かなり良かった!
めっちゃ面白かったですよ! 確かにストーリーは少しあっさりしすぎと感じますがバトルシーンは迫力あるし とても良かったです! ファンの人は必見ですね 笑
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原作者の鳥山明が初めて自ら脚本を手がけた、人気アニメ「ドラゴンボールZ」の劇場版19作目。前作『DRAGON BALL Z 神と神』でのビルスとの死闘後の地球を舞台に、悟空たちと蘇った宿敵フリーザらとの新たに巻き起こる激闘が展開される。破壊神ビルスとの戦いの後、再び平和が訪れた地球にフリーザ軍の残党ソルベとタゴマがドラゴンボールを求めてやってくる。彼らの目的は軍の再起のためフリーザを復活させること。神龍により蘇ったフリーザは、悟空たちサイヤ人に対して復讐を目論み、地球には新フリーザ軍が押し寄せる……。
めっちゃ面白かったですよ! 確かにストーリーは少しあっさりしすぎと感じますがバトルシーンは迫力あるし とても良かったです! ファンの人は必見ですね 笑
キャラクターはかっこいいけど内容はイマイチ。
ドラゴンボールを見て育ったようなもんだから映画見れて良かった(。-∀-。) ドラゴンボール好きなら見て損ないと思う!
ただただ戦うだけ。ちょっと期待外れかもね。
前作を見ないと破壊神ビルスの恐ろしさが分からないと思います。 もう少しフリーザを優位に立たせる時間が長くてもいいと感じました。 フリーザと悟空の戦いのほぼ最初からビルスとウイスが地球にいては緊張感のかけらも出ないと思いますww さらにあんなに簡単に時間を戻してしまうのはどうなんでしょう。 ベジータがゴッドの状態でスーパーサイヤ人になれるなんて新事実はサラッと流されるし、出番も少ないし、悟天トランクスは出てこないし、尺の都合だとは思いますがファンとしては残念なところが幾つかありました。 しかし、それぞれのキャラのピンでの戦闘シーンが少しずつでもあったのはよかったです。話もスムーズでした。 前作の神と神では戦闘シーンが少なかったので今回の方が”ドラゴンボール”という感じがしました。
悟空がグレて髪を青く染め倒します。 フリーザさんはなんだかよくわからなかったけど結果倒されるといういつもの展開。
主題歌がフリーザー登場シーンとマッチして、悟空もカッコよくなってた。 ファンとして嬉しいし続編も欲しい
ドラゴンボールをそこまでわからない人も、楽しめる映画でした。悟飯がのび太に見えた!
各々のキャラの強さ(戦闘力)は矛盾してましたが、ドラゴンボール好きなら楽しめるんじゃないでしょうか。
なんか、最後があっけなかったし、 面白みが感じられない作品だったと思います。手抜きっぽかったです。