ポケモン初心者オススメ。
これ観てポケモンいいなあってリサと一緒に感じてください。 タイトルまんま、みんなの物語。
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劇場版ポケットモンスターシリーズ第21作目。人々が風と共に暮らす街・フウラシティでは、1年に1度だけ開催される“風祭り”が行われていた。祭りの最終日には伝説のポケモン・ルギアが現れて、恵みの風をもたらすという古くからの言い伝えが残る中、街に集まる人々はそれぞれの想いを抱きながら、祭りに参加していた......。
これ観てポケモンいいなあってリサと一緒に感じてください。 タイトルまんま、みんなの物語。
ポケモンが本当にいたら、もっと楽しく過ごせるんだろうなと考えてしまいます。
イーブイだけでなく、ウソッキー、めっちゃかわいかったー!!
ポケモンは知らないから…という人が観ても楽しめると思います。 老若男女、悩みや弱さを抱える何処にでもいるようなキャラクター達が登場します。 そんな彼らが、自分の弱さに向き合いながらそれぞれに成長していくドラマ展開は、今までのポケモン映画とは一線を画す作品になっていると感じました。
ゼラオラやルギアの他、ウソッキーやバンギラス、ヘラクロスなど、たくさんのポケモンが登場して見応えありです☆
ポケモン映画でした。 相変わらずサトシは熱い。 体当たりでポケモンにぶつかって いく姿が変わらず嬉しかったです。 大物声優さんはありがたいのですが どうしてもその方の別のキャラに 引きずられてしまい気になって仕方なくなってしまったので星は4つで。
ポケモンと人との関係の素晴らしさが描かれていて、サトシとピカチュウの絆の強さも感じられました。
ポケモン大好きな子供と一緒に観ました。正直子供ものなので期待していなかったのですが、映画になると感動してしまいました。幻のポケモン、ゼラオラが大好きになりました。最初は人間を信用してなかったのですが、徐々に心を開きます! 絆を感じられる素敵な作品でした。
感動したシーンといえばウソッキーですね! それからリサがサトシに勇気付けられるところ、ゼラオラの過去。 子どもの頃から見ていたアニメなので、過去のルギア映画とはまた違った角度の物語で新しさもあり、けれども不快感はありませんでした。 ただ、終盤は急いで話が進んだように思うのでそこは少し残念かなという印象。 ですが全体的にとても良い作品だと感じました。 お子さんに付き添われてきた保護者の方も泣いている姿が見えましたので、本当に感動する作品です。 来年の映画が楽しみです!
いい話でついつい自分も見入ってしまう
幼い頃にテレビにかじりついて見ていたポケモン、今は子供と肩を並べて見ています。 今回の劇場版はキャラクターと声優がマッチしてました。 川栄さんにいたっては、エンドロールが流れるまでプロの声優さんが演じてるのかと思いました。 私自信、涙が溢れそうになったシーンがあったのですが子供には「ママはイーブイが好きだからだよ、頑張ってるのはイーブイだけじゃないよ、みんな頑張ってるよ」と言われました。 幼いなりにしっかり作品を受け止めてるんだなと関心しました。 来年もこれから先も観続けたい大切な映画です。
とても心温まる映画でした。 私的にはウソッキーとイーブイがツボでした。
久しぶりにポケモンの映画を観に行きました。グッとくる場面もあって見応えがありました。来年も観に行きたいです。
今度はサトシだけでなく、複数主人公がいるというのが色んな人が感情移入しやすくて良い映画だと思いました。 キミに決めたには劣りますが、もう一度見ても十分楽しめるし新しい発見もあるだろうなと思いました。 ただ、リサのパートナーがイーブイである必要性が描かれていなかったのが残念です。 あれなら小型のポケモンならなんでもいいのではと感じました...。 人気に乗っかった感がすごくてそこがちょっと残念です。
いい映画でした。泣けました。
サトシとピカチュウの絆とか、本当に感動する場面が多かったです。様々な性格のキャラがいるので、自分と重ねて見てしまい、感動しました。
ポケモンの映画が始まると夏が来た感じがします。去年のポケモン映画はサトシとピカチューがthe主役という感じでしたが、今回は登場人物みんなが主役。"みんなでやればどんな事でも乗り越えられる"大切なメッセージが込められている作品でした。お子さんはもちろん、大人の方でも楽しめると思います。来年はあのポケモンの復活!楽しみです。
久々にポケモンの映画を観ましたが、ポケモンがいたら楽しいんだろうな〜と思えた作品でした。
1人の活躍では無くて、皆の協力というのが素晴らしい。 欲を言うと、悪ポケモンハンターは制裁すべきだった。
いろんなタイプの登場人物が紆余曲折しながら活躍しポケモン楽しめる側可愛くて万人受けする内容だったと思います。