中国で観ました、
中国で観ました、好いです
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
世界的ヒットを続けてきた『X−MEN』シリーズの最新作は、過去5作を締めくくる集大成!ついに明かされるX−MEN結成の秘話、そしてミュータントの始祖にして最強を誇る「アポカリプス」の降臨......1983年文明の誕生以前から「神」として君臨していたアポカリプスが、数千年の眠りから目を覚ます。人間の文明が間違った方向に発展したと考えるアポカリプスは、新たな秩序をもたらそうと、マグニートーら強力なミュータント4人”黙示録の四騎士”を率いる。その流れを危険視したのはミスティーク、プロフェッサーX、そしてサイクロップス、ストームなどの若きX−MENたち。最強の存在、アポカリプスをめぐり、X-MENのかつてないバトルが始まった。黙示録が現実となり、現代文明は終末を迎えてしまうのか......
中国で観ました、好いです
旧三部作は、二作目のみ傑作でしたが、新三部作はすべて傑作でした‼︎ X-MENシリーズの中で本作は、 ディザスター描写、スペクタクルシーン、大号泣間違いなしの感動シーン、シリアスなこのシリーズには珍しい爆笑シーンが、 ぎゅうぎゅうに詰まっていました! 例えるなら、種類の違うオードブルを7つくらい食べた気分です。 ※番外編※ ウルヴァリン二作は微妙、、、。 デットプールはもちろん傑作❤️ 本題に戻り、本作は、壮大なX-MENサーガの集大成&再出発点。 ファーストクラスとの繋がりが強く、モイラ、エリックの回想シーンは大号泣です? エリックが家族を作っていたなんて、、、戸惑いからの、エリックにも善の心がやっぱりあるんだと感動✨ サイロックの無双がワンダーウーマン並みにカッコイイ‼︎? 個人的には、本作をすでに2度鑑賞し、傑作判定ですが、評論家の評価は賛否両論です。 ※ちなみにシリーズで、旧2、ファーストクラス、デイズ・オブ・フューチャーパスト、デットプールはいずれも高評価です。 個人的に、評論家受け悪い作品で好きな映画には、トランスフォーマー ダークオブザムーン、マンオブスティールなどがあるから、納得かも‼︎笑 たしかに、本作の欠点をあえて探すなら、 1.レイブンが序盤でナイトクローラーを救った理由が不明確 2.ハボックの光線で屋敷があんな爆発にはならないだろ〜笑 しかも、近くにいたから、ハボックが死んだってなってるけど、ハボックが光線出したのになぜハボックが死んだの?笑 ハボックが出した光線をアポカリプスが受け止めて、その力で爆発させてから、その場を去る設定にすればよかったのに‼︎ ⇒結局は、クイックシルバーの見せ場を作りたかっただけでしょ‼︎ってなる!笑 まあ、そのシーンは相変わらず最高だから、いいけど! 3.ストームに泥棒はして欲しくなかった笑 4.とりあえず、アポカリプスの身長が小さすぎる!笑 もっと大男にしなきゃ!悪役の魅力を生かしきれてないような気がする笑 ⇒体から体に移る設定だから、仕方ないかもだけど笑 5.人間の兵器は、なぜミュータントの力を封じ込められるの?笑 etc って感じ。 でも、そんなの気にならないくらい最高の作品です! あと、スタン・リーの登場シーンは、今までで一番笑えました!
X-MEN トリロジーシリーズ完結編。 フューチャー&パストで書き換えた時系列で10年後の話。 上手いこと最初のX-MENに繋げたこととで、スピンオフ作品を含めて世界が完結した感がある。 まだ若いジーン・グレイやスコットとウルヴァリンの出会い、プロフェッサーXとマグニートー友情友情など、これまでのX-MENシリーズを観ていると熱くなる鑑賞ポイントが多数あり満足できた。 クイック・シルバーによる「恵まれし子らの学園」の救出シーンはもちろん最高過ぎ。 お約束のタイトルシークエンスではテンションが上がりまくり。 やはり自分は「X-MEN」シリーズが好きなんだと、と再認識。 この映画は、細かいところや小さい矛盾点を突っ込まないで、「X-MEN」という世界に浸るという楽しみ方が正しい。 満足でした。
一区切りに相応しいスケール。映画館で観なきゃね。最後ちょっとホロリとしてしまいました。 エンドロールのあとに次のネタ振りが有るんだけど、あんなの無くたって次作れそうな終わり方じゃん!と(笑
どのシリーズも面白く感じるのは、なぜか。 不思議です。
時系列捉えるのが難しくて、矛盾も少し感じたけど、そんなこと気にしないぐらい、おもしろかった!! クイックシルバーかっこいい。 でもやっぱ1番はサイクロプス♡
昔はこの人は仲間だったんだとか、敵だったんだとか、プロフェッサーはだからハゲてるんだとか笑、新しい発見があって、ファンは絶対楽しめる内容だと思います! ただ敵がどんな能力を持っているかがわかりにくくて、パンフレットとか予習しとけばよかったかなと思いました。
東京に戻ってから見れなかった映画をガンガン見てます。今日は「X-MEN:アポカリプス」。 まぬけなCIAエージェントが世界を破滅に導く! オープニングからジェニファー・ローレンスのサービス・ショット満載です。今作ではミスティークが「英雄」と讃えられている世界となっていますが、新シリーズでジェニファー・ローレンスを起用したことでミスティークが主役的な色合いが強くなりましたね。「ハンガー・ゲーム」「世界にひとつのプレイブック」でブレイクするより前のことですから、ジェニファー自身の成功がミスティークをより大物にしたのかもしれません。 今回の悪役アポカリプスは全知全能の神とは能力者だった、という設定で大暴れしてくれるわけですが、ただ一ついいことをしてくれたのは「全ての核兵器を宇宙空間に放り出してしまった」こと。素晴らしい! ただ、全世界から核兵器がなくなって軍事的均衡が崩れた世界でX-MENワールドはどう続くんだろう?とか、宇宙空間に投げ出されたものすごい数の核兵器が辿る道は?そしてそれらが生み出すさらなる危機は?とか、この部分だけでもいくらでもストーリー作れちゃいそうですね。 1983年が舞台ということで、若いX-MENたちが「スター・ウォーズ ジェダイの復讐」を見て劇場を出てくるシーンとか笑えました。(エンドロールにスパイク・リーが出てるって書いてあったけど、この映画館のあたりかな?) お約束のウルヴァリンちょびっと出演もあったけど、どうやら次は本格的に新シリーズにウルヴァリンが出てきそう。ヒュー・ジャックマンは「ウルヴァリン3」で引退を表明しているから、次のウルヴァリンは誰になるんだろう? 気になる、気になる。 なんにしてもX-MENシリーズは脚本もよく練れてるし、子どもはもちろん大人も楽しめる、いや、オトナ子どものために真剣に作ってるのが感じられうれしいんだ。 まだまだ続くよ(^^)
今回は前作フューチャーパストの、続きです! 戦闘シーンでは迫力があったがもう少し新鮮さがあっても良かったかも、 そしてx-menの代表のあの人も登場! 次回から新チームでの作品で楽しみですが、 そろそろネタ的にデットプール、、そして、 アベンジャーズへの登場もあるかも知れません! 2020年になにかしてくれるかもしれません!
アレだけやったら歴史がいろいろ変わっちゃう
XMENシリーズは全作品観ているが、別物映画の様な感じがした。どうやってミュータント達が集まってXMENを作る事になったのか。そーだったのか!という具合で面白かった。いろんなキャラクターの登場で、それぞれが凄い力を持っているものだから、興奮した。あ!これがあの人か!みたいな感じでも楽しめた。やはりmarvel作品好きだわ。
スケールが凄すぎてこれこそ映画館で観るべき映画だと思います。ある程度シリーズの予習をしてから観た方が楽しめます。序盤から吸い込まれるように映画の世界に浸れましたが個人的に前半が凄かった分ラストが少し物足りない気もしました。圧倒的に高い技術力楽しむためにも3D上映をオススメします。
@TOHOシネマズ市川コルトンプラザ。 新旧シリーズを巧みにリンクさせた展開と登場人物で予想以上の面白さ!予告にもチラっと出てたあの方の無双振りに惚れ惚れしてしまう。
ずっと髪がフサフサだった プロフェッサーXの ボウズになる瞬間が! ウルバリンもちょっと出たし ストームの髪が白くなった 原因の解るし! 色んな意味で 面白い作品‼︎
ナイトクローラーとクイックシルバーの戦闘シーンが最高だった!!!