カモメ君がアクセント
キレイな風景とサーフィンのカメラワークは良かった。無機質なサメがしつこく旋回しているところが恐怖心をあおる。サバイバル性も強調され観てる側を飽きさせなかった。サメのあっさり死は映画では致し方ないと思う。父と妹の登場は要らなかったかな。
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「ゴシップガール」(07~12)でセリーナ役を演じ、全世界の女性が憧れるファッションアイコンとなったブレイク・ライヴリーが最悪の状況で、サメと対峙してしまった女性を演じる。バケーションで憧れの秘境ビーチを訪れたサーファーで医者のナンシー(ブレイク・ライヴリー)は、日が暮れるのも忘れてサーフィンに没頭していた。突然、海中で何かにアタックされ脚にケガを負い、必死に近くの岩場までたどり着く。海岸はすぐそこだったが、獰猛で危険な存在が岩の周囲を旋回し自分を狙っていることに気づく。時間とともに潮が満ちていき、海面がどんどん上がり、絶望的な状況に追い込まれたことを知るナンシー。岩場が沈むまで残された時間は100分。岩場から岸までは200メートル。タイムリミットは刻々と近づいている......。
キレイな風景とサーフィンのカメラワークは良かった。無機質なサメがしつこく旋回しているところが恐怖心をあおる。サバイバル性も強調され観てる側を飽きさせなかった。サメのあっさり死は映画では致し方ないと思う。父と妹の登場は要らなかったかな。
午後エンタ午後ロード
数ある人喰い動物がいる中、なぜにサメが多いか? さらになぜ傑作が多いか? ジョーズ、ディープブルー、シャークナイト、MEGザモンスターなど。トレマーズもある意味そうか。 海という広い世界が身近にあるがその実態は分からず、目に見えているにも関わらず目の届かない見えてないとこにも深い世界があり、つまり見えているのに見えないからと言えるだろうか。 背びれが迫ってくる。単純にサスペンスが効きやすい。ということもその一因か。 ラスト、トレマーズにオマージュといってもいい。
ヒロインはビーチでサーフィン中サメに太ももを噛まれてしまう 必死の思いで岩場まで泳ぎ一時的にやり過ごすがサメはずっと彷徨いてる状況 生き延びるために行動を起こすがその度に問題が起こり、パニックの連続でした カモメが岩場で寄り添ってくれるのですが、この子が唯一の癒しで可愛かったです
女性の知識と勇敢さがすごかった。緊迫感もハラハラドキドキで、、。 演出にもやられました。 サメ恐ろしい。
登場人物も少なく、展開もとてもシンプル、だけどすごい緊張感、緊迫感を味わえる映画でした。 とにかく終始緊張して見ちゃいました 笑 途中とってもラッキーなシーンが多かったけど、恐怖感、緊張感は終始煽られて見れたのでサメ映画としてはとてもいい作品だと思います。
序盤で怪我を負うことにより、サメへの恐怖、そして鮫の強大さを知ることができた。 そういった演出はかの名作「ジョーズ」にない緊張感があったと思う また、ブレイク・ライブラリーの演技は素晴らしく、痛々しい演技がとても伝わってきた 終わり方が個人的に好きになれないのだが、クソB級映画が多発する鮫映画にとっては大きく出た一作品だと思う。
サメのヤラレ方で一気に冷めたわ。あんなに凶暴でしつこいサメがあんなマヌケなやられ方はありえない。昔懐かしのトムとジェリーを思い出したわ(^ ^)
CMから何が起こるかわかっているので、サーフィンしたり、美しい景色も目に入らず。何かが起こりそうな予感をさせながら進む技はさすがです。 女一人で戦う姿が、痛くて痛くて。 ドキドキの展開で楽しめた。
ずっとハラハラ、ドキドキの展開でした。 少し疑問なところは有りましたがそこは映画なので甘く見ました。 みる価値はありますよ
想像以上に怖かったです(;o;)迫り来るサメ、いくらなんでも食べられて終わりじゃないとは思ったけど。臨場感が半端ない!
サメとの戦い・・・最後の展開 イマイチかも。
鮫は、訳のわからない、メスのエイリアンの恐怖を、超え、海の神秘は、CGで作られた、宇宙の物語を、遥かに超えたようです。
設定が不自然かな! 珊瑚礁の浅瀬に鯨の死体に巨大鮫 イルカはCG! でも景色は最高 ヒロインも美人でグラマラス 鍛えた身体がかっこいい!
カッコ良いサーフィン場面に反比例するような異様なBGMがとてもドキドキしました。 主人公の設定が医学生でなければ成立しない映画でしたね。 本編を観た方なら分かると思いますが、予告編の『楽しい休みになるはずだった』はそもそも間違っていますね。 何も考えずに観たい人、深掘りしたい人、どちらにもおすすめです!