クオリティが高い
ただグロいだけのB級映画かと思ってみたらびっくり、伝えたいことがはっきりしていて物語としてもとてもしっかりとまとまっていた。 そして何より映画としてのクオリティがすごく高いと思った。 売れるための映画ではなく魅せるための映画、伝えるための映画だなと思いました。
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『ホステル』のイーライ・ロスがアマゾン奥地で食人族に襲われた学生グループの悲劇を残酷無慈悲に描いたホラー。環境保護を訴える学生グループは森林伐採の不正をみつけるためアマゾンを訪れるが、過激すぎる活動のせいで強制送還されてしまう。不運にも彼らを乗せた飛行機にエンジントラブルが発生し、ジャングルに墜落。学生たちはなんとか生き延びたが、ジャングルには人間を食べる習慣をもつ食人族がいた。学生たちは次々と喰われていき……。主演はイーライ・ロスの実妻でもある女優ロレンツァ・イッツォ。ミュージシャンとしても活躍するスカイ・フェレイラ。
ただグロいだけのB級映画かと思ってみたらびっくり、伝えたいことがはっきりしていて物語としてもとてもしっかりとまとまっていた。 そして何より映画としてのクオリティがすごく高いと思った。 売れるための映画ではなく魅せるための映画、伝えるための映画だなと思いました。
ちょいちょい笑えました。ストーリーもちゃんとしてたし、面白かったです!あのラストは続編ありってことかな〜?
過激な活動を行う保護?団体に参加した女の話。 期待しすぎだったのかそこまでという感じです。 ちゃんと食べられた人も一人だけだったので拍子抜けですね。 モンスターパニック系の映画としては面白いかと思います。
意外(失礼)としっかりしたストーリーで、序盤は社会問題に斬り込むような内容でしたが恐怖の自体に。と見せかけて、グロさと笑いが同居した不思議な内容。映画館では悲鳴ではなく、笑い声が聞こえてきました。
もうちょいグロくてこわいの期待してたんで残念😢
すごいグロくて嫌だったけど、マリファナから笑けるストーリーに。 メッセージ性をつけたい割には、浅過ぎて、逆に失礼な気がしつつ、正義感強い「アメリカ人あるある」を楽しむ映画だと解釈すると腹落ちする。 全体的にまぁまぁ見れたけど、グロい映像で引き込ませてたってズルい面もあるから、星みっつ。 あれ、そういえば、レズの友達どうなったんだろう…?
ちゃんとグロい映画を観たいならオススメ。 物語の序盤を丁寧に描き、グリーンインフェルノへ向かう理由と目的がしっかり示されているのが印象深い。 主人公が真実を伝えなかったのは少々理解に苦しむ。早く続編が見てみたい。 おばちゃんの歌が耳に残ってニヤッとしてしまった。
一体どんな気持ちで最後の質問に答えたんでしょう。私には全く理解できないが...
ジャングルに向かう設定がしっかりしていてペルーに渡ってからもほのぼの。まだかまだかと序盤は焦らされます。 セスナ機墜落からスイッチオン。原住民(テハ族)との遭遇から生きたまま…とグロシーンのオンパレード。 神からの贈り物として、家畜扱いされる人間がなんとも惨め。みんなで人肉を食べるシーンがやけに和やか。 イーライ・ロス監督の前作『アフターショック』のキャストが何人もいて、作り物とわかっているだけに思っていたほど残酷さはなかった。 テレビ番組「クレイジージャーニー」を見ていて免疫力がついている人であれば、グロシーンを問題なく見れると思います。 『スパイキッズ』の弟役の子が(もう青年ですが)出演してました。ちなみにヒロインは監督の奥さんです。
2015年のしたコメで上映されたとき、なぜ?と思ったが、観たら納得。 期待したほどのグロさはなかった。食人族が食料として解体してるからでしょうか。