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人魚の眠る家 ポスター

人魚の眠る家

4.2 120分 2018/11/16 公開
ドラマミステリーG日本
チケット予約

あらすじ

東野圭吾のベストセラー小説を、『TRICK』『天空の蜂』の堤幸彦が実写映画化。篠原涼子と西島秀俊が夫婦役で映画初共演を果たしたヒューマンミステリー。二人の子供を持つ播磨薫子(篠原涼子)と会社を経営する夫・和昌(西島秀俊)。既に別居状態の夫婦の元に、娘の瑞穂がプールで溺れ意識不明となったという悲報が届く。医師からは脳死という宣告が下され、脳死を受け入れ臓器提供するか、心臓死をただ待つかの究極の選択を迫られる。話し合いの末、臓器提供を決断したが、別れの瞬間娘の手が一瞬動いたのを見た薫子は、一転して臓器提供を拒否する。そんな娘と妻のためにと和昌は、自らが経営する会社の最先端技術を使い、前例のない延命治療を決意する......。

場面写真

予告動画

人魚の眠る家の予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
監督:堤幸彦/原作:東野圭吾
キャスト
篠原涼子/西島秀俊/坂口健太郎/川栄李奈/山口紗弥加/田中哲司/田中泯/松坂慶子 ほか
配給
松竹
公式サイト
http://ningyo-movie.jp/

クチコミ

きゃも

人の弱さと強さ

- 7年前
プールの事故で脳死状態になった娘と両親、周囲の人間模様を描くヒューマンドラマは、医療や科学の進歩と同時に、私たちに倫理観を問うているかのようでもありました。     脳死、心臓死、臓器提供etc.に加え、現時点では神の領域だろうテーマが切な… 続きを読む

プールの事故で脳死状態になった娘と両親、周囲の人間模様を描くヒューマンドラマは、医療や科学の進歩と同時に、私たちに倫理観を問うているかのようでもありました。     脳死、心臓死、臓器提供etc.に加え、現時点では神の領域だろうテーマが切なく、それぞれの葛藤や、ちょっと衝撃的な展開にも息を呑みました。   ただこの状況、この環境で同じような提案や選択肢があったとしたら、藁をもつかむ思いで″やってみたい″と思うのが普通の感覚のような気もします。 いきなり目の前の大切なものを奪われて、ただでさえ普通の精神状態ではないのですから。   そして、その結果、心が壊れかけてしまうのも、これもまた十分に考えられること、誰にでも起こり得る事なのだと思いました。   そういう怖さや危うさがあるのが人間なのだという想いの反面、限りない優しさも秘めた作品、映像的な見せ方も完成度が高く、堤監督らしいジャンルを超えた面白さを感じました。       ただ原作者自身もそうですが、″涙がとまらない″みたいなプロモーションで、実際途中からすすり泣く声も聞こえてきて、ラストは号泣した方も多かったようですが、私は泣くことはなかったし、そういうタイプの作品にも思えず、これには少々違和感を感じました。

toe

脳死は生なのか、死なのか

- 7年前
これは面白かった! 人間の命と魂について、とても考えさせられる話だった 離婚寸前の夫婦、薫子(篠原涼子)と和昌(西島秀俊)には、小学校に入学する前の娘 瑞穂と、その弟 生人がいる ある時、瑞穂がプールで事故に遭い、意識不明の状態で病院… 続きを読む

これは面白かった! 人間の命と魂について、とても考えさせられる話だった 離婚寸前の夫婦、薫子(篠原涼子)と和昌(西島秀俊)には、小学校に入学する前の娘 瑞穂と、その弟 生人がいる ある時、瑞穂がプールで事故に遭い、意識不明の状態で病院に運ばれ、脳神経外科から「脳死のような状態だ」と診断されてしまう この映画は、その夫婦が「脳死かも」と診断された娘の瑞穂について、ある決断をくだすところから話が始まる そこで、考えてしまう もしも、自分の家族が「脳死かも」と判断されたら、延命措置をするか、それとも、 脳死判定をして、完全に脳死とわかったら、延命措置をせずに、臓器を提供するか たとえば、これが支持している宗教がある人に起きたことだったら、その判断は牧師さんにゆだねられるかもしれない けれど、日本には宗教的倫理観が薄いから、このお母さんのような常軌を逸した行動も考えられるし、実際に、こういうことをする人も、近い将来に出てきそう この映画は、そういうあらゆる可能性を考慮して、観ている人に「あなたなら、どうしますか」と問いかける その中で、この映画が秀逸だなと思ったのは、この話に原作者の東野圭吾が「人魚の眠る家」と名付けたこと 全て見終わった後に、そのタイトルを思い、「なるぼどね」とうなってしまった あまり言うと、ネタバレになってしまうので言えないけれど、 鉢植えに、毎日「かわいいね」と言いながら水を与え続けると「美しい花を咲かせる」と言われるように 医学的に「脳死」と判断されたとしても、その眠っている本人に、話しかければ、何か奇跡が起きるんじゃないかと思ってしまうこと どんなに医学が発達しても、脳死状態の頭の中のことなど、誰も知ることはできない もし、その世界に興味があったら、この映画を観て欲しい 時おり「これはホラーか?」と思わせるところもありつつ、お母さんの娘を思う気持ちに思わず泣いてしまう場面もある 殺気立った篠原涼子の演技もオススメ

Ozora

考えさせられる

- 7年前

最初らへんは平凡な感じだったが、中盤から母親らがヒステリック気味になり脳死の我が子に依存していき、それに関わっていく人達のそれぞれの想い、決断が見どころ *個人的には号泣

うさちり ネタバレ

映画としての完成度の低さ

- 7年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

全体的にテーマは重い、しかし監督にその技量が足りないのか雑な作りと感じた。 仕方のない事だが篠原涼子がこの番宣に出ていた番組のCMに流れる化粧品の音楽が耳について離れず、主演の2人の演技も軽い。映画ならでは、又このテーマならではの役者生命をかけた演技が見たかった。 2時間ドラマ程度なら映画館にまで行かない。 唯一の見せ場の篠原涼子が包丁を握った場面でさえ、お笑い芸人を差し込んでくる哀しさ。役者は腐る程いるだろうに、物語に全く集中出来ない陳腐な配役にもガッカリ。何でも泣けるはずの自分が涙一滴も流せない事に驚きつつ後半は完全なる蛇足と感じた。ラスト近く髪の伸びた子役の地毛のボブが見えるヘアメイクの雑さに腹が立ち人生初エンドロールで席を立った。

ともちん ネタバレ

思ってたほど

- 7年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

絶対泣ける!!と思ってたからかそんなに泣くことなく終わった!ただ子どもがああいった状態になったら篠原涼子演じる母のようになってもおかしくないのかなとは思った。何より祖母が連れて行っていてあんな事故にあったら辛すぎる。

YuniQ

なんかスッキリしない

- 7年前
2018年55本目 作品:人魚の眠る家 演出:★★★☆☆ ストーリー:★★★☆☆ 映像:★★★★☆ キャスト:★★★★★ 音楽:★★★☆☆ 総評:★★★☆☆ コメント:家族に起こる事故、脳死を切り口に、人の生と死の境を考えさせられた。とても… 続きを読む

2018年55本目 作品:人魚の眠る家 演出:★★★☆☆ ストーリー:★★★☆☆ 映像:★★★★☆ キャスト:★★★★★ 音楽:★★★☆☆ 総評:★★★☆☆ コメント:家族に起こる事故、脳死を切り口に、人の生と死の境を考えさせられた。とても重たい話で、とにかく役者さんの演技が凄すぎて圧倒され、涙腺を刺激された。 ただ、ストーリーは乱暴に言うと「世にも奇妙な話」に出てきそうな不気味な話という印象でなんかスッキリしない。たぶん映画化するにあたり、原作から端折られている細かな描写やニュアンスがあるんだろうなぁと。なぜ「人魚」という題名がついたのかも含め… 鑑賞費:1,300円(エポトクプラザ イオンシネマクーポン)

Elizabeth

試写会にて鑑賞

- 7年前

試写会行って来ました。上映中涙が止まらなくて、泣きっぱなしでした。人間の生と死の境界線とは何か、すごく考えさせられるものが、あった。篠原涼子の母役の、演技は、とてもリアリティがあり、素晴らしかった。人間いつ何が起きらか、わからないので、1日1日を、大事に生きたいと思った映画だった。

Birdy

さすが

- 7年前

さすがの東野圭吾作品。見てよかったが、私自身にも答えが見つからなかった。

ナギ

東野圭吾の本が好き

- 7年前

なので、 「この愛の結末に涙が止まらない」 とかは、止めて欲しいです。 とても素晴らしい映画だったので私も泣いてしまいましたが、「泣ける」「涙」などは東野圭吾原作映画のキャッチコピーに相応しく無いように思います。 小説では味わえない音楽や雨音や演者の表情などが凍みてきて、大満足の映画でした。もう一度観たいと思います。

M.J

この終わり方でホッとした

- 7年前

うーん、難しい… いろいろ考えさせられましたね。 予告でもやってた篠原涼子が包丁持ち出すシーンでは、どうなっちゃうの?!とドキドキハラハラしました。 でも、良かった…この終わり方で

nishi

重くて切ない

- 7年前

脳が停止したら…? 心臓が停止したら…? 何を持って“死”と捉えるか…。 もし自分がその選択を迫られた時に、適切な選択ができるのか? では適切な選択とは何か? とても重く、考えさせられるテーマだったけれど、観てよかったと思う映画でした。

coconut

試写会にて鑑賞

- 7年前

自分が脳死状態になったらどうしたいか?親の立場なら?親族の立場なら?どうするだろうか考えさせられる。 狂気じみていく母親役の篠原涼子さんの笑顔が恐ろしかった。

Erica

これから原作読みます

- 7年前

東野圭吾原作ということで気になっていた作品。 原作は読まずに鑑賞しました。 娘を想う母の気持ちに、胸がいっぱいになるほど苦しくかったです。 そして「娘を殺したのは、私でしょうか。」というポスターのキャッチコピー、そういうことか、と涙が出ました。 脳死を描いた作品ということで重たいテーマですが、ラストはあたたかく希望を感じる、素敵な作品でした。

退会します

削除

- 7年前

レビューは削除しました

ヒデトキ

田中泯

- 7年前

カメラワークの静と動、光のさし加減が絶妙でとても美しいと感じた映画。室内では鼻をすする音があちこちで。私は2回ウルっと来ました。人それぞれココロに刺さるシーンは違うと思います。エンディングでとなりの席の女性の涙が流れてキラリ。キレイでした。それにしても田中泯。オンリーワンな存在感は恐るべし。

master k

泣くのか、、、

- 7年前

泣けるのか、それは観る方の人生観が左右するようですかね。終盤、薫子役篠原涼子が自ら警察に通報してからのシーンは釘付けです。

ずんこ

感情って、

- 7年前

なんとも言えない感情が走ります。 とっても複雑で、正しい答えなんかないと思いました。 人間の感情、理性、本能って本当に複雑で壊れやすくて、流されて行くものなんだと思いました。 さすが、原作 東野圭吾!!

ともか

怖い

- 7年前

人の生死の扱いについて考えさせられる。 良かれと思う事が異常である事の怖さ。 いつも綺麗で可愛いイメージの篠原涼子が精神病んでいく姿がとても恐ろしく、老けてみすぼらしく見える演技で迫力。

hisa

西島

- 7年前

夫役に引き込まれています。 篠原さんの最後のセリフまでには もう一つ布石があればと。 モンスターから 法律に訴えるスタンスに??? なのかと。 篠原の感情から理性の潮目って何? 愛なら、愛と。 愛することと死を認めること。 東野圭吾の原作には無い解釈の 可能性もあればと。 愛の流刑地 渡辺淳一を思い出してしまった。

きょうこ ネタバレ

脳死は人の死と納得するのは難しい

- 7年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

立川シネマシティにて視聴 脳死は人の死ということはだれでも知っているが、最愛の子供が脳死状態になった時、受け入れるのは難しいと思う。ましてや、最新技術を使い、子供が成長したり、人工呼吸器なしで寝息を立てていたら、生きていると思いたくなるだろう。 生と死の境界線はどこにあるのか。 日本人固有の死生観もあるので、難しいと思う。 篠原涼子さんの狂気じみた母親役は良かったです。最後は泣けました。

ちりぼん ネタバレ

このテーマは永遠に答えが出ないと思う

- 7年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

昨日【人魚の眠る家】観てきました! さすが東野圭吾作品って感じでした! この作品のテーマである臓器移植や脳死についての考え方っていうのは永遠に答えのでない問題だと改めて感じました。それぞれの立場で考えると正解も変わってくると思いました。 この映画の中で西島さんのお父さん役の人のセリフでとても心に残ったものがありました。 「人間の技術の進歩は素晴らしいものだが、人間の技術が踏み込んでは行けない領域がある」と言うセリフです。これを聞いた時に確かにそうだなと感じました。 しかし、篠原涼子さんの演じる母親の気持ちも最後はとてもよく分かりました。そして、娘を殺して国に娘の生死について答えを出してもらうという極限のところまで追い込まれた姿は見ていてほんとに辛くなりました。 とても考えさせられる作品でした! とにかく泣きっぱなしでした!笑 映画館で観ることをオススメします💗

テニスおじ様

涙なくして…💦

- 7年前

感動極まりなく、涙が止まらない😭

geta-yuki ネタバレ

※この映画を気に入ってる方は読むのご注意願います※「世にも奇妙な物語」の1エピソードな印象か。

- 7年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

※このレビューは露骨に結末に触れてるわけじゃないのだけど、本作を気に入った方が読んだら、かなり不快になるような気がしますので、どうか読まないことをおススメするのです。ちゃんと身銭を切って観た、ある一個人の感想ということで、どうかご勘弁あれ。※ 「全ての人の親に突き付ける おぞましきも深い愛の物語」 おそらくはそんな感じの 主旨の映画なのだと思うのだが 見ている最中も観終わった後も どうにもスッキリとしない感覚を 終始味わってた印象でした。 まず感じたのは 「それ、ほんまに観てる観客が 次に観たいと思ってること?」 という感覚。 とにかく主題は明確なわけで 予告でもすでに確認済みのシーンが 頭の中にあるにも関わらず のらりくらりとまどろっこしくてはぐらかされ こっちが観たい、確認したいと思っている所に なかなか到達してくれないのだ。 その途中に予告ではうかがい知れなかった 様々なことがあるのは分かるし それを描写したいのも分かる。 加えて原作のあることだから それも大きくは端折れない事情も鑑みての ことだとは思う。 だが、だがだ。 あまりにもそれが長過ぎないか。 どうしても「ちゃんとしたドラマ」に 仕立てあげたい意向なのか 観てるこっちは本当に まどろこしくて仕方がない。 例えて挙げるとすれば 今回の実験(?)の責任者の立場を担う 星野くんと恋人とのくだり。 星野くんの心情がいつしか彼女を離れ 実験の成功に没頭していってしまうのだが…。 それ、いるか?と。 もしそこまで描写したのであれば もっと腑に落ちる途中経過や結末が 用意されてしかるべきだろうが 別にそんなわけでもない。 極めて予定調和的なところにおさまる。 じゃ、そこまで観せられてた我々は 一体何?って気にもなってくる。 例えば、時折差し込まれる 目に不快な照明の演出。 「希望の光」とか「人間の本質の心理」とかを インパクトとして与えたいのかとも思うが 観てるこっちからすると、違和感があり過ぎて とにかくその演出が入ると眩しいだけ。 い、いただけない。 例えば、ラストのラスト。 オープニングから始まる一連のシーンは 最後の2分ほどのエンディングに繋げるべく 用意されているのだが 「あー、そういうことか!」「やっぱり!」 といったこたらが推理するようなヒントも 何も与えられることがない。 気づいた人がいたとしたら、相当注意深く 本編以外を観てた人だけのように思う。 できた画面にしても展開にしても こっちがまるでハラハラドキドキするような こともない。 「そういう映画ではない」と言われれば それまでだが、テーマに関係なく 黙って2時間観てる人を飽きさせず 楽しめる工夫はもっとあって然るべきだ。 そして、申し訳ないが出演俳優陣も冴えない。 大ピンの大画面映えには荷が重いのでは と思えるほど、かなり不甲斐ない印象に思えた。 むしろ松坂慶子、山口紗弥加、田中哲司、 そして子役の子らの方が よっぽど泣かせてくれたような具合。 そんなわけで、クドクドと書いてしまったが あくまで小生としてはそんな印象を持った 2時間でした。 [19:20]新宿ピカデリー・スクリーン2️⃣

どんどん

どんだけ金持ちwww

- 7年前
品川駅近くに500坪くらいあった! 紙飛行機からはじまる原作よりずっと自然な始まり方に期待しか持てませんでしたが堤監督が見事に描ききってくれました。 松坂慶子さんも最早おばあちゃんが板に着くのに自分の加齢を感じずには要られませんw 若葉が… 続きを読む

品川駅近くに500坪くらいあった! 紙飛行機からはじまる原作よりずっと自然な始まり方に期待しか持てませんでしたが堤監督が見事に描ききってくれました。 松坂慶子さんも最早おばあちゃんが板に着くのに自分の加齢を感じずには要られませんw 若葉が自分の罪を告白する場面、原作通りにできるのか?って思っていたのですが納得の出来。 狂気を演じる篠原涼子はさすがダウンタウンに鍛えられたコメディエンヌ。肝が座ってました。 お金払って納得の作品です。 賞レースにどれだけ絡むのか楽しみ。

ふぁんた

試写会にて

- 7年前

悲しくて、怖くて、そして泣ける作品でした

ていくみー ネタバレ

篠原さんの迫真の演技に脱帽

- 7年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

試写会で観ました。 突然の出来事。。いつどうなるか分からないから、大切な人との時間は大切にしようと思いました。脳死になってしまった女の子と、その家族、当人にしか分からないこともあるんだろうなと思いました。 キャストの方々の迫真の演技には、心動かされました。色々考えされられました。観てよかったです。

たまちゃん

生と死

- 7年前

母親の愛情に共感して涙が止まらないストーリー

rine

考えさせられる作品。

- 7年前

篠原涼子さんの演技がとてもリアルで素晴らしかった。 自分だったらどうすだろうか、見終わった後、じっくり考える時間がほしいと思った。 この先、臓器提供について考えるとき、この作品を必ず思い出すだろう。

ゆん

愛しさと切なさと

- 7年前

離婚間近の夫婦にある日突然振りかかった究極の選択に追い詰められそれをどう乗り越えるか迫るんだが 思ってたほど衝撃はあんまりないし、涙は出なかった。 でも自分がその立場になったら、そうなるのかもしれない。

2038☆ラン☆617

一言では表せない作品

- 7年前

先日、ワールドプレミアに参加させていただきました。正解がない難しいテーマでしたが、そこには大きな愛があり、涙なしでは観られない映画でした。とても素晴らしかったです。

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