ルークが全部持っていく
前作から2年、ヒューマンドラマ度が増している。悩める青年カイロレンめ。世代交代は淋しいがルークさま流石です。
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『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』のその後を描く続編。伝説のジェダイであるルーク・スカイウォーカー(マーク・ハミル)のもとでフォースの修行を積むレイ(デイジー・リドリー)、父ハン・ソロを手にかけ祖父のダース・ベイダーを継ごうとするカイロ・レン(アダム・ドライバー)。共に強大なフォースに翻弄され、光と闇の間で揺れ動く二人。それぞれの意思が交錯し、大いなる銀河の運命が動き出すとき、衝撃の真実が彼らに襲いかかる……。
前作から2年、ヒューマンドラマ度が増している。悩める青年カイロレンめ。世代交代は淋しいがルークさま流石です。
事情で映画館に行けず、DVD購入しようやく観れた。 正直に言うと、DVDを購入したことが後悔した。 1〜6まではとても良かったので、期待しすぎたのかすごいショックを受けている。
いつも凄く楽しみにしている映画だったのに、公開当時観た時ひどいと思ってしまいました… 所々散りばめられた真面目なシーンでのふざけたギャグや、レイア姫のあのシーンとか…過去シリーズでもクスッと笑えるシーンはありましたが、ここじゃない感が凄かった… 映像はきれいでしたが。 2回目は「スカイウォーカーの夜明け」のために復習しとこうと思い再見。 期待せず見たのがよかったのか、落ち着いて見れました。人間ドラマとして観たら良いのかなと感じました。 カイロ・レンの葛藤や、ルークの弱い部分など… フォースは思った以上に便利に使われてて、ちょっと都合良いかなとは思いました。そんなに出来るなら、今までももっと使えてたのでは…? あと、所々ハリーポッターを思い出すシーンがありましたね。 個人的には、ルークにはもっとジェダイとして活躍してほしかった。レンを殺そうとしたというのはショックだったし、ルークはそんなことするだろうかも思いましたが… あと、レイの修行がすんなりしてて、もう出来たの?!という感じ。ルークは結構苦労してたのに、筋が良かったんでしょうか… 大きな筋としては、闘うより守ること、生き続けることの大切さを伝えたいのかなと感じました。 今の時代らしいですね。カジノの動物を逃したシーンも、そのような気持ちが込められてるように思えました。 スターウォーズシリーズとしては、正直期待してたものと違いましたが、これはこれなのかなという気もしてきました。
「見たかったSWの続編シーンの連続」ではある。 映画の出来としてはほんと酷いんですが、それが『SW』だから仕方ない、と言う感じ。 ストーリーというか、ファーストオーダーも叛乱軍も作戦が雑で、のんびりした追いかけっこに「のんきな戦争だなぁ」と笑っちゃいました。 宇宙空間を気密服なしで遊泳するとか、フォースがどれだけ便利なんだか。 このいい加減さも、EP5~6に似てて、「ああしょうがねーや」と苦笑しながら楽しみました。 好きか嫌いかで言えば、嫌いが勝ってるんだけど、憎みきれないろくでなしってとこ。 「祭り」「体験」であって、「映画としての出来云々じゃない」のよね。 仕方ない。
スターウォーズは前作からしかみてないのですが 面白かったです。最初から見てみたい!と思いました!カイロレン好きになりました!
ルークが残念な事に…オールドファンとしてはショック過ぎる。アー残念
前作からの続きになっていて最後には衝撃のラストになっています。前々作から見ましたが、充分楽しめました。ほかの作品も見たいです!
シリーズ全部見てるので、主人に付き合って見てきた。 作りは圧巻!戦闘シーンも素晴らしい! しかしルークとんでもないフォースの力! そんな力があるならもっと早く使えば? 少しご都合主義だなと感じた。
いままでのSWシリーズで一番よく分からなかった…でも見た後「よかったぁ」って思わず出てしまったのでよかったです!w
衝撃のスターウォーズといいつつ、ストーリーに関しては大幅に予想から外れたって感じはなかったかな。ただ、登場人物なり、演出なりは期待を大きく裏切ってくれて、往年のファンには涙する場面もあったと思う。 ただ、全体としては3部作の真ん中ということもあり、伏線ばかりですっきりもしないし、なんだかな〜という感じでした。
最初(12月14日)に見た時は、やはり私はスターウォーズファンなので鳥肌、涙した。 ですが見終わった後、賛否両論が激しく、とてもびっくりしてしまいました。 そして冷静に考えると批判している方の意見も充分にわかるし、賛成の方の意見ももちろんわかる。 批判している方の意見もわかってしまったので⭐️3.5です。 と、まあなんだかんだ言いながら結局私は7回見に行きました。笑
スターウォーズ最後のジェダイ、鑑賞。必ず後世に残る映画だから丁寧に作って欲しいという願いと、もはや単体の映画としては評価することが困難という思いを持った上で観た。新キャラが少なかったけど良かったと思う。やっぱ俺はフィンが好きや。
ⅣⅤⅥを神格化してるわけではないのですが 流石にカノンを侮辱しすぎていると思います キャラに対する愛を感じられない作品だった
正直ルークにはもっと絵に描いたような幸せな人生を送って欲しかったです…フォースとしてでなく。
前から見ている人はキャラクターに愛着もあるから楽しめると思う。 これから見ると楽しみは何が楽しいのかなってなる気がするかな。
今まで見たことなかったのですが、時間つぶしに、コレしかなくて見たら、意外と面白かった
かっこいい女性に何度も泣かされた!! あと、ポーグを予告で見た時は何でそんなに人気なのかわからなかったけど、本編で動いているポーグを見たら、すごいかわいかった!!
あまり感動が無く、毎回何回か観に行ったりしますが、今回は一回行ってまぁいいかなって感じになりました。次回作はもう少し期待に応えて欲しいと思います。
素晴らしいと思う!、!
やっと、観に行けたSW! シーンの切り替えなどはやっぱりいい! でも、長かった。。見せ場が盛りだくさんでした。。 でも、ルークとヨーダの会話はよかったなぁ(^_^)
これじゃ無い感がありましたが、宇宙戦のシーンなんかは今まで通りの臨場感がありました。
昔の方が良かったと思う。だらだらとした内容にありきたりな戦いシーン。ライトセイバーのシーンもそれほど格好良くもなく、陸や宇宙の戦闘シーンもイマイチ。それでいて、続編に繋げている内容。もお続けるのキツいと感じた作品でした。待ちどおしくなくなったなぁ。
今回も迫力満点の映像に引き込まれました!今までの作品を見ていない人でも楽しめる内容で、映画内のキャラクターも愛くるしくてとても可愛いです。
それなりには楽しめました。演出のせいなのか、ちょっと安っぽく感じてしまう事も多かった。
なぜなぜが止まない。ストーリーはすっきりしなかった。 でもシリーズは小さい頃から大好きなので許してしまう。
前作ほどの酷さはないものの、用意に想像できるストーリー展開。どこに衝撃があるのか?そこに衝撃を受けました(笑)
とあるマスターの登場に驚いた レイとカイロ・レンの関係が今後の物語の上で重要になってくると思う。次回作がとても気になる話展開でとても面白かった!
前評判は悪かったので、期待していなかったのですが、意外に良かったです。 それにしても、ラストには驚いた。目が潤んでしまいました。
世界観が最高です。さすがスターフォーズだなと感じることも多かったのですが、個人的にはスッキリしないところもあり、前作の方が好きです。
普通に評価するとすれば、まあまあの出来。 所々おかしい所が見られるが、10歩は譲っていいかな?
個人的にはあまり楽しめなかった。 レイア姫のあのシーンが無理があった。
出演者多く、展開に無理もありますが、楽しめます。
良い意味で裏切られました。スノークの死は予想外でした。レイとベンの共闘シーンは熱い。そして、アナキンからルークへ受け継がれたライトセーバーはどちらの手にも渡らず、、。結局そのまま二人はライトサイド、ダークサイドに別れてしまいました。スノーク亡き今カイロレンが最大の敵となってしまい、反乱軍は追い詰められてしまい、ここからどうなっていくのかが気になります。また、ルークがなぜ孤島に身を潜めたのか。帝国軍の恐ろしさを知っていたからこそ、あの行動に出ようとしたルーク。だがルークがダースベイダー、アナキンを救ったように、後のカイロレンになってしまうベンを救おうと考えたのもあるだろう。決断1つで銀河の運命を左右するなんてルークも大変だと感じてしまった。
やっぱり最高すぎました!!! 何回も見てしまう!!!
ライアン監督の演出が素晴らしい! 感動!興奮! 何度も劇場で観ました笑
なんか満足しきれない
今までのシリーズで一番おもしろかった。 一番の名作ということではない。 感動作でもない。 でも一番楽しめた。
去年の12月にムービックスとTOHOシネマズで観賞したがやっぱりこの作品は面白いと思う‼️ でも、昔のスターウォーズよりは評価が低い
何度が劇場へ通っています。 初見はルークやレイヤに対する寂しい気持ちが大きくて、それでももう一度観たくなりました。 観れば観るほど納得と次作のレンとレイへの期待が高まります。この2人の演技に引き込まれ、息をするのも忘れるほどでした。 スターウォーズファンの一員で良かったです(^^) 映画ハンソロにも期待したいです!
このシリーズが大好きな自分にとっては嬉しいシーンが沢山あった、それに今までのスターウォーズとは全く違う演出も予想できない展開があり素直に楽しめた!観るのをおすすめする
観客評価が悪い理由がまるで分からない。数年前までスターウォーズを毛嫌いしていた身としては本編シリーズでは間違いなく断トツの傑作。わざと旧作に寄せた映像のアナログ感もいい感じでスケール感を出し、ダイアウルフやぬいぐるみ感半端ないポーグなどクリーチャーも良い。
前作よりもキャラクターに視点が置かれていた気がする。ポーが優秀なパイロットってだけじゃなく、実は無茶しがちな問題児だったり。前よりもレイちゃんとレンくんを好きになりました。
全体的に中途半端な感じです。フォースの真実を伝えたいのか、レイとレンの成長を見せたいのか…ま、Ⅸに期待しましょう。
スターウォーズがディズニーと契約したからストーリーがディズニーチックであんまり面白くない。
家族みんなで盛り上がれる映画として貴重だと思いました。長年シリーズを続けて行くことはキャストも年を取っていくし難しいと思います。作品の世界観はそのままに、うまく次世代のキャストにバトンタッチ出来たのではないでしょうか。
で言うのなら、今回の作品は私としては闇の方が強かったです。暗くて先が見えません。これからのスターウォーズが心配になりました。 勿論、かっこいい音楽など良い所もあります。特に良かったのはルークとR2-D2やヨーダとのやり取りでした。今のルークがあるのは、この出会いがあったからこそなんだなと、感慨深くなりました。 ただ振り返ってみると、いまいち新しいキャラクターの魅力が薄いと感じます。 色々ありますが、カイロ・レンは悪役として器が小さい。これはエピソード7から感じている事ですが、成長していません(演技は良かった)。 スノークに仮面の事を悪く言われて直ぐに仮面壊す。言われた事気にし過ぎ。 また、終盤のルーク一人に対してのレーザー攻撃あれは打ち過ぎ。 弱い犬ほどよく吠えると言った言葉を体現しているかの様でした。 ダースベイダーやダースモールなど、悪役に魅力あってこそのスターウォーズだと思います。もう少し威厳のある存在になって欲しいです。 フィンやポーも今ひとつ、ポーグに至っては、出すのであれはもっと必要性を高めて欲しかった。などなど…。 新しいスターウォーズが始まり、エピソード7・8まできました。世代交代なのでしょうが、昔からいるキャラクターに向けて、ディズニーはオーダー66を発令してしまいました。アクバー提督までいなくなってしまい残念です。(チューバッカも危ないのでは⁈) 新しいキャラクター達によるスターウォーズがこの先のどうなるのか、最初にも言いましたが心配です。いっその事もうスターウォーズを名乗らずに、違う題名にして欲しいとまで思います。 しかし、闇があるから光があると、思っていたいです。
今回は実にSWらしい展開でした。 久々登場のヨーダがepⅤ・Ⅵのデザインにより ルークとの掛け合いが何十年経過していても、 色褪せない描写やルークの最期のシーンがオビ・ワンが使った技のオマージュ等、実にSWらしい演出が素晴らしかった。 またルークらしさが戻ったマーク・ハミルの演技も良かった。 そしてレイア姫ことキャリー・フィッシャーの ご冥福をお祈りします。
くだらなくて何回も寝落ちしました。
期待外れでした…。。 充実してるところはしすぎてる☀️ でも、、、、 ????が多すぎる…
シリーズ最長の割には中だるみ無かった様に思えました。 ただ、出てくるキャラが多い!!次から次へと。あなたは誰ですか!? 公開前に結構騒がれていた新キャラ。ポーグはたしかに可愛かった。一時の癒しでしたね。 後半の戦闘シーンはなかなかよかった。けど、なんだろう? この、スターウォーズを見てきた!感がないのは…。つまらなくはなかったけれども、これからのベンとレイの運命と関係性に期待ですね。 そして、BB-9E!君はどんな風に絡んで来るのか。…まさか、あれで終わりとか。は、やめてほしい…。