原作、アニメで見てる人は見なくていい
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
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2013年にテレビアニメ化もされ大ヒットを記録した諫山創の人気コミック「進撃の巨人」を実写映画化。主人公エレンを『真夜中の五分前』などの三浦春馬が演じるほか、長谷川博己、水原希子、石原さとみ、國村隼といった豪華キャスト陣が集結。100年以上前、突如現れた巨人により、人類のほとんどが食べられ、文明は崩壊した。生き残った者たちは巨人の侵攻を阻止すべく巨大な壁を三重に築き、壁の内側で暮らしていた。エレン(三浦春馬)やミカサ(水原希子)もそんな中の一人だった。そんなある日、100年壊されなかった壁が巨人によって破壊されてしまい、人類は侵略の危機にさらされる。
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マンガで面白いものを実写で残念な思いにさせた。
原作とのギャップは、多少のものなら許せますが実写化に向けてのアレンジが酷いです。 変な設定を盛り込みすぎてめちゃくちゃ…。 俳優さんは良い人使っているのですが…。 アルミン金髪じゃないし! 超大型巨人のCG感半端無いし! その正体も「お前かよ」ってなったし! 要らない設定付け加えて、大事なモノ忘れてる気がしなくもなかった…。 原作ファンなので観に行きましたが、正直、 大画面で迫力あるなぁ〜くらいです。 dvdで十分でしょう。
実写版映画→アニメ版映画→アニメシーズン1全25話→アニメスピンオフ→アニメシーズン2全12話の順で観たので、実写版とアニメの違いが解らないまま視聴!かなり面白かったし楽しめた!でもその後、アニメ関連を観てるときにエレンとミカサの関係性が違いすぎて最初は戸惑ったし、アニメのが絶対いいなーって思った!アニメを観たから、実写版の記憶が薄れていってるけどもうそれはそれでいいと思う〜。もう実写版は観ることはないかなー。
ミカサとエレンの関係が違い過ぎ。なんじゃこりゃ?
ジャパンプレミアで見て、実写であるからこそ巨人がリアル。 原作を知ってる人でも原作よりいじってるから全然楽しめる
内容は、わかってはいたけど、観終わってリアルに、気持ち悪くなる!たしかに、CG技術は、素晴らしいけどすごすぎて気分悪くなる!
巨人が結構リアルですね。 次回が楽しみです。
なんか、普通ですね…三笠と兵長…?りんごを食べてる、???という展開ですか
巨人の食べるシーンがグロかった。 凄くリアルで気持ち悪かった(笑) ミカサがかっこ良かったです? 次回が楽しみです!