面白かった
前作があれ?だったのだが、今回は素直に面白かった。細かい点は致し方ないがエンタメと教訓がいいバランスだったからだろう。
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スティーヴン・スピルバーグが製作総指揮を務める、『ジュラシック』シリーズ第5弾となるアドベンチャー大作。『怪物はささやく』のJ・A・バヨナが監督を務め、前作に引き続き、クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワードらを迎えて描く。ハイブリッド恐竜インドミナス・レックスとT-REXが死闘を繰り広げ崩壊したテーマパーク<ジュラシック・ワールド>を有するイスラ・ヌブラル島で火山の大噴火の予兆が捉えられた。迫り来る危機的状況の中、人類は噴火すると知りつつも恐竜たちの生死を自然に委ねるか、自らの命を懸け救い出すかの究極の選択を迫られる。そんな中、恐竜行動学のエキスパート、オーウェン(クリス・プラット)はテーマパークの運営責任者だったクレア(ブライス・ダラス・ハワード)と共に、行動を起こす事を決意。島へ向かったその矢先に火山は大噴火を起こす......。
(c) Universal Studios and Amblin Entertainment, Inc. and Legendary Pictures Productions, LLC.
前作があれ?だったのだが、今回は素直に面白かった。細かい点は致し方ないがエンタメと教訓がいいバランスだったからだろう。
スピルバーグが「ノリが1作目に近い」とおっしゃっておりましたが…… 確かにOP‼︎‼︎シリーズの「顔」が嵐の夜、森の中なら現れて「襲いに来る」サマはまさに1作目のソレを彷彿とさせる……‼︎‼︎ 続いて前作で営業不振に陥り朽ち果てた「ジュラシックワールド」〜恐竜たちが今度は「街」に運ばれちゃうのは「ロストワールド」を連想させ、ジョンハモンドと旧知の仲だという「琥珀杖」のおじいちゃんは出て来るわ「ハエ男」は出るわその勢いでサムニールも出て来いやあああああ…笑 本作は恐らくシリーズ1「ホラー」色の強いジュラシック映画である。前作から登場した「ブルー」……というか「ラプトル」はもはや完全にシリーズ3作目まで「ヴィラン」的立ち位置から「人間サイド」に寝返った「T2」のシュワちゃん並みに「いいヤツ」っぷりを発揮、そして後半繰り広げられる舞台が、これまたこれまでのシリーズ「にはなかった」ものでかなり「新しい」。それがちょっと「じゃない感」という抵抗感を感じつつ、まま、流石に5作目になりゃあこーでもしないと飽きられちゃうよね、という見方も出来る…… ただ一つ残念だったのが特に後半戦 脚本のキレが悪いんじゃぁ〜笑笑
後半、そうきたか。 ごめんなさい、期待していたのはそうじゃないんだよなぁ( -_・)?
恐竜が可哀想になる。 本当に人間のエゴに振り回される恐竜。 人間が叫んで逃げていても、「だって、君達が興味もって○○したんじゃん。」と冷静に冷めた目で見てました。そういう自分も怖いけど、欲にのめり込む人間の方が限界がなく、怖いと感じました。 途中、映画館で声が「ハッ、オゥ」とビックリしてしまうほどハラハラドキドキが止まらない笑笑 いいですよ〜、是非観てください。 何か続編がまたありそうな気がします笑笑
恐竜なので動きが読めない。 何箇所か突然恐竜がで出来たりするシーンがあったのでビックリするところがありました。 3D,4Dで見るとUSJ感があるんじゃないかな? 3D,4Dでもう一度見てみたいかも♬ まだまだ続きそうな展開でした。
面白かった!! 最後はちょっと感動してウルっときたわ 前作で、恐竜たちが反乱を起こし、パークが壊滅してしまった島 その島の噴火により、恐竜が絶滅の危機に そこで、オーウェンとクレアは、ヴェロキラプトルのブルーを救うために島へと向かう しかし、島では「金儲けのため」に、人間たちによる恐竜の乱獲が行われていた その人間たちによる恐竜の乱獲というのは初めてのことではない 「ロスト・ワールド ジュラシック・パーク2」でも、金儲けのために乱獲をしていた その時、人間たちはTレックスを本土に上陸させるが、ジェフ・ゴールドプラムによって人類は救われる しかし、20年の月日が経ち、ジェフ・ゴールドプラムの警告にも耳を傾けず 人類はまた同じ過ちを繰り返すのだ まず、この映画が、前作の「ジュラシック・パーク」シリーズにオマージュを捧げつつ、この作品とつなげていて「全く進歩しない人間」を描いているところが素晴らしいと思った だからこそ、人間は過去に学ばず、目先の利益に目がくらむ愚かな生き物であり 「遺伝子操作」というパンドラの箱を開けた結果、その報いを受けることになるという話に説得力が出て来る もしも、それが本当にパンドラの箱で、どこかに希望が残っているとすれば、それはオーウェンとブルーの絆に残されているのかもしれない 最後にメイジーがくだした決断には、思わずウルっときてしまった 新たな命を作り出した人間には道義的責任があり、命あって生まれてきたものたちには、自由に生き延びる権利があるのだ この映画の影や音の使い方を観ると、恐竜映画でも、怪獣映画でもなく、ホラー映画寄りなのは監督がダークな世界が得意なJ・A・バヨナだからだろう とても重要なのポイントに子供を使っているのも彼らしいと思う これはどう観ても、神の領域を犯した人間たちへの警告であり、 神の気分になった王国の主に対する Fallen Kingdom なのに、邦題が「炎の王国」になってしまったのはとても残念だった
ついに本当の意味でジュラシックワールドになった。 頭の固い恐竜が可愛すぎて笑った。
火山の噴火から恐竜を助ける?いやいや毎度同じ展開。そんなことあるか!恐竜との追っかけっこは楽しめましたが、全体的にどうなんだ。なのでこの評価にしました。
結局1作目が1番おもしろい オーウェンとブルーがかっこよかった😎
めちゃ楽しかったです。 ただ、これに限ったことじゃないですけど邦題ってなんでこんなダサくなるんですかね。 別にfallen kingdomのままでいいじゃありゃしやせんか
予告のサーフィンしてるところに、大きな恐竜が出てくるシーンはどこっ⁉️
前作からの大ファンで、今作も非常に期待しながら観ました。 冒頭からハラハラドキドキが止まらず、ずっとそのままの状態で最後まで進んだ感じです 前作で栄えていたジュラシックワールドは今作で荒廃した姿となっており、さらに火山の噴火で跡形もなく消えてしまい寂しい部分もありました。 最後に 新たなジュラシックワールドへようこそ というセリフがあったのが印象的でした 3部作ということで、次回が最終章になるかと思いますが、人間界に放たれてしまった恐竜たちがどうなるのかさらに期待が高まります!
クレアはほんとバカだと思う。オーウェンいなかったら何も出来ないし、そもそも恐竜は好きだったのか。 クレアのせいで、前回どの位の被害を受けスタッフを失ったか……というツッコミを入れながら観ました。 でも、恐竜を観たいので次回作も観ます。 クローンの女の子が次回出るのかも気になるし。
ロスト・ワールドの焼き直し作品だった。
予告を見て展開を予想した人は、これを見ない方がいいかもしれない。 前回からの新規性、意外性が無さすぎて、、、画像が綺麗だったけど、、、
恐竜が前作に増してリアルに、怖く描かれていて息をのみました。 最後のシーンで『同じ生き物なんだ』と言われた時にはとても同感で、このあと続編に向けてきっと荒れに荒れるだろうが…それでも殺さないでって気持ちが痛いほど伝わりました。 welcome to Jurassic world ここで鳥肌がたった同士は多いはず!!
シリーズ5作共通して言えることは、権力を振りかざし金儲けを企む悪人は1人残らず殺される。道義を説く映画なのだ。 あとがき 恐竜たちが火山島から逃げるシーンはあるが本編のテーマはもはやそこではない。誰だ、この副題付けたの。 2022.8.1
最初からもうドキドキが止まらなかった! 雨のシーンのTrexはやっぱり怖い 今回はすごい量の恐竜が出てきて人情もあって深い話でもあった ドキドキしながら見れて楽しかった
恐竜好き親子には持って来いの大作!! 内容はさる事ながら、個人的は前作でオーウェンが乗っていたスクランブラーがどうしても欲しくなり…ただ今大型免許取得勉強中。 そんな影響も与えてくれてありがとうございます😊次回作も本当に楽しみ。恐竜は息子との絆です。
最初っからど迫力。舞台がまさかの町で、ええ!って思いました。人間の欲望は、いきすぎるとだめですね、恐怖を感じました。続きがほんとに楽しみです!