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娼年

3.8 119分 2018/04/05 公開
人間ドラマ日本
チケット予約

あらすじ

退屈な日々を送る大学生のリョウは、秘密の会員制ボーイズクラブ“パッション”のオーナー、御堂静香と出会う。リョウは静香の“情熱の試験”を受け、“娼夫”として働くことに。やがてリョウは、女性の中に隠されている欲望の奥深さに気づき、心惹かれていく。

場面写真

キャスト・スタッフ

監督
三浦大輔
キャスト
松坂桃李/真飛聖/冨手麻妙/猪塚健太/桜井ユキ/小柳友/馬渕英里何/荻野友里/佐々木心音/大谷麻衣/階戸瑠李/西岡徳馬/江波杏子
配給
ファントム・フィルム
公式サイト
http://shonen-movie.com/

クチコミ

jewelry

過激

- 6年前

R18とわかっていながら、驚きました。 内容も描写も過激です。 人気俳優のこんなシーンはもう2度と見れないと思います、見る価値はあります!

Chiho

演技力!

- 6年前

松坂桃李の演技力に度肝ぬかれた。テンポよく進んで行くのでどんどん引き込まれていった。最後、なぜか私も泣いてた笑

リタ

娼夫

- 7年前

松坂さんが演じた普通な男、リョウがとても似合っていて良かったです。 分かっていたつもりでしたが、終始本当にセックスばかりでビックリしました(笑)でもリョウの心が女を通して変わっていく姿が良かったです。

たくみ

エロスの中に

- 7年前

セックスの中に女性の向き合い方や、松坂桃李くんが演じる主人公がセックスを通じて娼男でしか知ることのできない女性の感情をこの作品で伝わった気がします。 原作者の石田衣良先生の素晴らしい作品の表現であったり、意図するものが出演者の方々が本当の意味で体を張って表現して伝えた作品ではないでしょうか。

タカお

ブスも出すべき

- 7年前

娼夫としてやるのは良いけど、映画だし皆女性が綺麗な感じばかりで、リアリティを出すならデブで不細工な女性も出すべきだったと思う。 これじゃただのAV。 勃たなくてどうしようもなくなる場面も必要だと思う。

きゅうり。ノ

すごいという言葉しか出ない

- 7年前

最初から最後までAV並みの過激シーンばかりだった。けどただエロいだけでなく、奥が深い。 見終わったあと色々な感情が湧く 考えさせられる

ori

終始...

- 7年前

話題になっていたので気になり観てきましたが好みではない映画 主演のファンなら好きだとおもいますが 内容が内容なだけに.. 松坂桃李さん幅広い役を頑張りますね.

ymym ネタバレ

松坂さんすごい。

- 7年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

腰と手首痛めそうな動きでいらっしゃったリョウくん。 AVかと思いきや繊細な表情のお芝居もいいじゃない!→男の子との絡みが一番濃厚なの…?→イマジネーション3Pのあの演出絶対に許さない。 な感じの印象でした。 最初のお客さんとのやりとりとか、どんどん洗練されてく様子とか、松坂さんは思っていたより良い俳優さんだなって思いました。でもやっぱりあの3P演出おかしいだろ…あと、いちいち地名表示しなくていいだろ…

まや

最高だった

- 8年前

桃李くんが本当に頑張って挑んだ作品でめちゃくちゃ良かった!泣けるところもあった。

なうぱか

松坂桃李の進化がとまらない

- 8年前

全編、過激なシーンの連続だけど見終わった後に残るのは癒しと優しさ。 松坂桃李が持つ崩れない誠実さや清潔感と女性の欲望を受けとる包容力なのか。 とにかく、心に残るいい作品でした。

アンジー

松坂桃李

- 8年前

松坂桃李くん素晴らしかった 真飛聖さんも美しかった

チィ.。oO

普通の演技がいちばんできない

- 8年前

作品を観終わってもなお松坂桃李は普通だと思ってしまうし、舞台化時点から普通な領に彼を起用したセンスが光ってる。大げさな演技で感情の起伏で萎えさせない、個性で色をつけない、まっすぐな領があぁ人気の秘訣なんだろうな。

あんちゃん

いい

- 8年前

とても松坂桃李くんがかっこいいです。

うえまん

疲れた

- 8年前

本当に松坂桃李くん頑張ったなという感想しかでない。

Rummmmmi121

女性の監督だったら。

- 8年前
原作は知っていて、前に読んだことがあった。 映画をやるというので平日を選んでひとりで観に行った。 女性客が多いだろうなと思ったけど、平日でもこんなに入るんだと思って、注目度が高かったんだなあとまず驚いた。 男の方がそこはオープンなイメー… 続きを読む

原作は知っていて、前に読んだことがあった。 映画をやるというので平日を選んでひとりで観に行った。 女性客が多いだろうなと思ったけど、平日でもこんなに入るんだと思って、注目度が高かったんだなあとまず驚いた。 男の方がそこはオープンなイメージがあったけど 女性の欲望も、計り知れない。解放する場所は、女だって必要なんだ。 でも、それを解放させるには、ばかにせず、受け入れてくれるという安心が必要。その安心を与えることは、お金こそ発生しているけど、誰にでもできるわけじゃない。 持ってる雰囲気だったり、持っている言葉だったり。正直、生まれ持ったものはあるんだろうなーとはおもったり。 出てくる女性たちは、ビジュアルとかではなく、もうほんとにみんなかわいいし、全部ひっくるめて愛おしかった。 もちろん、ビジュアルみなさんお綺麗でした。 桜井ユキさん好きなので、嬉しかった。 松坂桃李くんがその女性たちと接していくうちに、どんどんあったかい息が吹き込まれているように思えて、なんだか嬉しかった。 終始ずっと激しい描写だったのは、男の監督だったからなのかなあとは思わなくもなく。 始まってしまえばずっと激しくて(それだけ女性の欲望の強さを表してるのかしら)、もっとゆっくりで優しい場面も観たかった。その時間だけは、受け入れている優しさが見えるような、そんな場面も観たかったなーと、女性が監督だったら観れたのかなあと思った。 女性監督版でみてみたい。

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