とにかくかっこいい!
オシャレだし、カッコいいし、憧れの作品。
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ニューヨークでジャーナリストを目指すアンドレアが、誰もが憧れるファッション業界のトップ誌「ランウェイ」のカリスマ編集長ミランダのアシスタントに採用され、厳しく完璧主義な彼女のもとで、目まぐるしい日々を送ることに。慣れないファッション業界や“悪魔”かのようなミランダの理不尽な要求に、自分自身を見失いそうになりながらも、努力と挑戦で磨きをかけたアンドレアは、次第にミランダの信頼を勝ち得ていく姿を描き、“オシャレと仕事のモチベーション”として、多くの観客たちに大きなパワーを与え続けている第1作。どのシーンを切り取っても目を奪われてしまうほどファッショナブルな世界観から、誰もが共感し応援したくなるアンドレアの成長ストーリーまで、人生の煌めきが詰まった本作は、世界中の女性たちの憧れの存在に。本作はその第二弾となる続編。 トップファッション誌「ランウェイ」の“悪魔”のような編集長ミランダと、彼女の元アシスタント・アンディ。別々の道で成長を重ねたふたりが、雑誌存続の危機に再びタッグを組むとき、ファッション業界に大旋風が巻き起こる——。
オシャレだし、カッコいいし、憧れの作品。
およそ20年ぶりの続編は期待を裏切らないスタイリッシュな作品だった。 ただ前作は1人の女性の成り上がりを見事に描き切った作風だっただけに、今作は金とビジネスに翻弄されるピークが過ぎたカリスマの話だったのが少し物足りない。
ばたはこのえいががちゅきちゅき
お年寄りが観るお年寄りたちの映画… いまレリゴーならガガじゃなくてテイラーでしょ もうレリゴーみーとぅーは見飽きました。 もっと豪華絢爛見栄っぱりな遺産たちを期待してたし、ストーリーが1とほぼ一緒。 弱気なミランダなんてみたくないし、ドラマだとしてもショボすぎる。 誰かも覚えてなかったのに、大きな事を成し遂げると思ってたって…薄っ! さすがにガレリアは地味すぎ。華やかさ8割減で音楽も古いしファッションもモサいしとにかくがっかりでしかなかった。
自分いろいろボロボロなんですが、おしゃれしたくなりました。まずは姿勢良くいようかな。
フレッシュさがないのと なんだか小難しい話題もあり ファッションを見せてくれるだけで いいのにな、と思いました わくわく不足
子供の頃、メリルの良さがわからず、大人になって好きになった。 いつまでも美しく元気でいてほしい もう、これの次作はないだろうな、
260615月 10:00 西宮ガーデンズ 1はこの前テレビでやっててちょっとだけ見た。でも十分楽しめた。1もちゃんと見たいな。
20年の時を超え、私たちが求めていたものが安心と納得で帰ってきてました。 公開から20年。正統なる続編を観る前は、「あの伝説的な前作への期待を本当に超えてくれるのだろうか」と、正直なところ不安の方が大きかった。 物語の冒頭、かつて絶対的な君主として君臨していたミランダの「編集長」としての地位が揺らいでいる姿を目にした瞬間は、少しがっかりした気持ちになったのも事実だ。各キャラクターの見せ場についても、「前作の輝きは超えられないのではないか」とどこか冷めた予想をしてしまっていた。 しかし、その不安は最高の形で裏切られることになる。 本作は、この20年間における世界的な時代の変化を巧みに取り入れながら、前作の遺産を完璧な形で活かしきっていた。何より、アンドレアという存在を重要なキー(鍵)として描くことで、私たち観客が「20年前に求めていた答え」を、最後のエンドロール直前で見事に提示してくれたのだ。その瞬間に押し寄せる安心感と納得感は、言葉にできないほど心地よいものだった。 劇中、個人的に深く愛しているキャラクターであるナイジェルが放った言葉には、思わず涙が溢れてしまった。 不安を抱えながらもスクリーンに向き合って本当に良かった。これこそ、私たちが20年間待ち望んでいた、最上級の続編であった。
メリル・ストリープの演技がよかった
前半 前回のようなテンポの良さを求めてしまったせいか、眠くて眠くて少しウトウトしてしまった笑 が!後半 事態が変わってからの盛り返しの展開がハラハラドキドキ これぞfashion業界!のスタイリッシュなシーンも盛り込まれてて、最後のメリルのタクシーでの言葉には泣きそうになってしまった💧 やはり、観てよかった!
1が、受け入れられなかったタイプの人間だが、こちらはとても楽しめた。 音楽も最高!
大満足の内容、展開。
久しぶりにプラダを着た悪魔が戻ってきた。バージョン2。前回同様、旦那さんと映画館にて鑑賞🤩 旦那さんの鑑賞後のコメントがあまりにも楽しそうだったので、私は幾分抑え気味に😅 ストーリーはテンポ良く、わかりやすく展開して行く。笑いあり、波乱あり、最後にハッピーエンドと言うハリウッド(ラブ)コメ定番。 1に続くアン・ハサウェイとメリル・ストリープの美しさとおしゃれなファッションを観るのが何とも楽しかった。 ニューヨークで働くニューヨーカーのキラキラした生活を覗くのも楽しい(自分には無理と再確認)。 それでもパートナーを大切にするアメリカの文化はやはり素敵だなぁと。75になるバリキャリを支えるご主人。ハグするシーンは心温まった。私達もいつまでも仲良く手を繋いで人生を歩んでいきたいなぁなどと自分のことを考えながら鑑賞した。面白かった👍
仕事に子育てにとキャリアを積む葛藤が描かれていて、時代と共に正しさやかっこよさが変わっていく中でミランダが働いていること。 そして偶然ではなく、20年前から変わらない人思いさがエミリーにはあって! 最高でした。
とにかく、ブランドブランドブランド 洋服だけでなく、アンディが広場に立つシーン、周り中ブランドショップのお店が取り囲む パートワンの爽快感は無い パートワンはちょっと超えられなかったな
豪華キャストが豪華衣装で豪華イタリアの旅!テンポよく都合のいいストーリー展開で誰でも楽しめる。最後はみんないい人になって、ちょっと物足りない。次作はアシスタントの中国人の女の子が豪華衣装でバリバリ活躍してくれるのかな。
⭐︎4.2も付けてるが起伏のないエンドレスBGMみたいな映画。 6ポイント無料で観たからまだ良いが😪
少し長く感じた 一人でピカデリー 日曜夜 H20 物語の構成は1のファンを喜ばせようとするキャラクターの登場のさせ方、対立構造の入れ方。 無難に1のファンには嫌われない2を作成した感じ。 特別2が素晴らしい!!というほどではない。 ショーの音楽は良かった。
あっという間に終わっていた
同窓会のような懐かしい気持ちになりながら、大冒険のようなスリリングな展開にハラハラし、豪華なファッションシーンを堪能し…とても贅沢な内容でした。 最後のシーンのアンディのファッションで涙。 観てよかったと心から思えました。
ミランダ、アンディ、エミリー、ナイジェルが20年ぶりに揃った。20年もの月日。若かった者は大人になり、大人だった者は老いる。 華やかだった出版業界も世の流れには逆らえない事象が起きていた。傾き掛けた会社の立て直しに立ち上がるアンディ、エミリーの2人。自分の経験と叡智の結晶に邁進する。古傷は癒えても心は覚えているものだ。人との信頼や縁から成立する大人のストーリーでした。 2026.5.21
アンハサウェイ世代としては、同じ世代を生きてきたので、感慨深い!! 1も古さを感じない映画ですが今回も長い間支持される映画に仕上がっています。 もう一度映画館で観たい!
無難なテレビドラマみたいな映画 面白いけどね
めっちゃ元気出た!観てよかった。
前作を観てない人で楽しめると言えば、楽しめるが前作を観たほうがいたほうが話への没入感は圧倒的に違うと思える。また前作は観たが覚えていないという人がいれば、再度観直してから今作を観るのがおススメ。 なぜなら前作の登場人物のほとんどが出ており、その関係性やその登場人物のキャラクター性を知っていると「あ、らしいな」、「こんなやりとりだったなぁ」といった懐かしさや納得感のようなものを感じられ、今作を余計に楽しめると思えるからである。 映画の内容としては、前作の内容から20年の時が経っているという設定であり、登場人物の考え方は行動はあまり変わっていないものの、時代が変わっているのでこれまでしていた行動や考え方が社会的に時代的に通用しなくなっており、現代のあるあるの社会となっているところ見どころではあった。 「今の時代って、色々なハラスメントがあって、前時代の発言や考え方は通じないのは分かる」とか、「言葉一つとっても、考えながら発言しないとすぐSNSで炎上したり、ハラスメントになるし」とかまさに今の世の常識が映画に反映されていたり、 マーケットでも、雑誌はデジタル化・AIが進んで、これまでの方法は廃れ、ファッション誌の撮影も簡略化、削減化、現地に撮影しに行かずにAIで生成した背景や合成などに頼り作り物で済まそうとする、さらにせっかく作ったファッション誌もスマホでスクロールして流し見される時代になっている中で、どう生き残るか、どう伝統を残すかを考えながら奮闘する内容が現代の広告業界、雑誌業界をまさに表していて面白かった。デジタル化・AIは便利で合理的かつ効率的に進められるがその中では生まれない本物というものがあるというのは、この映画で考えさせられるところだったと思う。 前作でも、そうだったが最初は主人公ことアンディーはファッションだけでなく、仕事の仕方から全て罵倒され、罵られたが、彼女が元々持っていた負けん気でがむしゃらに仕事をこなし、同僚であるナイジェルからファッションを学び、ファッショナウルで仕事ができる女性に成長していき、最終的にミランダに認められる形があったが、今作でもミランダのもとを離れ、20年ぶりに戻ってきたアンディーはミランダに最初は同じように雑扱われたりしたが、同じような形でがむしゃらに仕事を頑張り、前作と同じように認められるようになった、その辺は変わっていなくて、彼女の行動一つ一つに懐かしさと面白味があったと思う。その中でのアンディーとナイジェル、アンディーとエミリーとのやりとりが変わっていない、いい関係だなと観ながら思ったし、前作もそうだがアンディーは一人で成し遂げたのではなく周りの助けもあって成し遂げることができた、それはひとえに彼女の人当たりの良さがあってことだと思える。 彼女の頑張りと性格があってこそだし、それが最終的などんでん返しからのハッピーエンドに繋がる。 また前作を知っていると「あ、やっぱりいいな」とほっこりさせるような、納得するような結末があったのも前作を観てから観るべきという理由の一つである。
1作目はテレビで視聴し2作目は時間があったので観たといった感じでしたがなかなか面白かったです。 1作目は鬼のような上司の元で主人公が成長し、やがて認められていくといったストーリーでしたが2作目は紙媒体が衰退していく中での企業の権謀術数が描かれておりダイナミックなストーリーでとても面白かったです。 1作目から20年経っての2作目ですが主要登場人物があまり変化がないのですんなりとストーリーが理解出来ました。 可能であればサブスクか何かで1作目を観ておいた方がいいと思います。 もし3作目があればまた観たいものです。
とにかく、上には上がいる!自分に限界をつけない!評価に期待しない!頑張っている人を見ると自分も励まされる。やっぱり仕事ストイックな人はかっこいいし、尊敬される存在。とにかく20年振りの再会激アツすぎた!2を作ってくれてありがとう‼️最高でした😆
ストーリーが何も無い 中国資本に頼ってめでたしめでたし ってか 演者達は素晴らしい役者さん達だけど (サイモン・ベーカー出てない笑) 同窓会映画だし 1のファンサ映画なだけ
仕事に生きる女性が、頑張ってるんだけど、色んなことがあって、もがいてく。 いかにもハリウッド映画!ということで、拍手です。 ラストのあたりに、 You are Iconic というセリフがあって、聞き取れて、(金持ちの彼氏もあなたには必要ない)あなた自身がアイコンだから、という力強い言葉!あなたが自身がブランドなのよ、という意味だと解釈したのだけど、その人のキャリアとか生きてきた道のりを全部肯定してくれる言葉!この言葉聞けただけでもう満足。映画って素晴らしい!
前作が大好きで当時影響されまくっていたので期待して観に行きましたが、最高でした!今の時代にも無理に逆らわず、でもみんなが突きつけられているようなテーマが主で…まさに今、働く我々に刺さる映画になっていました。あの4人が再集合しているというのも奇跡でしかないですね。原作ファンへの大サービスともいえるオマージュもたくさん散りばめられいました。観た後、色んなことを考えてしまう良い映画です。
このポスタービジュアルの4人が、いい意味で変わっていなくて、最高だった! ナイジェルにビッグラブ!!
ファッションのワクワクは前作! 相変わらずの師弟関係は面白い
二人の掛け合いが、とても懐かしく楽しく観させて頂きました。 アン・ハサウェイさんもメリル・ストリープさんも素晴らしく美しかったです!
字幕で楽しみたいと思いつつ、英語の微妙な言い回しやテンポが早くてついていけないと判断し吹替版で。結果、小さな出来事も逃さず理解できた。理解できた上で、今度は字幕版を観に行きたいくらいオマージュがいっぱい。 有名モデルやデザイナーがカメオ出演してて発見した時はとても嬉しい。 そしてエンディングソングを担当していることもあり、ガガがセリフ有りでの出演。謙虚で誠実な彼女がミランダに対して、敵意剥き出しで応戦するシーンが最高だった。