ジャパンプレミア行ってきました
ジャパンプレミアで見て、実写であるからこそ巨人がリアル。 原作を知ってる人でも原作よりいじってるから全然楽しめる
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2013年にテレビアニメ化もされ大ヒットを記録した諫山創の人気コミック「進撃の巨人」を実写映画化。主人公エレンを『真夜中の五分前』などの三浦春馬が演じるほか、長谷川博己、水原希子、石原さとみ、國村隼といった豪華キャスト陣が集結。100年以上前、突如現れた巨人により、人類のほとんどが食べられ、文明は崩壊した。生き残った者たちは巨人の侵攻を阻止すべく巨大な壁を三重に築き、壁の内側で暮らしていた。エレン(三浦春馬)やミカサ(水原希子)もそんな中の一人だった。そんなある日、100年壊されなかった壁が巨人によって破壊されてしまい、人類は侵略の危機にさらされる。
ジャパンプレミアで見て、実写であるからこそ巨人がリアル。 原作を知ってる人でも原作よりいじってるから全然楽しめる
B級映画を豪華なキャストでやってるだけ。 もちろん映像の面ではお金がかかってるんだろうけど、内容はイマイチ。 原作ファンも、原作を知らない人も中途半端な気持ちにさせる内容でした。 実写化成功は難しいですね。 成功したのは「のだめ」と「るろ剣」くらいかなぁ。
人間食べる時の、あの血の飛び方がほんまにやばい!? 15禁にしていいレベル!笑 みなさんも映画終わった後に気持ち悪くならないように気をつけてください。?
脚本が雑な上に、原作を知っていると、よりガッカリな感じ。派手さはあるがアニメに比べると違和感を大いに感じてしまうレベル。 自己満足な作品(°_°)
原作とは別物と割り切って観たので非常に楽しめました。 エレンが巨人化して多数の巨人と闘うところは圧巻。 これからどう伏線を回収しながら設定変更に基づくストーリー展開をするのか楽しみです。 今回MX4Dを初めて鑑賞しましたが、血しぶきを喰らい続けるような形で気持ち悪くなるし人もいたのかな、と。 個人的には意外とアルミンはまってるなと思いました。 パニック映画好きの方なら楽しめるのではないでしょうか。
やっぱり実写化しない方がよかった…… みない方がいいです?
なんと言うか、巨人が怖かった。本当に。トラウマになるくらい。原作と被るのはセリフとか装備とか巨人が人食べるという大まかな感じで、原作が好きな私としては、理解できない所もありましたが、キャラクターそれぞれがどうして兵団に志願したのか等は、人間味があったと思います。でも巨人が怖かった。
楽しみにしていただけに残念の一言。 できれば 原作にかなり近い感じで 作ってほしかった。 ストーリーを 少し変えるのはいいけど ポイントが ブレブレで 残念… CGや特殊メイクやキャストの 演技は素晴らしかった。 親子で見るには オススメできません…
とにかくストーリーが残念。エレンの行動起源である"駆逐"という言葉に全く共感できない作りになってるし、巨人に飲み込まれたときにはじめて画面が黒味の中、"駆逐してやる"と言われても、え?このタイミングかよ、遅くね?って感じ。エレンが巨人に対する憎悪が薄いし、監督が三浦春馬さんを使いこなせていない。非常にもったいない。 シキシマとミカサのリンゴのやり取りもいらないし、変に痴女も出てきて、海外作品を意識したかもしれないが、そういうエロティックな演出はいらない。まず、壁外調査に出てる時点で、そういう気持ちになれるはずない。恐怖で一日を乗り越えるのだって、精一杯なんだから。 立体軌道を使った街は、完全に軍艦島ということがバレバレ。ドイツ感ゼロ。あの街並みが良かったのに。 まだ色々言いたいことはあるが、たった一つ、巨人化したエレンのアクションは迫力があった。そこだけは良かった。 だが、後編のサブタイトルのエンド オブ ザ ワールド だっけ?センスなさすぎ。まあ、草?さんが出るっぽいから見に行くが。 とにかく、スタッフはこの作品に対して、"心臓を全く捧げてない"。これで自分たちが面白いと思ったのだろうか? これほど不快感に満ちた映画は久々に見た。 ハリウッドのリメイクに期待したい。
内容の薄いストーリーだったと思う。展開が早い。説明がない。 登場人物の人柄や感情的な部分が見えなかった。個性が弱い...?? 石原さとみは可愛かったです。 原作ファンには期待外れだし、初見の方は理解できないところが多いと思う。 ただ、CGと立体機動装置のカメラワークはリアルで凄かった。 個人的な感想です。