楽しめる!
思いのほか良かった。 あるところで余命僅かのしがないじじぃと高校生が機械人間に。その力をじじぃは人助けに使える事に気がつくが高校生は自分の欲求に使うが気付くと人間の敵になってしまった。 ストーリーよりも役者陣の演技力と高いCG技術力で良い作品に仕上がっているように思える。楽しめた。
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会社や家族から冷たくされ、孤独な日々を送る定年間近の冴えない男、犬屋敷壱郎。ある日、彼は医者から末期ガンによる余命宣告を受け、虚無感に襲われる。その夜、謎の事故に巻き込まれ機械の体に生まれ変わった犬屋敷は、人間を遥かに超越した力を手に入れる。
思いのほか良かった。 あるところで余命僅かのしがないじじぃと高校生が機械人間に。その力をじじぃは人助けに使える事に気がつくが高校生は自分の欲求に使うが気付くと人間の敵になってしまった。 ストーリーよりも役者陣の演技力と高いCG技術力で良い作品に仕上がっているように思える。楽しめた。
木梨憲武の演技を見たのは何年ぶりだろう? 「ウルトラマンゼアス」以来か?(^^) 「GANTZ」の時は原作が大好きで、原作と比較しながらの鑑賞だったが、今回は原作もアニメも見ていなかったので、純粋に映画だけでの感想。 定年間際のダメおやじ「犬屋敷」さんが無敵のアンドロイドになる! カッケー! 家庭では、妻に、娘に、けちょんけちょんに言われても言い返すことすらできない気の弱〜いお父さんが世界を救う! 父親が女を作って出て行った後、母と二人暮らしの高校生「獅子神ヒロ」。愛する人たちを次々に亡くし、転がり落ちるように自暴自棄になって行く。凶悪な敵キャラだけど、この堕ちていく「獅子神」を演じる佐藤健もいい! アッと驚くCGも実に効果的に使われ、邦画エンタメとしては並み居るハリウッド超大作と肩を並べても遜色ない出来! 「GANTZ」の時はCGだけ、って感じだったけど、本作は脚本のまとまりが良い。家族を救うために闘うクライマックスまで、緊張感とワクワク感を持続できた。 木梨憲武はほぼ同年代。ブランクを感じさせない貫禄の演技には脱帽した。娘からゴミ扱いされているお父さんがヒーローになる。若い人はもちろん見に行くだろうけど、実はスカッとしたい壮年男子の諸兄におススメしたい。きっと見た後、少し胸を張って劇場を出られるハズ。 おもしろかった!
木梨憲武さんのハマりっぷりがたまりません。 ストーリーが単純明快で、CGを使ったアクションシーンも迫力があり最後までとても楽しめます♩
テンポ悪くてモヤモヤするストーリー キャストさんは良いのに展開がいまいち。 佐藤健さん、やっぱり格好いい♡
漫画からのファンでアニメの世界観も良くて、期待して見てましたが細切れされたものをただつなぎ合わせてテンポが悪く、迫力の音楽と演出で仰ぎ立てて映画らしくしているもので、年齢規制を気にしてなのか? あまりグロシーンにならない様に作られているように感じられるためリアル感は薄めに感じに仕上がっていました。 いぬやしきを見たこともない人に見せるものとしては、カットシーンでカッコいいところもありますからいいと思います。 原作ファンでしたら見送ったほうが個人的にはいいと思います。
改めて日本わCG映画やめろ。 CGが下手すぎて駄作になります。 日本俳優わもっと体張ってくださいよ。 これといっていい時間にみたいのやってなく。邦画見たくもなかったけど原作読んで面白かったから見ることに。 いろんな意味で短編にしすぎたと思う、、いいところが抜かれてる。単調すぎて初見の人わわからないと思った。みるなら原作で内容把握してからみたほうが👍 見比べると原作通りぢゃないね。迫力わあったと思いますよ。佐藤健わんー、、 雰囲気そっくりだけどあまりにも冷徹無表情すぎるから違いましたな🤔 憲武さんのとーちゃん役わすげー似合っててよかった!笑 後最後わ続くんだかないんだかの微妙なハッピーエンドでしたがどーなるんだろうか🙄
ストレスが貯まる作品だった。
全体的にテンポ良くマンガちっく、冴えないオジサンがヒーローになって痛快、と期待通りでした。が、一番印象的だったのは、悪役高校生が憎悪に憎悪を重ねて大量殺人に至る過程。ネット上での心ない書き込みが憎しみを増幅させていくのと、超能力による報復が過激化していく様は恐ろしかったです。超能力なんかなくてもヘイトスピーチで憎しみが憎しみを呼ぶ現実と同じですね。。
2018.6.18 試写会 CGが・・・凄かったです 「GANTZ」の 佐藤信介監督
木梨憲武さんさすがです! 面白かった! CGがちょっと…やりすぎ監督ありました…
後半のシーンはほぼCGでできているという裏話を知ると、日本の技術ってすげえ〜!!と感じてしまう迫力あるシーンが魅力的な作品。 アホみたいなレビューになってしまうが、佐藤健のお顔がひたすら素晴らしかった…。
日本の映画もすごくなったなぁと感じた作品。 犬屋敷の哀愁とやさしさ、獅子神の本来の繊細さと冷酷さがしっかり表現されていて楽しめました。 獅子神が完全に堕ちたなって瞬間、ダースベーダー思い出したー!
所々に笑いを交えながら、冴えないおじさんと男子高校生を正義と悪で表現。 男子高校生の心の闇と、親友との友情。冴えないおじさんの心の拠りどころと、家族との関係。これらが結びついて、正義と悪への道に走る模様が上手く描かれている。 アクションは 亜人 よりは劣るが、かなりの出来ばえ。 ストーリーとしては、まあまあ。 木梨憲武さんは、かなり頑張っている。 佐藤健君のアクションシーンは、毎回のことですが、非常に素晴らしい。そして、アクションシーンの時の佐藤健君の眼差しには、惚れ惚れする。
まさか主人公の苗字とは(笑)
普通のおじさんが アイアンマンみたいになっちゃって、おもしろかったです。 心の中で、頑張れ オヤジ‼️て、叫んでました😆
設定がよくわからなかったけどCGを使ったアクションはすごいと思いました
三吉彩花のお父さんが底では好きだけど嫌い!無理!くさい!ぶっ叩きと、お父さんのパンツは別に洗ってるよ〜〜(なよなよ)感が最高!そんな反抗期なかったから、フィクションものとしてみてるんだけど。笑 演技をする三吉彩花が大好きだからこの件ではいくらでも語れるんだけど、正直ストーリー全体は気怠かった…。自分がKAIJUに興味がないように、メカに興味がないことを忘れてた。亜人は好きだったから超ワクワクしてたんだけど、考えさせられる内容があまり吸収できなかったのかもしれない。 私のこのうーんと首をひねる感じと、周りの評判が相反する頭おかしいのかな自分?感はKAIJU以来だから好みです…!映像は神です…!
GANTZに引き続き、原作・奥浩哉、監督・佐藤信介のコンビが再タッグ! GANTZの時もそうだったんですが、中々、上手く漫画の世界観を表現できてるかなと思いました。 佐藤健も本田奏多もイメージピッタリだし( ^ω^ ) ただ木梨憲武は原作のイメージとはちょっと違うかなと(^◇^;) 原作では背の低いお爺さんってゆー設定だったので、木梨憲武では背が大き過ぎなので(笑) でも木梨憲武の演技自体ドラマの「お坊っちゃまにはわかるまい」以来、何十年ぶりに観れたので、それはそれで良かったです( ^ω^ ) 漫画原作の実写版映画って、何で懲りもせず作られるのかなと思っていたんですが、最近、ひとつの答えに辿り着きました。 映画をキッカケに「原作の漫画、アニメを見てみようかな?」って人が増えればそれでOKなんじゃないかと。 原作が人気があったから映画化される訳で、ただその映画が原作の面白さを越える事はまずない訳で。 あ、映画が面白くないと言ってる訳ではなくて、より原作の方が面白いよ!という事が言いたかった訳です、ハイ( ^ω^ ) 映画のGANTZもいぬやしきも良いですが、より漫画の方が面白いです! なので、映画を観て面白いなと思った方は、是非とも漫画、アニメの方も見る事をオススメします☆
佐藤健が大好きではないけど、佐藤健は実写が似合うなと思わせるような作品。獅子神らしさも出てたしとても良かった!戦闘シーンも文句なし。
アニメ版を見て面白く観に行ったが、やはり2時間ではカットされているシーンも多く、この作品の深みが無くなり感動さが欠けてしまっていた気がしたした。
VFXのすごさがとてもよく目立つ作品。なんと言っても役者がいい。木梨さんの冴えないお父さんぶりは似合っていたし、佐藤健くんの高校生役は制服に違和感を感じつつもきちんと高校生に見えていた!最後の戦いに行くまで少しテンポが悪いなと感じた。
いぬやしき、やっと見た。面白かった!日本的な情緒や切なさがふんだんに散りばめられたスーパーヒーロー物。 木梨さんのしょぼくれたお父さんっぷり最高だった。佐藤健くんも気持ち悪くてよいヴィランだった。そして本郷奏多くんはやっぱうまい。 主戦場が新宿なのでご当地感もすごい。ニューヨークの人はいつもこんな気持ちでスパイダーマン見てるんだろうなあと。
楽しめたから期待したが普通。 てか音楽の差し込み方がヘタ。
爆音上映で鑑賞。 迫力のあるところでの大きな音より静かなシーンの繊細な音がとってもクリアで感動しました。 原作は途中までしか読んだことなかったのですが、映画は原作と同じ結末なんですかね? 俺的にはあまりすっきりしませんでした。 多分この作品佐藤健扮する獅子神の行動に対し納得できるかできないかで評価がはっきり分かれそうな気がする。 原作がもし一緒なら追い込まれるまでの経緯がもう少し詳細に描かれているんでしょうが、すごい力を手に入れてただ楽しんでいるようにしか見えなかった。 二階堂ふみとの関係性も薄いんだよなぁ・・・あれだけの役回りで彼女を使うのはもったいない。 ノリさんは漫画の犬屋敷イメージにマッチしてた。 漫画版の犬屋敷独特の哀愁がちゃんと出ていた。 ただ、じじいメイクや動きを見ていると、ふざけてないシーンでもコントに見えちゃって現実に戻されちゃう感がありました。 健君も高校生には見えないけど難しい役どころにもかかわらずとても感情が伝わってくる鬼気迫る演技はすごいと思います。 アクションやCGもすごいだけにやっぱりストーリーが薄く感じたのが本当に残念。 もう少し尺を伸ばして獅子神家族のいきさつや獅子神としおんとの関係、犬屋敷と娘との確執と再生を掘り下げられたらもっと面白い作品になったような気がします。
犬屋敷を初めキャスティングはピッタリはまってるけど、戦闘シーンも大してかっこよくないしストーリー展開もツッコミどころ満載であまり楽しめなかった
木梨のジジィぷり良かったですね。佐藤健の高校生は少し無理があったような?話の流れは単純で疲れない映画でしたね。飽きずにずっと画面に惹きつけられてました。
ストーリー性はとても良かったと思います。 特に犬屋敷と獅子神がバトルを開始するシーンがとても良く、引き込まれました! しかしバトルシーンをもっと観たかったかなー?と思いました。CG技術はまだ海外映画に劣りますがスゴく迫力がありどこから現実でどこまで空想か分からないほどでした。 それし自分がもし獅子神なら多分、同じことをしていると思う。 皆さんも映画を観たら分かると思う。そんな人間の感情や憎悪などが伺える映画です。 木梨さんの演技は初めて見ましたがとても良かったです。佐藤健の演技は流石です!善も悪もイイ! 二階堂ふみが可愛い… 劇場へどうぞ! バンッ!バンッ!バンッ!ダッダッダッダッ! もうこれ以上、人を殺すのはやめてくれ! 俺が悪役で、じじぃがヒーロー… 私が木役で、ばばぁがヒロイン…
CGの技術はすごかった。 だけど、原作を知っているとやはり映画は低い評価になる。原作を観ないで映画だけを観るのならそこそこ楽しめるのかもしれない。 個人的に二階堂ふみの甘ったるい声を出すあの演技が嫌だった。二階堂ふみは堂々とした役の方が合ってる。
ドキドキハラハラの中にも切ないシーンもありウルウルしてしまいました。原作は見ていないのですが、やはりストーリーに何かが足りないような気もしましたが、もっと見てみたい!と思える映画でした。 3Dや4Dでの上映があればもっと戦いの迫力などが感じられてより楽しかっただろうな、と思いました!
あまり偉そうなことは言えませんが…邦画のVFX技術も年々素晴らしくなってきましたね。 大まかなストーリーとなかなかハマってるキャスト陣はかなり良かったかと思います。 アニメのラストを知っているものとしては、映画のラストに若干の不完全燃焼を感じはしますが…^^; あ、生き残っちゃうんだ?という感じです。 まぁ限られた時間の中で完結しなければならないので、このラストもありと言えば有りなのでしょう。
原作未読。 とにかく面白かった。 バトルシーンが迫力満点で3Dで鑑賞してみたい。 佐藤健くんの演技が相変わらず素晴らしい。ヒール役なのに悲哀のこもった眼力で憎めない。 木梨憲武さんの犬屋敷役もついつい頑張れ!と応援したくなる。 善悪はっきりしているのに両方の気持ちに反応している自分がいた。
原作のアニメを見ました。 冴えないおじさんで周りから相手にされていない犬屋敷は生きがいと人に役に立つ自分を。人を愛せない何事も無関心の獅子神が、人間らしい感情と友情を手に入れます。 アニメやドラマなら時間をかけて語れますが、映画なのでその辺が薄っぺらくなってしまいます。 とんねるずは大好きでノリさんも大好きですが、どうしてもコントっぽさが拭えない。演技か上手いかどうか以前の問題い。
佐藤健と木梨憲武に期待して観ました。なかなか面白く、楽しめました。
見知った街が破壊されていく興奮と、圧巻のバトルシーン、最新のVFXだけでもかなりの見応えでした! そして、登場人物それぞれの立場や心理描写もしっかり描かれていて、キャストの細やかなしぐさや表情に、せつなくも熱くもなりました。 犬屋敷と獅子神は対象的な存在、だけど…なのに… 泣けました。 佐藤健さんが、所作も心理的表現も、非常に漫画的なキャラクターにお芝居されていて、とっても美しかったです。 街並みの破壊シーンと、現実と虚構という点においても、ゴジラ的興奮がありました。
気の弱い父親役が素晴らしい。原作にかなり近い感じでした。木梨さんと健くんのCGには感動しました。是非オススメの一作です。
いつもの事ながら原作は見てないんだけど… この作品に興味が湧いたのは 佐藤健くんが出る事とジジイが どこまで最強なのか?木梨さんが どんなジジイ役を演じるのか… う~ん なかなか いいジジイ役でしたねぇ~ 所々、少しコントっぽい感じは否めませんでしたが… 佐藤健くんのダークヒーローも嫌いじゃないですねぇ~ あの冷血漢のある表情とかも…魅力あったし 相変わらずイイ体つきだし…笑 後半のスピード感も なかなか見応えありましたね! ラストは原作ではどうなのかが気になるので見てみようかな… 109シネマズ川崎
かたや『Ready Player One』も1,800円。 面白さとはどこに差が出て どうやって生み出されるものなんだろうか。 やたらと冷静に考えさせられる2時間でした。 映画自体の感想になってなくてすみません。 ちなみに観てて、これ木梨さんじゃなくて 遠藤憲一さんとか例えばおとっつぁん役だったら 見た目とのギャップでもっと感情移入できたり 笑えるシーンとかも映えたのかなとか 思ったりもしました。 終始、マジメにやってるとんねるずコントにしか 観えなかったので。 [21:35]新宿ピカデリー・スクリーン6️⃣
予備知識なしで見に行ったが話がするする入ってくる。2時間あるのにも関わらず全く飽きない。それどころか2時間があっという間に感じた。アクション重視なのでとてもオススメ。
いぬやしき 木梨憲武さんと佐藤健さんが出るということで原作読まずに見てきました! 木梨さんが出るから面白い要素があると予想してはいましたが一切無く、家族から孤立してしまったお父さん役が少し悲しい感じでした。娘役の三吉彩花さんの演技も初めて見ましたが役を忠実に再現したようで好きな感じでした!
原作読まずに前情報なしで行ったのがかえって良かったのか、とても面白かったです。
原作しらず、単に憲武さんと佐藤健さんだから観てきた。 笑えるところがあるかと思いきや、そういう映画ではなかった。 出ている役者に助けられたけど、ちょっと対決まで長く感じた。 ノリさんのジジイ感、良かった。 佐藤健さんの冷たい感じも良かった。 それを固める演者も良かった。合っていたと思います。 全体的には、暇つぶしには損のない映画。
えー!佐藤健がこんな悪役なんて!ネットの罵声があっという間に広がる怖さ!獅子神がただただ人を殺していく姿に怖さ!またこんな怖い映画見てしまった。犬屋敷オヤジの家族との孤立が現実感あるなぁ〰︎と思いつつ最後まで病気が言えないとこが。木梨のオヤジ演技は最高!
原作は三作までしか読んでいなかったので原作とどう違うのかなどはわかりませんでしたが、1つの映画として楽しめました! 木梨さんも良かったし、佐藤健くんあの目つきと声とクールさと。。。 次はもっとサイコパスなくらいの殺人鬼やってほしい笑
じいさんのよれよれ感がぴったり! どちらも上半身のボディ見せられるけど、こんなにも違うのかぁ・・・ 面白かったよ。 体からあんなの出て来て飛んじゃうんだから。
丁度よくできてるようでもあり チョッコーの部屋のプラネテスはけっこう好きだが 撮影協力にヤンジャン編集部って ストーリーは要所がちゃんと入ってたと思うし のりたける良かったし 面白かったよ
原作知らなかったんですが 終始ドキドキ。 造形的にびっくりする感じですが迫力あった。 個人的に深刻なシーンでも二階堂ふみはいい味出してるなーと感心。笑うとこではないかもしれないけど笑ったし。 獅子神が暴走を始めていくことになるあたりから、涙が出てきた。 犯罪者の心理ってこういうことなのかなーって感じたり。 木梨さんがんばってましたね!
CG使ったアクションやバトルシーンの迫力もすごいし、その反面母親想いの優しい息子の表情が切なくて、もし私もあの力を持てたら同じ殺人を犯すだろうと、皓に同情してしまった。とにかく佐藤健くんてすごい俳優だなと鳥肌立ちまくりました!絶対また観たい!
すごい迫力!!!!!
原作ファンだが エンディング以外は 原作の再現が良く出来てて! 楽しめた! 好きなシーンがカットされてたのは 残念だが! 一本の映画として楽しく観れた! ラストもハッピーエンド好きなので 原作の自爆より好きかも?
三吉ちゃんが可愛すぎて美しすぎて木梨さんとの親子愛が素晴らしい!