記録
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AmazonPrimeVideo R15だそうです。 くだらなさの極致 これを大人たちが大真面目に作っていたかと思うと‥(笑
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ハリウッドの問題児セス・ローゲン主演・製作による“オトナのための”コメディアニメ映画。監督は、『マダガスカル3』、『シュレック2』などで知られるコンラッド・ヴァーノンと『劇場版きかんしゃトーマス』を手がけたグレッグ・ティアナンがつとめ、下品で過激なストーリーをコミカルかつエロテッィクに描く。舞台は郊外にあるスーパーマーケット“ショップウェル”。食材たちは選ばれ変われることを夢見て毎日陳列されている。ソーセージのフランクは、恋人であるパンのブレンダと結ばれ(合体し)ホットドックになる運命と信じていた。そんなある日、お客様に二人揃ってカートに入れられるが、テンションMAXではしゃぐ二人を乗せたカートにアクシデントが発生し、スーパーマーケットに取り残されてしまう......
AmazonPrimeVideo R15だそうです。 くだらなさの極致 これを大人たちが大真面目に作っていたかと思うと‥(笑
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下ネタが、ずっとベースにあって友だち同士で笑いながら観れたwたまにLGBTの話をかすめたりする。スーパーに陳列されたいろいろな商品を人種・人間に例えていてそこらへんは上手いなと思った。
下品というのは観る前から聞いてたので下ネタに対してはそんな違和感なく観れましたが、まさかグロ要素があるとは思わず意外さに笑ってしまいました!生首!目玉!?w 人間に立ち向かうところやオチのあたりはずっと「え、えぇ〜〜(苦笑)」みたいなw 個人的に、吹き替えの声優陣が好きな方々だったのでそちらも評価に加えました。 観終わったあと出た一言がタイトルです。笑
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最高にくだらないし最高にお下品だけど最高に面白かったです。 ほんとにくだらなすぎて誰も映画になんてしようとしなかったことを映画化しちゃったみたいな、ノリで作ったら売れに売れちゃったみたいな映画でした 笑 途中トイストーリーを思い出すようなシーンがあったり遊び心?満載でした 笑 終始くだらないけどこの映画好きです。笑
なかなかどぎつい下ネタが盛りだくさんで笑った笑
下品さやグロさ?は確かにあってR指定である事は納得出来ます。下品で下らない部分はあるものの意外としっかりとしたストーリーでメッセージ性も込められていて、なによりも設定が斬新です。
友達から勧められて予告を観たら、とても魅力的なお馬鹿作品のようでしたので鑑賞。 短めの上映時間でしたが盛り沢山で大満足。 色んな意味で予想を上回る作品でした。 予告を観た段階で話の大筋は何となく読めましたが、結末をどのように持って行くかは全く想像出来ませんでした。 人に食われてもダメ、スーパーに残ったとしてもスッキリしない。 だとしたら観ている人を喜ばし満足させるにはどんな風に着地させるのかすごく興味がありました。 少々強引ではありましたが、大爆笑させてメチャクチャにするというこの結末はこの作風だからこその説得力がありました。 観ていてずっと考えていたのは、何か今までにこういう映画観た事あるなぁということ。 でもこれはすぐ回答が出ました。 トイストーリーの食品バージョンですね。 主役のソーセージ2本はバズとウッディを観ている気分でした。 随所に盛り込まれている皮肉や下ネタは爆笑まではいかないまでも笑えたし、中でもミートローフが好きです。 麻薬の使い方も最高。 好みが分かれそうですが俺はセンスが良いなぁと思いました。 今後似たような作品を作ってもきっと二番煎じって言われちゃいそうですね。
R指定アニメ映画史上最大のヒット作、の『ソーセージ・パーティー (Sausage Party)』。Rどころか、殆どXなノリ。猥雑で残酷で皮肉たっぷり。宗教や人種、社会問題に政治も踏まえた、正しいアメリカ映画。大好きです。で、だからこそ。先の大統領選の結果に、気が滅入るのよホント。