X-MEN アポカリプス
マグニートー・クイックシルバー・ウルヴァリンがカッコよすぎる!! 次のダークフェニックスも楽しみ!!
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世界的ヒットを続けてきた『X−MEN』シリーズの最新作は、過去5作を締めくくる集大成!ついに明かされるX−MEN結成の秘話、そしてミュータントの始祖にして最強を誇る「アポカリプス」の降臨......1983年文明の誕生以前から「神」として君臨していたアポカリプスが、数千年の眠りから目を覚ます。人間の文明が間違った方向に発展したと考えるアポカリプスは、新たな秩序をもたらそうと、マグニートーら強力なミュータント4人”黙示録の四騎士”を率いる。その流れを危険視したのはミスティーク、プロフェッサーX、そしてサイクロップス、ストームなどの若きX−MENたち。最強の存在、アポカリプスをめぐり、X-MENのかつてないバトルが始まった。黙示録が現実となり、現代文明は終末を迎えてしまうのか......
マグニートー・クイックシルバー・ウルヴァリンがカッコよすぎる!! 次のダークフェニックスも楽しみ!!
オスカー・アイザック演ずるエンサバヌールが人の心を掌握し味方につけて世界を破滅させるというとんでもない悪人が敵!キャストも一新され新鮮味溢れる若々しい演技も見もの。クイックシルバーの見どころも満載。
ミュータントVSヒューマンの対戦とは比べ物にならない。ミュータントVS神(アポカリプス)の決戦を見て熱が入りっぱなしの約2時間。X-MENの誕生した理由などが明かされてX-MENのファンになって良かったと思えた。 チャールズとマグニートやっぱり仲ええやんと思ったよねぇ。くぅぅぅ!
マグニートの能力の底力を見ました。すごい。磁力ってすごいんだなって関心してしまいました。CGの迫力もトリハダものでした。
闘うところとかがかっこよかった!
宿敵であるはずのプロフェッサーとマグニートをここまでハッピーエンドにして完結させるブライアン・シンガー監督は本当にすごい。観終わった後の多幸感が半端ないです。
迫力があっておもしろかった クイックシルバーのシーンが楽しくて。すきな音楽が流れて満足
今までのシリーズが好きだったので繋がっている部分などあって面白かったです。ただ矛盾している所があったり、前作を見ていない人は楽しめないかもしれません(^^;
予習も復習も必要な作品。だけど、何もしなくても楽しめる。
劇中でSWを鑑賞して「パート3はダメ」みたいなセリフがありますが、もちろんブライアン・シンガーが監督でない「ファイナル・ディシジョン」のことを暗に指しています。 しかしアポカリプスを観てから、ファイナル・ディシジョンを観直したのですが、意外にダメじゃなく感じるのです。 このシリーズの時間軸で起きることがいろいろ繋がって、各キャラクターへの思い入れが強くなりました。
旧シリーズで散々な目にあっているスコット&ジーンを救い、かつ、今まで土壇場で倒れたり色々足りなかったりして活躍してなかったプロフェッサーに見せ場があったり、旧シリーズのダメなところをコレでもか!と清算した今作品。監督やりよった。偉い!
過去のシリーズと上手く繋がる設定がきちんと出来上がっており、なるほどと思いながら楽しく鑑賞できました。
みんな可愛くて最高ですね。大変可愛らしいです!
どのシリーズも面白く感じるのは、なぜか。 不思議です。
この映画のなにがいいって ミスティークが英雄として描かれてることでも プロフェッサーがハゲることでも アポカリプスとの戦いでもない そうです!クイックシルバーの救出シーンです! クイックシルバーが見えている時間感覚を一緒に体験できるこの猛烈に楽しいシーンは フューチャー&パストの時もめっちゃくちゃかっこよかったけど今回はスケール、ボリューム、面白さが格段にアップしてる 死が目前に迫っている切迫感とクイックシルバーのおちゃらけがいい塩梅で混ざり合っていて、 文字通りスクリーンに釘付けになる このシーンが見たいがために3回も映画館に足を運んでしまった笑