架純ちゃん
架純ちゃんの新しい一面が観れる最高の作品で 過去今まで観てきた映画で一番好きな映画になってました!
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『RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語』『RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ』に続くシリーズ最新作。有村架純と國村隼がW主演を務める。奥薗晶(有村架純)は、夫の修平(青木崇高)とその連れ子の駿也(歸山竜成)と3人で幸せに暮らしていたが、突然夫を亡くしシングルマザーとなってしまう。晶は夫の故郷である鹿児島県で鉄道の運転士である義父・節夫(國村隼)に会いに行く。妻に先立たれ、修平とも長い間疎遠だったため、節夫は突然知らされた息子の死と、初めて会う晶と駿也をどう受け止めたら良いかわからず困惑するが、行くあてがないという晶と駿也を、鹿児島の家に住まわせることをやむなく許す。そして晶は、亡き修平の⼦供の頃の夢でもあり、電⾞好きな駿也のため、鉄道の運転⼠を⽬指す。温かい⼈々との出会いや絆が、晶・節夫・駿也の3⼈を“かぞくいろ”に染めていく。
架純ちゃんの新しい一面が観れる最高の作品で 過去今まで観てきた映画で一番好きな映画になってました!
愛情あふれる映画で見終わった後もジーンとした
一生懸命に本当の母になろうとする晶役のかすみんの熱演。鹿児島の雄大な景色とローカル線電車の見事な調和。駿也役の子役の彼の演技も素晴らしかった。有村架純は、こういうドラマでこそ生きる女優だと思う。
半べそで済みました💦 子役の涙にもらい泣きしてしまいます...😭
号泣だったー 25歳の晶(有村架純)は、夫(青木崇高)が急死してしまい、夫の連れ子と共に夫の実家で暮らし始める これは、鹿児島のローカル線 肥薩線を舞台に家族のあり方を描いている作品 25歳の女の子 晶が、鉄道好きな夫の連れ子のために 鉄道の運転手になる物語 そこから感じるのは、家族の温かさ 25歳の晶は いきなり小学校3年生の男の子のシングルマザーになったり 車の運転もできないのに、電車の運転手を目指し始めたり たいへんな日々を過ごしている そんな晶が、前向きで健気なところがとても良い 大切な人を失うということは、いくつになっても辛いこと 晶はもちろんのこと 小学校3年生の息子 駿也も ある日突然息子を亡くしたおじいちゃんも みんなが、心にポッカリと大きな穴が開いているから その穴を埋め合うように 力を合わせて毎日を過ごしている それは、血が繋がっているとか、繋がっていないとかじゃなくて 共に生活をしていくために お互いが必要だということ 血が繋がっているから家族で、そうじゃなければ家族じゃないということじゃない 血よりも強く、心が繋がっていれば家族なんだと思う 時には、心が離れそうになっちゃうこともあるけれど それは、どんな家族でもあること 少し離れてみて気付くこともある そんな家族の思いが優しくて温かい 中でも、私は國村隼演じるおじいちゃんの優しさがどストライクだった みんな失敗したり、傷つけてしまうことがあるけれど また明日からやり直し それで良いと思うの いやぁ、後半の家族のそれぞれの思いに号泣してしまった とても良い映画だった おススメ
とても綺麗な物語。 若い女性と親を亡くした子供の成長のお話で、タイトル通り電車と家族のお話です。 良くも悪くも期待を裏切らないで、特に子供が感情を剥き出しにするシーンがウルっと。 唯一の問題?は有村架純が可愛すぎる。 衣装も表情も可愛すぎて苦労している感じがしなかった。ミニスカートとか、短パンとか履くとついつい足を見てしまう。こんなセクシーショットいるかね。と思ってしまった。 また、予告で使っている、晶ちゃんがいなくなればいい、、、は核心のシーンなので、観ながらあの台詞はここかな?と思ってしまった。あとからこの子は酷いこと言いますよと宣言されているようなもので、感動が半減します。
あまり期待していなかったのですが あたたかい、街並み、音楽に惹かれ 自然に涙する作品でした 好き嫌いは別れるかもしれませんが 僕は大好きな映画でした
王道的な家族愛が表現された映画でした。 血の繋がってない子どものために真剣に電車の運転手を目指す姿に感動できると思います。
地元の鹿児島である阿久根大島が撮影舞台と いうこともあり観に行きましたが、とても 良かったです。役者さんがそれぞれタイトルの 通りかぞくのいろを表現されていて設定が そもそも泣けますが、またそのお話の内容にも 泣かされました。個人的に今年1か2くらいで 感動した映画になりました。
@TOHOシネマズ市川コルトンプラザ。 血の濃さではない家族の繋がりと愛する人を失った人々の再生にのどかな路線風景にほっこりとさせられる。 直向きで制服姿も似合う有村架純さんが素敵でアクの弱い木下ほうかさんが微笑ましい・・・おれんじ食堂乗ってみたい。