なかなか良かったです
思ったより良かったです、リューク死神とか特殊メイク?CGがとても自然です
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
全世界累計発行部数3000万部コミック「デスノート」の実写映画『DEATH NOTE』の続編。2人の天才"夜神月”と”L"の対決から10年、サイバーテロが頻発する超高度情報化社会を背景に、6冊のノートが再び地上に舞い降りた。このことから、また世界は大混乱に陥る。かつて夜神総一郎が立ち上げたデスノート対策本部では、キラに精通した三島をはじめとする特別チームの捜査官たちが、真相を解明するべく奔走していた。やがて、「Lの正当な後継者」である私立探偵・竜崎が捜査に参加し、人間界に6冊のデスノートが存在していることを突き止める......。監督は『GANTZ』『図書館戦争』の佐藤信介。
思ったより良かったです、リューク死神とか特殊メイク?CGがとても自然です
池松壮亮の演技が印象的。初代Lより好感が持てる。しかし、ストーリーには無理矢理な感じがある。やはり第一作がよかった。
ミサのシーンが良かった
山﨑賢人さんと窪田正孝さんのドラマをみてから、松山ケンイチさんと藤原竜也さんの映画をみました。からの、この作品です。原作も全巻持っているのですが、アナザーストーリーという目線で見てもやはり最初の映画が良すぎてどうしても比べてしまいます。
藤原竜也さんのデスノートが好きで正直あまり期待はしてませんでした。でも、そんなことはなく想像以上に面白かったです!2回も観てしまいました!!
今作ではデスノートが6冊に増えたせいか、少し薄っぺらい気もしますが、楽しめました。 ただ、月とLは超えられませんね…
ご都合主義になることは、さほど気にならないけど、どんどん原作を超えるルールをストーリーに取り入れて行くのは、面白さは半減するかな。
映像がところどころ凝っていて目を引くもものの、脚本や演出がチグハグで、どうにも退屈に感じた。 冒頭のパニック描写はこの後に面白くなりそうな予感を感じさせただけに残念。
ジャパンプレミアで鑑賞。 メインキャスト3人のお芝居がすごかった。 役柄でも頭脳戦、キャスト同士でも芝居合戦、という感じ。 あの3人だからこそ“Death Note”という大きなスケールの作品が成り立つんだと思う。 エンドロールは絶対最後まで観た方が良い。 そうじゃないと副題の“New world”の解釈が変わってくる。気がする。 随所に色々な突っ込みどころはあれど、 ひとつのエンタメとしてハラハラドキドキのストーリー展開は 誰でも楽しめるようになっている。 ただ、本作でデスノート初見だとついていくのが少し大変かも。 デスノートのルールをおさらいする意味でも、 藤原竜也さん&松山ケンイチさんの頃の映画を観てからの方が より楽しめると思う。
デスノートは心理戦が見ものなんだか、今回は前回のキャラを散りばめながら、別物のサスペンスの仕上がりとなっている。 別物と捉えればなかなか面白かった。