ファミリー映画
作中でも語られますが本当にファミリー映画です!一作目はウェイドとバネッサ中心でしたがここからは周りを巻き込みファミリー作品へと進化していく! 展開がどんどん進むのでずっと笑って泣いて家族で楽しみましょう!
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『X-MEN』シリーズのスピンオフとして製作されたライアン・レイノルズ主演による型破りなマーベルヒーローの活躍を描く『デッドプール』の続編。監督を『ジョン・ウィック』のデビッド・リーチが務め、ジョシュ・ブローリン、T・J・ミラー、忽那汐里らが出演する。“最強チーム”Xフォースを結成してしまったデッドプール(ライアン・レイノルズ)。未来からやってきた強敵・ケーブル(ジョシュ・ブローリン)が狙う謎の力を秘めた少年を守るため、Xフォースが立ち向かう……。
作中でも語られますが本当にファミリー映画です!一作目はウェイドとバネッサ中心でしたがここからは周りを巻き込みファミリー作品へと進化していく! 展開がどんどん進むのでずっと笑って泣いて家族で楽しみましょう!
正直、前作の方が面白かったかなぁ シリアスに寄せたいのか、コメディーに寄せたいのか、どっちにしてもちょっと中途半端な気がした。 ライアン・レイノルズのコメディーも、シリアスもこなす感じは好きだけど、若干活かしきれてない気がした X-MENを見たのがだいぶ前だから忘れてしまったけど、能力抑制装置とかあるんやな、ワンピースの海楼石みたいな これがあったら、デッドプールもただの人・・・見てて何か虚しい気持ちになった 敵役のケーブルはターミネーターのオマージュかな? あと、X-MENのユキオはなんか見たことあるなぁと思ったら、まさかの忽那汐里 確か帰国子女だったように記憶してるけど、英語はさすがにめっちゃ流暢 日本のテレビはほとんど見なくなったけど、海外で活躍しているという話は本当だったんだな。 サブキャラだけど、きちんとセリフもあるしすごい あと、今作では、初っ端ですぐに死んでしまったけどヴァネッサ役のモリーナ・バッカリンは色気あるし、きれいな女優さん また3もできるのかな できたら、もう少しアクションコメディに振り切った方が面白いような気がする
前作以上にぶっ飛んでる作品。 地上波じゃ絶対やってくれない。だからこそ映画館で見る価値がある。 注文をつけるとしたら、忽那汐里さんにもっと出番を…せっかく日本の俳優さんが出れたのに…と思ってしまう。次回作に期待します
基本的にふざけてる映画に泣けるシーンを入れても全く感動できない。 ただしバネッサは可愛い。 あと結構笑えるシーンはある。
俺ちゃん大好き!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 爽快でちょっと泣けました
友達と2人で見に行きましたが今までMCUしか見ていない友達にとって20世紀フォックスの映画は少し抵抗はありましたがいざ見てみると友達も楽しみにしててこの前会ったらネガユキファンになってました笑笑覚えたくなるようなセリフもあったりしてずっと笑ってられる映画でした!デッドプール2ブルーレイ、DVD発売中です!!
前作同様最高でした なんなら前作を越えてたかも👽✋✨
個人的には1の方が好きですが2も負けず劣らず面白かったです。デップー節炸裂。 いちいちユキオ〜ってところも好き笑
1よりパワーアップして色んな意味で豪華になってました笑 超笑えて泣けて最高だった! ケーブル〜❤️
下半身赤ちゃんのシーンが監督のセンスあり過ぎました👍👍👍👍👍👍👍
映画館で静かにゲラゲラ笑ってたの私たちくらいだと思う。意外とうるさいかと思って周り見渡すと誰も笑ってない、、、 うそでしょ⁈1観てから2観てる?? 笑ってホロっときての繰り返しで、情緒不安定になること間違いなし♡
1のインパクトが強すぎて2が付いて行ってない感じです。内容はいいです
「完成度」という意味では、前作に譲るけれど、娯楽としてとても楽しめる作品だった。よい意味で主役(脚本もやっている)のライアン・レイノルズの「いいヤツ」な人柄がとてもよく反映され、荒唐無稽で洒脱なんだけれど奥底はたいへんマジメなメッセージのある内容。 冒頭からダニエル・クレイグ主演の「007」のオープニング・タイトルのパロディで爆笑させられる。ことあるごとにフィーチャーされるa-haの"Take On Me"は、前回の"Careless Whisper"から続く'80年代ヒット曲つながりなんだけれど、かの有名なMVの「本歌取り」的な使われ方がされていて、「アトミック・ブロンド」で’80年代ロックを駆使したデヴィッド・リーチ監督らしい技巧的な音楽の使われ方だと思った。 「”X-MEN"はポリティカル・コレクトネスに反するから”X-Force”にしよう」という科白なども力の抜け具合が最高。 ラストの「グリーン・ランタン」の脚本を見てニヤける(昔の)ライアン・レイノルズ自身を撃つシーンは、自虐ネタに爆笑させられる一方で、過去の自分との決別をあらわしているようにも思え、清々しい気分が残る。 ちぐはぐな脚本とかアクションと物語のスケールのアンバランスさとか、確かに指摘すればキリがないけれど、スカッと爽やかで何重にも楽しめ、ライアン・レイノルズが好きになる作品。お薦めです。
まあそうなるんじゃないかなと思っていたオチなんだけどもさあ… 中盤の戦闘は爽快感があって、見所も感じられたのでよし
予告編では「クソ無責任なヒーロー」と呼ばれギャグ映画感が強調されていたが、本編の内容自体は、大切な人を亡くした虚無感の中で新たな仲間を得る真っ当なヒーローもの。予告編のギャグ感を求めて観たら肩透かしを食らうかもしれないけど、1つのヒーロー映画として観たらかなり堅実な出来。 あ、もちろん、メタ要素やギャグ要素もふんだんにあるよ。マーベル・コミックや映画ネタに詳しい方はのっけから爆笑すると思う