うーん😅
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前作よりもなんか下品なイメージを受けた。特に人をミンチにしてハンバーグにするなんてトラウマものだ
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スマートなスーツに身を包んだ英国紳士が切れ味鋭いアクションで敵をなぎ倒していくスピード感で世界を熱狂させたスパイアクションの続編。前作に引き続きコリン・ファース、タロン・エガートン、マーク・ストロングらが出演。新たなメンバーとしてチャニング・テイタム、ジェフ・ブリッジス、ハル・ベリーがアメリカのスパイ機関ステイツマンのメンバーとして出演。スパイ機関”キングスマン”が謎の敵、ゴールデン・サークルの攻撃により壊滅。残されたエージェントはエグジー(タロン・エガ―トン)とマーリン(マーク・ストロング)のみ。敵を追い、同盟を結ぶスパイ機関”ステイツマン”の協力を得るためにアメリカに向かう二人であったが表ではバーボン・ウイスキーの蒸留所と最高級のバーボンを提供する店を経営しているステイツマンは、英国文化に強い影響を受けたキングスマンと対照的に、 コテコテにアメリカンなチームだった!彼らは文化の違いを乗り越えて、ゴールデン・サークルが企む陰謀を阻止することができるのか……。
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前作よりもなんか下品なイメージを受けた。特に人をミンチにしてハンバーグにするなんてトラウマものだ
絶対にありえないアクションや展開なんだけど、それはそれと割り切ってアニメ的な楽しみ方で観るといいと思う。 エルトン・ジョンやジュリアン・ムーア、ハル・ベリーなどの豪華な出演者の役どころが面白い。 豪華なのにこんな感じでいいの??みたいな。 エルトン・ジョンはよく出てくれた!笑
やめた方がいいと思う。
前作観てないけどめっちゃ面白かった
もう「エルトン・ジョン」最強! エルトンに「Take the ball !」とか言っちゃうなんて、よくエルトン出演したなぁ。 前作はコリン・ファースを主役に見せかけて、伝統的なスパイものかと思わせておいてからの、びっくり首飛ばしアクションだったから、インパクトの強烈さは最強だったけれども、今回はみんなわかってるから、そういうわけにはいかない。 それでも、冒頭からのノンストップ・アクション、「私を愛したスパイ」や「ムーンレイカー」など「中期007」を彷彿とさせる新兵器の活躍やロープウェイでのアクションなど、飽きる間もない展開は文句なしのおもしろさ。 また前作に比べてグロさが抑えられたこともあって「ただのアクションもの」になったという声もあるだろうが、1作目みたいなことは2度とできないのだから、いろいろな「007」をパクリながらシリーズを続けていってもいいんじゃないかな? 監督にはもう3作目の構想もあるようだし。 それにしても、かなり無理やり生き返ってきましたねコリン・ファース! もう、このシリーズでは絶対的な「死」はないのかも。きっと帰ってくるよ、彼も。 それにしても、この作品、スウェーデンではどう受け入れられているのかな〜? スウェーデン王室公認? 許可とってるのかな〜? プレミアには王族が出席するとか? 前回は正直、おもしろかったけど付いていくのにギリギリのグロさだったんだけど、今回はよく笑った! 笑って笑って痛快でした。 エルトンは「友だち」さ! Yeah! (^_^)
エルトンジョンのキャラがズルすぎる。あのナイトの称号までもらっていますよね。途中から高木ブーさんに見えてきた。
アメリカンの映画でイギリスのスーツ屋さんだからスーツステキ。名称に円卓系の仕込みがあったりして、秘密の組織としてスパイテイストとかバトルもあって、なんか懐かしいテイストのテレビドラマの雰囲気もあるので観てて楽しかったです。無情に死ぬけど えー?この人も死んじゃう!みたいな無情ぶりだけど楽しかったです。
グロいシーンもあるけど、テンポの良い音楽に乗せてのアクションシーンはスカッとしました。 それと、やはり男性のスーツ姿はビシッと見えて素敵ですね。 3作目もある予感! 楽しみです^_^
大切な人達との再会と別れを経験しながら任務を遂行するエグジー!たまらなくカッコイイです!目を背けたくなるようなアクションシーンもありますが、アクション大好きな方には興奮物ですね
カントリーロードの曲めっちゃよき
2は期待ハズレが多い中、キングスメンは内容もオシャレ感も損なわれずgood!!好きだなぁ〜〜この感じ。 続編を観に行く楽しみが残されて良かった。
やはり2は多少イマイチ感が出てしまった。嬉しい演出や涙モノはあるが、3作目まではいかなそうな気がする。アクションも前回超えはしていないです。
前作、観てないので何となく観に行きましたが面白かったです。アクションや音楽も迫力あるし、ちょいちょい出すグロさは笑えたし。前作観てみようと思いました。
今回2だけあって、パワーアップでスピード感倍増でした。エルトンジョンがあんな風に出演とはびっくりしかし、爆笑でした。最高!
最初からおうっ!と言うグロが……笑 しかしキングスマン1と比べて仲間とのグッとくるシーンが多いので とても良かったです!
やっぱりコリンファースにはずっとかっこよくいて欲しかった。。。出番シーンが老人ホームのおじいちゃんみたいで悲しい… それでも面白かったんだけど!!!次は4dxで見たいな
安定した品のあるアクション!みていて楽しかった。ステイツマンより絶対キングスマン。宣伝で推しているわりにはチャニングテイタム出番少なくないと思った。。
映画が終わったら思わずカントリーロードを歌ってしまうような映画でした
クレイジーでショッキングなシーンがてんこもり!思わず手で顔を覆っちゃうこともちょこちょこあったけど(笑)、見所満載で最後までハラハラドキドキ楽しめました!劇場で観れて良かったです。
主人公の成長譚の要素が弱まった分物語の厚みが減り、表現自体のアクやケレン味も薄まった印象。前作キャラクターがあっさりと死んでしまって残念だったし、悪役(達)もヴァレンタインより弱くなっていた。それでもガジェットやアクションシーンは依然としてよかったし、問題提起の質も保たれていたように思う。米国南部っぽい組織に、新たにハル・ベリーがウイスキーとして加わるところも、なかなか気が利いている。 次回作は、チャニング・テイタムが主演になるのかな。
大好きなマシュー・ヴォーンが 普段撮りたがらない続編を取るなんて、 よっぽどこの作品が気に入ってるんだなあと。 なんで日本は年内公開じゃなかったんだと うずうずしていた。 すでにトレーラーで再会していたハリーに 劇中で会えたとき、そのシチュエーションには 辛い心持ちもあったけど、戻ってきてくれたあとの 「Manners,Maketh,Man」の描写なんか絶妙にリアル! むしろハリーが戻っきたことに必要不可欠な 通過儀礼のようでもありました。 今回もテイラーを拠点としただけあっての スーツのスタイリングは、眼福以外の何でもないし、 かっこいいけど微妙なポンコツデザインのガジェット、 悪趣味だからこそ大好きなバイオレンスシーン‥ マシュー・ヴォーンが作りたかったスパイ映画として 世界観に全くブレがなく楽しみました。 唐突に現れた無秩序なヴィランに、 ハリー、エグジー、マーリンの 3人で立ち向かうシーンの無双感。 美しかったなあ。 ただ、その後わたし、、、 もうね、なんで?なんのため!? ちょっと待ってあんなに見たかった ハリーとエグジーの共闘シーンを 楽しめない!!くらいのショックで かなり置いてけぼりくらいました。 それくらい辛かった。 続編やスピンオフ作品の製作も決まっていて、 まさかのユニバース化計画もあるのに なんでこんなくだりに‥。 単なる個人的な思い入れですが しばらく立ち直れそうにない。 ああいう流れにするなら、 せめて納得いくくらいの尺を取って欲しかった。 丁寧に描いて欲しかった。 エグジーくらい出来る子の、 ふとした凡ミスであんなにあっさりと‥。 それを思えばチャーリーの登場時間、 サービスしすぎ。もっと削れたはずだ。 敵地に侵入して、ポピーとの対峙のあと あの装置を解除することも難なくできたはずだ。 なんでそれをしてくれなかったんだろう。 わたしの感想はこの部分へ感情移入が激しすぎて いびつなものになってますが、 それくらい辛いとしか言えない。 そのキャラが好きだったんだなと自分でも引くレベルです。 新たなメンバーが入会して、あんなこともあって 華々しい大団円!で終わらせないでくださいお願い。 心から好きな作品なので心苦しさも同等で、 見終えて今もなお混乱したままです。
1の復習必須! めーちゃかっこよい! でもどっちかいうたら1のほがよいかなぁ
常に正装の“イギリス的”なアクションシーンは前作そのまま、投げ縄などの“アメリカン”な要素が加わり、かつ突出したカメラワーク技術で、圧倒的なオリジナリティのアクションが楽しめる。 出演に4人のアカデミー俳優、『英国王のスピーチ』のコリン・ファース、『チョコレート』のハル・ベリー、『アリスのままで』のジュリアン・ムーア、『クレイジー・ハート』のジェフ・ブリッジス。さらに、エルトン・ジョンも出演!(というか、主演レベルの高い露出笑) 監督は前作に引き続き『キック・アス』マシュー・ボーン。 イギリス映画ならでは、傘で銃弾を弾く、オリジナル性の高いアクションシーンは前作そのまま、今回は投げ縄などの“アメリカン”な要素が加わって、バラエティに富んだアクションが楽しめる。まるでドラえもんの世界のように、この道具がこんな秀逸な機能を発揮するのか的な笑、道具先行のアクションの面白みも、この映画のれっきとしたオリジナリティだと思う。まさか今回ゴムまでとは…笑 また、カメラワーク技術が突出。特に冒頭とエンドの、対象を360度色んな角度から撮影し、シームレスに繋ぐアクションシーンには、いい意味で目が回る!編集点が逆に気になって、中身が入ってこない笑 全体的にもイギリス映画ならでは、常に正装の“紳士感”が散りばめられていて、どこか映画としての気品がある気がする。 ◆以下少しネタバレ◆ が、その反面、話のスケールの大きさの割に、実態感が余りにも弱い。全世界の麻薬使用者を対象に、イチ企業が毒と解毒剤をエサにアメリカ大統領をゆするというのは、あまりにも現実味に欠ける話であって、没入感が著しく引いていくポイントかも。(これは個人の感受性によるとは思います) 前作ほどではなかったけど、人が亡くなるシーンをめちゃくちゃポップに描写しているシーンには、どうしても嫌悪感を感じる。映画を何らかのゲームみたく軽く見れて、アクションを純粋に楽しめる人なら、この映画には大満足できるのではないでしょうか。 前作からの続きの部分が非常に多いので、初見よりはなるべく前作を見た上で臨んだ方がいいと思います。
グロいシーンも割とポップに表現されてるのがよかった。コメディ要素があって楽しめた。あとアクションのカメラワークも好き。エルトンジョンの音楽聴いたことないし、この映画で初めて見たけど、ロボット犬の視界に急にでてくるエルトンジョンが個人的に1番のベストシーンだったw
1の方が良かった。 グロくてコミカルの独特の世界観は感じなかった。プロ同士の穴の無い戦いが観たい。