改めて本当に大好き
何度みても笑えるし泣けるし 本当に素晴らしい作品 なんといっても、「変わらないもの」の歌が流れるタイミングが最高すぎる。 学生に戻りたくなる、未来に向かって動き出したくなる、何度もみたくなる 過去は変えられないけれど、これから訪れる未来は変えられる 勇気や希望を与えてくれてありがとう
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筒井康隆の同名小説をアニメ化。原作の出来事から約20年後を舞台に次世代の登場人物が繰り広げる物語を描く続編。 東京の下町にある高校に通う女子高生・紺野真琴(仲里依紗)は、踏切事故にあったのをきっかけにタイムスリップする能力を身につける。最初は戸惑っていた真琴だったが、遅刻を回避したりテストで満点を取ったりと、次第に能力を自由に使いはじめる。そんなとき、仲の良い2人の男友達との関係に微妙な変化が訪れていき……。
何度みても笑えるし泣けるし 本当に素晴らしい作品 なんといっても、「変わらないもの」の歌が流れるタイミングが最高すぎる。 学生に戻りたくなる、未来に向かって動き出したくなる、何度もみたくなる 過去は変えられないけれど、これから訪れる未来は変えられる 勇気や希望を与えてくれてありがとう
そうか、荒削りでツッコみドコロたくさんだから、それがよかったんだ!と、よく分かった。違和感ある部分も、気恥ずかしい表現として飲み込めば、また愉しい。 それより、心情を感じながら没入するから、あり得ない展開(あくまでタイムリープのコトでなく)にもノープレでココロの冒険ができるヨ。 あと、タイムリープ中の映像表現は全く優秀で、デカい画面が最高!エメラルドグリーンが印象的で、その色の意味は?と勘ぐる。入道雲の白さはパン具合は、雲や空フェチには堪らないのではないかな。 カリオス、もののけ、聲形に匹敵するマイフェバリットに、認定済。
奥華子さんの歌がとても好き。カラオケでよく歌ってた。 時かけも夏に金曜ロードショーでやってるイメージ。 両想いなんだから今ふたりで幸せになってくれ〜という気持ちになってしまうので、個人的にはハッピーエンドとは思えず、途中も辛いのであまり何回も観れない。 でもラストの有名なシーンはとても好きだし、青春だなと思える。
もう定番ですね 特に学生の時に見たら人生が変わるかもっていうくらいの力を持った作品だと思います
真琴は男勝りな性格だけど可愛さもあって、 こんな友達がいたらなー、って思いながら鑑賞。 タイムリープをそんな使い方すんなー! って言いたくなるけど、 人に優しくて真っ直ぐな良いやつ。 でも自分の恋心には素直になれなくて、、、 千昭と別れて泣き叫ぶシーンは 涙無しでは観れませんでした。
「待ち合わせに遅れてきた人がいたら、迎えに行くのがあなたでしょう?」 残念ながら今日までタイムマシンは開発されていない。この作品が発表されたとき、アルキメデスのダイヤルもまだガッチャンコされていない。 そんな人々が、過去も未来も星座も超える唯一の方法は何か?というお話。 「粗削り」-だけれども細田守はこのくらいがもしかすると丁度良かったのかもしれない。 「サマー・ウォーズ」(2009)、「おおかみこどもの雨と雪」(2012)までは良かったが、段々とカエル顔が顕著になってきてその後は手をつけてすらいない。 本作もツッコミどころがなかったわけではない。タイムリープした世界で、どうして「その時間帯の本来の自分」が一切出てこないのか?タイムリープはいいが、タイムリープ先の時間をどうやって指定しているのか?等々解せない部分もあったし、結末に至っては正直「反則技では?」と思ってしまった。 でも粗削りを取り繕うことなく粗削りのまま観せているから、作品として成立している。そう、青春に秩序など必要ないのだから。後年になるにつれ、エッジが効かなくなってしまったのは少し残念。本作みたいに割り切って走っていけば、それこそ違う世界線が見えたかもしれない。 ただね...タイムリープのきっかけになるアイテムがクルミだったのは不満が残った。そこは誰が何と言おうとラベンダーでしょう?(一応ラベンダー自体は少しだけ出てくるのだが) それにしても「魔女おばさん」の正体が気になる...あの人、まさか…?と思ってしまうんですよ、ラストのセリフを聞くと。
アニメ作品はあまり好きではないけど、この作品はアニメか実写か以前に、青春映画としてよく出来ていますね。清々しくて素敵な青春映画。 10代の方はもちろん、お父さん・お母さん世代の心も揺さぶられる作品。アニメ好きはもちろん、普段アニメは見ない映画ファンにもおすすめです。
全然判らなかった 主人公が無理過ぎる
夏の青い空と雲のシーンが印象的な夏に観たくなるなぁ…と感じた作品でした。
細田守監督最高傑作だと思います
青春ですね。情景や雰囲気がすごく好き。千昭の居る未来の話を聞くととてもつまらない世界なんだな…と。お互いに引かれ会うのに少ししか一緒に入れなかった時間。 絵だけが未来まで二人を繋げてくれてると思うととても切ないです。 おばさんも原作やドラマ等の過去作の時かけの人だ!と言う考察は有名ですが 時をかける少女と言う作品自体が過去(昭和の過去作)と未来(平成作品)を繋げていると思いました。 真琴もおばさんも再開できたら良いのにと…観てるこっちがツラい!! 細田作品ではこれが一番好きです
わたしが1番好きな映画です。 真琴、千昭、功介の3人の関係がすごく好きです。 たくさんのひとに見ていただきたいです。
時間を飛べたら、自分はこんなことしたい! とか考えながら楽しく観ることができました。 あり得ないと思いつつも、自分の近くには 未来から来てる人がひょっとしたら いるかもしれない… そんな人が大切な存在だったら? 住む世界は違えど、時空を乗り越えて いつかの未来で再会できることを願う気持ちは とても感動しました。
胸キュン、涙必須の映画。 奥華子さんの曲が最高にマッチしていて、涙が止まらないです。 時間を超えても、待ち続ける愛に感動します!
青春ですね。 やりなおしたいです。 何でそんなつまらない事を 何度もやり直す?…と、 それもまたあの時の青い思考かなと。 おすすめです。
夏になると絶対に観たくなる! こんな青春したかったな〜〜 うわ〜〜って、にやにやしちゃう作品
この監督の作品は全部好きです。