R Rummmmmi121 女性の監督だったら。
starstarstarstarstar - 8年前
原作は知っていて、前に読んだことがあった。
映画をやるというので平日を選んでひとりで観に行った。
女性客が多いだろうなと思ったけど、平日でもこんなに入るんだと思って、注目度が高かったんだなあとまず驚いた。
男の方がそこはオープンなイメー… 続きを読む
原作は知っていて、前に読んだことがあった。
映画をやるというので平日を選んでひとりで観に行った。
女性客が多いだろうなと思ったけど、平日でもこんなに入るんだと思って、注目度が高かったんだなあとまず驚いた。
男の方がそこはオープンなイメージがあったけど
女性の欲望も、計り知れない。解放する場所は、女だって必要なんだ。
でも、それを解放させるには、ばかにせず、受け入れてくれるという安心が必要。その安心を与えることは、お金こそ発生しているけど、誰にでもできるわけじゃない。
持ってる雰囲気だったり、持っている言葉だったり。正直、生まれ持ったものはあるんだろうなーとはおもったり。
出てくる女性たちは、ビジュアルとかではなく、もうほんとにみんなかわいいし、全部ひっくるめて愛おしかった。
もちろん、ビジュアルみなさんお綺麗でした。
桜井ユキさん好きなので、嬉しかった。
松坂桃李くんがその女性たちと接していくうちに、どんどんあったかい息が吹き込まれているように思えて、なんだか嬉しかった。
終始ずっと激しい描写だったのは、男の監督だったからなのかなあとは思わなくもなく。
始まってしまえばずっと激しくて(それだけ女性の欲望の強さを表してるのかしら)、もっとゆっくりで優しい場面も観たかった。その時間だけは、受け入れている優しさが見えるような、そんな場面も観たかったなーと、女性が監督だったら観れたのかなあと思った。
女性監督版でみてみたい。
い いその 思ってた以上に
starstarstarstarstar - 8年前
R18とは知っていたけれど、どれほどなのか知らずに行ったため驚いた。思っていたよりすごかった。(笑)そうゆう描写が多かったけど、ストーリーも普通に面白かったです。松坂桃李さん最高。
ゆ ゆみ 良かった
starstarstarstarstar - 8年前
評価は、人それぞれあるのでしょうが、私は
実際観てみてエロさだけじゃない、人間そのものの性に対する事を上手く表現出来ていた作品だと思います。
まさに、旬の俳優、松坂桃李が出演し見事な演技で最後まで飽きさせず、色々と考えさせられる
最近では無かった邦画でした。
き きりり
スゴいものを見た!?
starstarstarstarstar - 8年前
松坂桃李さん、よくぞここまでヤッてくれました~。
その心意気に乾杯!!
改めて素敵な俳優さんと感じました。
エロさ過激さ、踊る尻(笑)がフューチャーされがちだけど、それだけではない深い何かが描かれている…それはあなたが確かめて。
そしてもしね、現実にリョウくんがいたら客になって身を委ねてしまいたいかも…とふと思った女心。
何日たっても余韻とリョウくんの影が消えない作品です。
a akikosやまー 過激すぎ
starstarstarstarstar - 8年前
桃李君見たさで鑑賞したけど、描写がハード過ぎて、少し気分が悪くなった....松坂桃李演じるリョウくんの女性を慈しむ気持ちには優しさは感じるけれど...映画始まりから性描写には生々しさを感じてしまい、なんとなく松坂桃李ファンは、どんな気持ちなのかとか映画に集中できない...ここまでやらなくてもまだまだ売れっ子なのに..とただただ心の中で思うばかり、2度は観る気になれない
H HINA 過去最高の松坂桃李
starstarstarstarstar - 8年前
最初からセンセーショナルでこれは事件だと思ったのですが更なる事件が次々と起きる衝撃作でした。性をここまでストレートに描いていた映画を初めて観ました。
とにかく役者陣の役者魂が凄まじい!
一瞬の躊躇もなく官能的な演技を見せてくれました。
とり… 続きを読む
最初からセンセーショナルでこれは事件だと思ったのですが更なる事件が次々と起きる衝撃作でした。性をここまでストレートに描いていた映画を初めて観ました。
とにかく役者陣の役者魂が凄まじい!
一瞬の躊躇もなく官能的な演技を見せてくれました。
とりわけリョウを演じる主演の松坂桃李の覚悟たるや素晴らしい!
近年彼の出演作がとかく気になっているのだけれども「松坂桃李がキテる!」「2018年は松坂桃李イヤーになる」そんな事をこの作品で実感しました。
この作品は俳優松坂桃李の歴史に刻まれる代表作になる事と勝手ながら思っています。
は はなまる
絶頂
starstarstarstarstar - 8年前
期待を裏切らない役者の皆様とそして三浦大輔監督の演出は素晴らしいものでした。
舞台版と原作を観て読んでからもう一度観たい作品である。
r rei 舞台以上に
starstarstarstarstar - 8年前
リアルに描いていて、見る方もちょっと覚悟がいったのですが。
舞台で見たストーリーと同じなのに、舞台で見れなかった細かな表情や背景にあるストーリーがよく描かれていて、とても良かった。
R18ですが、きっと10代や20代では理解できない大人の感… 続きを読む
リアルに描いていて、見る方もちょっと覚悟がいったのですが。
舞台で見たストーリーと同じなのに、舞台で見れなかった細かな表情や背景にあるストーリーがよく描かれていて、とても良かった。
R18ですが、きっと10代や20代では理解できない大人の感情が描かれていると思います。
性描写もすごかったけど、そこに登場する女性たちがきっと周りにいる人たちの当たり前の日常かも。。
キャストの方々の覚悟もとても感じられました。
ゆ ゆー リョウくんの優しさ
starstarstarstarstar - 8年前
松坂桃李さん演じる主人公のリョウくんの瞳が綺麗でした。
瞳の中に見える何とも言えない淋しさ、優しさ、純粋さ。
過激なシーンが多く、見終わった後はお腹いっぱい状態でしたが、数時間経つと不思議とまたリョウくんにあいたくなる、そんな作品でした。
退 退会します 削除
starstarstarstarstar - 8年前
レビューは削除しました。
y yukiusagi ただのエロでは無かった
starstarstarstarstar - 8年前
いろんな方のレビューを見ていて、番宣などの話を松坂くんが語っているのを聞いていたから
ある程度は想像ついていたけれど…
始まりから驚かされました。
リョウくんの生い立ちや泣かされる部分も多々あり、泣きの演技には引き込まれてしまいました。… 続きを読む
いろんな方のレビューを見ていて、番宣などの話を松坂くんが語っているのを聞いていたから
ある程度は想像ついていたけれど…
始まりから驚かされました。
リョウくんの生い立ちや泣かされる部分も多々あり、泣きの演技には引き込まれてしまいました。女性の深い思いの部分などは、ただのエロでは無かったんですね!
松坂くんの この役を見た時に…最近の(かの鳥やユリゴコロ・不能犯)映画ではかなりチャレンジしているなぁ~と役者としての振り幅はもちろん、今後もとっても期待が高まります。
横浜ブルク13にて
た たけめめ
スゴい💦
starstarstarstarstar - 8年前
思っていた以上💦 言葉が出ない!
桃李くん 素敵!
あ あんちゃん
いい
starstarstarstarstar - 8年前
とても松坂桃李くんがかっこいいです。
朝 朝子3 #娼年#松阪桃李君
starstarstarstarstar - 8年前
とても素敵でした。
悲しくて切なくて、考えさせられる。作品でした。
た た ぴ か な 衝撃的
starstarstarstarstar - 8年前
桃李くんが好きで興味本位で観てみたら結構18禁な内容で、でも趣味、思考などはほんと人それぞれなんだと感じれた作品でした!
と ともちん
やば
starstarstarstarstar - 8年前
松坂桃李の娼夫っぷりが本当にいそう!
月 月島マルサ これも良かったです!
starstarstarstarstar - 8年前
松坂桃李さんは凄く良い俳優さんになってきましたね!
最高でした!😀
ロ ローレン
期待以上
starstarstarstarstar - 8年前
エロさ加減は覚悟してたのでドキドキしながらもちゃんと観れた。桃李くんがサラッとしたエロさで、リアルさもあって良かったです。
N Naoyuki 誰と観るべきか
starstarstarstarstar - 8年前
松坂桃李推しの女性比率がすごく高いですが、
男性も自分を振り返る事ができるか、できないか・・・
隣で一緒に観るのが誰かで、映画の捉え方、楽しみ方が変わると思う。
松坂桃李さん、芸の巾広過ぎ!
壱 壱夜 boltネタバレ
唖然
starstarstarstarstar - 8年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
性描写が、そこまで撮るのか!という感じで質も量もなかなかなので、一緒に行く相手は選ぶ映画だと思います。
(これを女友達と見て、その後飲みに行こうという方は、ぜひ話のテンションが上がりすぎないように気をつけてください。きっと周りが引きます)
原作はだいぶ前に読んだので朧げですが、物語の空気感が凄く良く再現されていてしっくりきました。松坂桃李演じる領が女性一人一人と真摯に向き合う様、変わっていく過程はすごく好きでした。
ただ2度目の桜良とのシーンだけは、狙ってあの描写なんだろうけどちょっと萎えたかなぁ、、、