が高い分、本編を見て落ち度が凄かった。 「50話を一気に2時間にまとめ上げました!」感がものすごい。 途中で茶々が入ったりして気が散りました。 ストーリー性はあまり求めない方がいいかもです。
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C.E.(コズミック・イラ)。遺伝子を調整し、生まれながらにして優れた身体能力や頭脳を持つ人類(コーディネイター)と自然のままに生まれた人類 (ナチュラル)が存在する時代。「機動戦士ガンダム SEED シリーズ」は、 この C.E.を舞台にコーディネイターとナチュラルの間の戦いを描いた作品。 C.E.75、戦いはまだ続いていた。独立運動、ブルーコスモスによる侵攻……事態を沈静化するべく、ラクスを初代総裁とする世界平和監視機構・コンパスが創設され、 キラたちはその一員として各地の戦闘に介入する。そんな折、新興国・ファウンデーション王国から、ブルーコスモス本拠地への合同作戦を提案される。
期待値が高い分、本編を見て落ち度が凄かった。 「50話を一気に2時間にまとめ上げました!」感がものすごい。 途中で茶々が入ったりして気が散りました。 ストーリー性はあまり求めない方がいいかもです。
seedとしての欲しい部分がちゃんとあったので概ね満足。可もなく不可もなくみたいな。 ただ、もうちょっとキラ達主人公組が新しい敵相手にざまぁwwして無双して欲しかったかなぁ… 後は一番思ったのが単純にお話全体的にテーマがくどいというか粘着質というか…愛だの平和だののテーマは置いといてキャラ同士の恋愛感とか全面に出されても困る…ってなりながら見てた。もっとカラッとしてて良いと思うんだけど。だめ? 見てて何回やんだよいつまでやんだよこの流れ…って思ってました 逆襲のシャアを途中で思い出して(あれは良かったなぁ…)てずーっと考えながら見てた
観た映画 ガンダムSEED FREEDOM 20240127 こういうお気に入りのシリーズの続編って、楽しみ+不安ってのが正直なところで、がっかりすることもあれば、ストーリーはよくてもお気に入りのキャラが活躍してなかったりして物足りなかったするんだけど、これはよかった。 ガンダムのオリジナル派ではあるものの、SEEDってオリジナルの新解釈みたいに思ってて、他の作品でまた観たいってのないんだけど、このシリーズだけは好きなんですよね。しかも、ゲルググやギャン、ズゴックなんかのオリジナルオマージュもあって最高。 ちなみに、他のガンダム作品は、政治的な複雑さや戦闘シーンがあまりに速くて何が何だかわかんないってのが、正直興味を削ぐんですよね。しかも、最近は敵も味方もガンダムだらけで区別つかないし。けど、SEED FREEDOMでは、ちょっと複雑で、わからなくても敵味方がはっきりしてるからついていけるし、最近の傾向の戦闘シーンのスピード化も抑えられてました。そこも満足。 愛が主題として前面に出てるのもよかったです。 一番は、シリーズの登場人物のほとんどに活躍の場面が与えられてるのが一番うれしかったかな。吉野弘幸って脚本家が作品やファン目線をよく理解してるってことかな。気に入ったアニメのエンディングで結構名前を見るんですよね。ボクサーの吉野弘幸が好きだったんでよく気付くんです。 ガンダムシリーズで一番好きな女性キャラのルナ・マリア・ホークも十分出てたし、バスターガンダムも復活してきてちょっとだけどくすぐられました。ルナ・マリアの声優は坂本真綾なんですね。最近の草薙少佐か。 おそらく、もう一回観に行きそうです。 #ガンダムSEEDFREEDOM #ルナマリア #バスターガンダム #吉野弘幸
20年来のSEEDファンですがとかって人が酷評してますが、SEEDを見て5年ほどしか経過してない自分は最高にSEEDって感じしてめちゃくちゃ良かったと思って見てました。 SEEDのいい所も悪い所も全部詰め込んだお祭り映画って感じでファンの人ほど、楽しめるオマージュだったりがウンザリするくらい詰め込まれてて面白かったです。 多分20年来のファン(笑)で酷評してる人が当時見てきたガンダムSEEDはガンダムSEEDではなかったのだろうと思います笑笑 ただ、何も知らないところから映画だけ見ると、ガチの酷評ばかりになると思うので 見る時は種と種運は最低限見ていったほうがいいと思います。
この様なストーリーならガンダムで無くても良いような気がしました。愛の話とは思ってなく、ナチュラルとコーディネーターの共存の葛藤のようなストーリー展開かな?と思っていたので意外な展開でした。 ただラクスのパイロットスーツは正直なところかなり引きました。どのような方向性からイメージされたのでしょうか?
セルフパロディの集大成._ シリアスなギャグアニメ_ 登場人物の発言に賛同できるかは別として_ SEEDの20年間の最終章としては_完璧_ ストーリーが、面白いかどうかは_ ここでは語れない_ ただ、シンがやっと、救われた事だけは間違いないと思われる。 そして、ズゴックの中は、、、、
20年越しの映画初日に行ったがとても良かった また、もう一度見に行こうと思ってます。
SEED初見でキャラクターなどあまりわからずだったが退屈な場面がなく映像が美しく戦闘時の迫力があって音楽が良く楽しめた。
SEEDシリーズ好きならとにかく文句なしです。 約20年待った甲斐がありました。 予想をはるかに超えて最高です。
シナリオの良し悪しはともかく、ネタ満載で大満足。 超個人的な印象だとSEEDと劇場版ギアスと劇場版00のいいところを混ぜた感じ 公式がシンとアスランで遊んでた感じ 笑 シンが忠犬になってて面白い。 洗脳攻撃どうするのかと思ったらギャグで解決したのは笑う 最後のヌードリストビーチend必要か? 笑
ほとんど情報無しで観に行きました。 少し色々詰め込み過ぎじゃないか、と思ったがそれはまあ、個人的にはいいんです。 最後の前までは良かったのに最後の宇宙戦では戦闘の合間に入るオフザケな描写が…入れるのは別にいいと思いますがタイトルではないけど本当にここじゃない、と感じました。 せっかくのシーンが残念に思ったのとラブ要素が強すぎだった気がします。
さて、色々とツッコミどころは多いこの映画 しかし視聴後に確かに満足感がある カガリに違和感が少ないことは幸いだった 最大の見どころはどこか? 僕はカッコいいデスティニーだと思う! そしてイザークの新型機体.....!! さらには悩みのないアスラン....!! ガンダム映画なら逆シャア、ポケ戦の次くらいに良かった 戦闘もOOみたいに目で追えない物ではなく見れつつ迫力があって良いものだった!
何回でも観たくなる、最高のSEEDです*\(^o^)/* これが、僕たちのSEEDだ!!
進歩がないなぁ。 結局力頼みの人殺しでしかない。 ストーリー以外はいいんじゃないの。
destinyから続編を待ち続けた甲斐があった。 不満点を挙げるとしたら、ラストバトルら辺からスーパーロボット感が強くてリアルロボット好きとしては うーんと思うシーンはチラホラ ストーリー全体は個人的に満足でした‼︎ seed freedomを見たらよりseedシリーズを好きになれるのではないかと思います!!
ところどころコメディ入ってて面白かったです。 知覚や覚醒シーンほしいなってところで入れてくれたナイスです。 敵に容赦ないの草でした。 アスラン、シン、イザーク、イングリッドすこです。
TVでSEEDシリーズを観てたキッズも満足だったのでは??個人的には面白かったです。
私事により遅めの鑑賞になってしまいましたがやはり観ておかないとと言う事で観に行きました。大まかな内容は皆さんが感想されている通りですが、私は終盤のお化けにはちょっと声を出して笑ってしまいました。 ガンダムでは亡くなった女性の戦士の魂が出てくる事はありますが、顔芸までして出て来た事は初めて観たので。 しかも無敵と思われたファウンデーション部隊が精神攻撃で殺られてしまうという、福田監督〜!笑かしてくれますね~!!!
最初から最後まで、これぞseedという内容。ツッコミどころは数あれど、観たいシーンがてんこ盛り。細かいことはいいんだよ、と思わせてくれる作品でした。戦闘シーン超カッコよくて大満足でした。
SEEDファンは見るべき。ガンダムファンには不満が出るかもしれないが、SEEDファンは大満足な作品。映画決定から長く待ちましたが、とてもスッキリしました。ガンダムが苦手な女性でも見れる少女漫画要素の高い内容。とっても甘く、恋人募集中の人は落ち込みます。チョコより甘い内容になってるためブラックコーヒーを持参して見ることをオススメします。
特定のキャラのファンか何かで、出ていたら何でも見たい人向け。内容はレギュラーキャラが最後に勝つだけのお約束通りの展開でとても退屈。
今日観てきた。率直に言って、凄く良かった。アスランがズゴック乗ってきたシーンはびっくりした。
待ったかいがあったー めちゃ泣いた 最高でした
マジでシンがかわいい
ガンダムを劇場で観たいと思ったのなんて何十年ぶりでしょう😂ファーストの『めぐりあい宇宙』以来でした w SEEDは子供と一緒にリアルタイムで観てましたが予想を遙かに超えた作品でした♪ 期待に裏切らない展開で、オッさんも大満足❣️ 韓流バリのメロドラマっぽかったけど最後のラクスの『人は愛から生まれるのです。』と言う言葉でちょっと涙ちょちょギレてしまいました。🥲
迷ってるなら絶対に見に行った方が良いです。見たいものが全部詰まってるような作品でした。 見たいもの、見たい掛け合い、聴きたいセリフ、聴きたいBGM…気になってるならぜひ見てください。悲しいでもなく嬉しいでもなく、展開と演出で感極まって泣いたの初めてでした。
公開初日に観に行きました、アレからもう20年初代SEEDからだからもう20、2、3年かくらいかな?当時高校生だった私、すぐに釘付けにされました、 かつ学生時代を共に過ごした心友(アスラン)と(キラ)戦場で再会した二人は敵同士‼️互いの大切な(モノ)を守る為に二人激しい戦いを繰り広げた、あの戦いで多くの者を、友を失った、その戦いの中、(人は何故争いを辞めないのか、争いを終わらせるにはどうしたらいいか、、、、)戦争そのものに疑問や不信感を抱き、そしてあそこから全てが始まった、キラ、アスラン、ラクス、カガリ、マリュー、ムウ、シン、ルナ、メイリン、これらのメンバーを中心に世界から争いの種を、素を絶つ、その戦いが始まった、あれから20年やっとあの当時のもやもやをに終止符を打つ事が出来た、まぁ、まだまだあの世界での戦いは終わらないだろうけど、また自分達の私利私欲の為に利益の為に、戦争を引き起こす輩が必ず出て来る‼️だから、戦いは終わらないと思う、それでも、それを理解した上で覚悟を持って戦い続けられるか、それはキラ達次第、でもキラならキラ達ならやってくれるでしょう👍👍
ガンダムSEED、総集編で復習した上で、観ました!映像が格段にきれいになっていて、特に序盤の戦闘シーンの緻密さ、迫力はハサウェイを超えているのではと思いました。 終盤、ファンにはクスリとくる微笑ましい場面もあり、納得の集大成でした。
陳腐な恋愛ストーリーに 2時間に収めようとした為か 無理筋に思える展開。 ガンダムの名を冠していながら ちょっとこれは、、、
映像は綺麗。 歌もいい。 作画もSEEDの作風を崩すことなく綺麗に描かれていてアニメとしての完成度は高い。 話も途中までは面白かった。シンも可愛くて良かった。 でも途中から無理やり終わらせようとした感じが強くて気持ちが追いつかなかった。 あと終盤は笑いに走ってるように思えるけど、無印が好きな自分からすれば終盤に笑いを入れられても違和感しか無かった。 というかDESTINYの時にファンから言われたことを全部盛り込みましたみたいな展開で媚び過ぎだと思った。 そしてなにより敵が強いんだか弱いんだかよくわからないし、感情移入も出来ないので無印運命に比べて感情が揺さぶられない。 特に「ラクスが裏切った」という悪意のある言い回しにはずっと疑問だった。