誰を愛し誰に愛されたのか?
役者さんが素晴らしかった。大竹しのぶの存在感、井浦新の不気味な雰囲気。鳥肌が経ちました。 そして、この作品のテーマである誰を愛し誰に愛されたのか…人の命の尊さについて考えさせられました。今現在、物騒な事件やあらゆる戦争などで人が亡くなっています。そんな1人1人が愛し誰かに愛された尊い人なんだと意識を持つことが必要なのかもしれません。
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週刊誌記者の蒔野抗太郎(椎名桔平)は、不慮の死を遂げた死者を「悼む」ために全国を放浪している坂築静人(高良健吾)と出会う。残忍な殺人や男女の愛憎がらみの記事を長年扱ってきたことで人の善意を信じられなくなっている蒔野にとって、静人の「悼む」行為は不可解であった。静人の行動に猜疑心を抱いた蒔野は、その真意を暴くべく彼の身辺を調査し始めるが……。
役者さんが素晴らしかった。大竹しのぶの存在感、井浦新の不気味な雰囲気。鳥肌が経ちました。 そして、この作品のテーマである誰を愛し誰に愛されたのか…人の命の尊さについて考えさせられました。今現在、物騒な事件やあらゆる戦争などで人が亡くなっています。そんな1人1人が愛し誰かに愛された尊い人なんだと意識を持つことが必要なのかもしれません。
これは演技派の方々が 引き立っている映画でした。 大竹しのぶさん、麻生祐未さん、 井浦新さん、椎名桔平さんらが 素晴らしかったです。 あまり期待していませんでしたが 涙が止まらなかったです。
キャストさんの熱演とストーリー展開にギャップがあり過ぎてすごい違和感が残るだけの映画でした。ハンカチ握って期待してただけに残念かもでず
難しい映画だった何回か観てなるほどってなるかもちゃんとあらすじ観てれば良かった。でもいい映画だった 麻生祐未さん、井浦新さん、高良健吾さんのこの3人の演技が良かった。
期待していただけにがっかりでした。大竹しのぶが全部持ってちゃいましたね。
役者さんは良かったけれど、作品としては微妙。 生と死と愛と欲と色々詰め込まれて結局消化不良な感じがした。