さすがはキャメロン監督
全体的にまとまっていて面白かった。 強いて言うならば主人公のアリータが少し身勝手に感じたが、年相応ではあったし、CGではあるけど可愛かった。動きも違和感はなく、髪が少し束感があったが、気になる程ではなかった。 続編が気になるが、監督は忙しくしているようなので、すぐには期待できないのが少し残念である。
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支配と被支配層に分断された未来世界。サイバー医師イドは女性の脳を宿す人形の残骸から、サイボーグを作り出す。アリータと名付けられた少女は、イドと親子のような絆を育む。しかし、ある日、彼女は、ふとしたことをきっかけに自身の戦闘能力を知ってしまう。
全体的にまとまっていて面白かった。 強いて言うならば主人公のアリータが少し身勝手に感じたが、年相応ではあったし、CGではあるけど可愛かった。動きも違和感はなく、髪が少し束感があったが、気になる程ではなかった。 続編が気になるが、監督は忙しくしているようなので、すぐには期待できないのが少し残念である。
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原作へのリスペクトの感じられる映像美の映画です。長編の原作なので続編に期待です。
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映像がとても綺麗で見入っしまった。とても感動した。
攻殻機動隊などのSF好きは好きな作品でしょう。
笑い、恋愛、涙ありの王道アクションです。 特に面白いのは、王道でありながらも主人公のアリータの過去やほかの登場人物の背景、そして舞台設定や映像などがかつてないほどに作り込まれており、新たな世界観を構築していた点です。 映画館ならではの迫力と緊張感を楽しめるので、悩んでる方は是非見てください✨
続編を望む。消化不良になったけど、あの小柄で、悪党達をものともしない強さは、最高でした。
思っていたよりもハードアクションバトル映画で、初めの方は慣れなくてうっと思ったけど、アリータのカッコ良さにやられました。 続編まちきれない!!
アリータがめちゃくちゃ強くてかっこいい!! 時代設定や背景が個人的には好き! とにかくアリータのアクションシーンがかっこよくて爽快で、熱い恋愛もあり、続編も出ちゃいそうな終わり方!
めちゃくちゃ面白かった。アリータが可愛かった。
アリータがひたすらにかわいいので、 星五つ。好きです、この映画。続編に期待!
ストーリーの展開が早くとても面白かったです 続編がきになる終わり方。。。次回作があれば必ず見たいと思います SFのような作品はあまり好きではありませんがこの作品はとても見やすかったです
ビジュアルから敬遠する方もいると思いますが、そこはジェームス・キャメロン!ムダのない見事な脚本で、やはりすごい人間ドラマでした。間違いなく日本アニメの映画化で初めての成功です。 冒頭のあくびが思わず移ったら、アンドロイドでも愛せる人確定ですw 続編を切望してるので2回観に行きましたが、公開3週目ですでに大きな劇場で観れなくなっているのは残念。
いやアリータ面白いようん面白い
次の作品にも期待したい! 最近多いあの終わり方! 正直モヤモヤです! ちゃんと最後まですっきりさせて!
アクションが、良い。 CGと実写の融合に違和感が感じられない。 次は3Dで観たい。 内容的には、話を詰め込み過ぎて、前半が駆け足で過ぎていったのが勿体ない かりそめのアリータから本物のアリータになってからが見ものなのに、尺も物足りない。 これは、あと20分くらいは伸ばしてもよかったんじゃないかな。
『アリータ:バトル・エンジェル』 原作の『銃夢』は高校の時に少し読んだくらいだが、強烈に印象に残っていたし、今日に至るSF好きの根底にあるような気もする。そんなルーツとも言える漫画のハリウッド実写化なのだから、観ないはずはない。と言いつつこのタイミングに鑑賞。 ジェームズ・キャメロンのハイテクとロバート・ロドリゲス得意のハイスピードアクションには大興奮。ザパンとのチェイスは『ターミネーター2』のキャメロンセルフオマージュ? 原作とは少しずつ設定やキャラクターが違っていたけど、映画版に上手く昇華できていたように思う。 周囲と運命に終始振り回されるアリータに同情、これは可哀想すぎる。300年前の古代兵器だから仕方ないけどアリータが最初から強すぎて少しつまらない。 クリストフ・ヴァルツとデカい目といえば、名前そのままの『ビッグ・アイズ』を思い出した。 こちらも公開中の『グリーン・ブック』でオスカーを獲得したマハーシャラ・アリ、良い雰囲気出してた。 あとアリータを演じたローサ・サラザール、意外と33歳。
最高ですわ(ノシ 'ω')ノシ バンバン
アクションの迫力とリズム感に圧倒された。 アリータ強すぎー
アリータが可愛かった。3D感はあんまり無かったけど、まあ面白かった。
いかにも続編に期待してねッ!という終わり方...
意外に普通 バトル感あんまりなし
アリータカッコいい!!もう本当に最高!
最先端のCGはスゴすぎる✨絶対にIMAXがいい! そしてアリータ可愛い 人間とサイボーグの境目がわからなくなる 将来、サイボーグに人間と同じような感情は生まれると思う
電化製品売場のテレビで予告編を観て衝撃。即、絶対観よう!と決めました。戦闘シーンは残酷ですが、可憐な少女が恐ろしげな怪物に向かって戦う様は観ていて気持ち良かった!外国版「あずみ」みたい。 が、残念ながら「あずみ」のような複雑な深みのある心情が伝わってこない。ドラマの展開が早すぎる。他の方もレビューしていましたが、どこに心を寄り添えばよいのか気持ちが落ち着いてみれない。 続編はぜひ、もっと人としての内面世界を大事に。恋もよいけど…恋がなきゃダメなのかしら? 設定がおもしろいと思うので、大事に作って欲しい。次回を期待しています。 たぶん、もう2度目鑑賞はしません。
ストーリーが普通だが、SFXが凄い。最後には悲劇のようだ。
予備知識なく鑑賞 レイトショーということもあり私以外のお客さん約5人...宣伝もそこまで頻繁にされていなかったため、あまり期待せずに鑑賞。 ところがどっこい最初から最後まで迫力満点でCGを感じさせないクオリティとストーリーも最高でした。 アリータかわいい、敵も良い味出してる、 内容もほんの少し難しいけどアクション好きにはたまりませんでした。 アバターにも引けを取らない面白さだと感じました!!!さすがキャメロン監督 3Dや4DXでみると何倍も迫力がありそうだったのでもう一度みようと思います。 続編も楽しみ!
大きな目が印象的なアリータ。 素直で可愛い一面とは裏腹に、最強の戦士。人間との恋愛模様もみもの。ピュア過ぎて、マシーンであることを忘れてしまう。 バトルシーンは迫力あり。映画館の大きなスクリーンで観るべき!
battle scene was so awesome & exciting!!! also,Alita is sooo cute:)
キャメロンさんの口から映画化の話が出てからどんだけ待ったことか。正直もう観れないかと思って、忘れかけた頃にやっとの公開になった。 原作が好きすぎて、これが面白いのか面白くないのか客観的に観れなくなってしまったが、原作の陰湿な雰囲気はなくなったスルッと一皮むけたガリィと言った印象だった。 まあ、まだ内容的に全体の半分にもいっていないのでなんとも言えないが、原作にはない設定も嫌な印象を受けなかったし、面白かったんだと思う。 続きはあるだろうか? アメリカでも1週目は一位を取れたみたいだし大丈夫かな? まあ、とりあえず観れたことでスッキリした。あとは実写ガンダムを観るまでは死ねないな!
攻殻とマトリックスを足してネットを引いたような感じで面白かった。 他のレビューでもあった様に3Dで観たら楽しいかも。 字幕が少ないのでありがたい。 主人公より雑魚キャラの義体のメカメカしさが美しかった。 でも、エンディングあたりが… だったので😅星4つ。
最初アリータのビジュアルがあまり好きじゃないかなーと思いながら観たのですが、どんどん引き込まれ違和感は全く感じなくなる処か感情移入してしまう。 アリータが可愛いい少女から女性へ変わっていくさまに成長を見守る親の気分にさえも思えてくる。 競技のスピード感、空中の感覚(高所恐怖症の方は目をつぶってね)あっという間の時間だった。揺れたりが苦手じゃ無ければ4DXお勧めです。
うん、自分の中の銃夢も映画のアリータもとても落ち着いて共存してる。バトルシーンの映像はトリハダでした!あのガリィが…と何だか成長を楽しむ親の気持ちで観ちゃったw おすすめです!シリーズ化しますように!
面白かったー!! アリータがめちゃくちゃカッコよかった!! スクラップ置き場で拾われたサイボーグ少女アリータが、再び身体を与えられ、自我に目覚めていくアクション映画 個人的に、無邪気な少女が自我に目覚めて成長していく青春物語が好き 最近では「スウィート17モンスター」とか「レディ・バード」とか この映画はマンガを原作にしているだけあって、バリバリのSFアクションではあるけれど、 ゴミ置き場で拾われた少女アリータが、血の繋がっていないお父さん(イド)に育てられながら「自分は何のために生まれてきたのか」と問い続け、成長していく成長物語でもある イドに拾われるまでのアリータは正に「半人前」のサイボーグで、拾われてから後は、生身の人間との交流の中で、感情を持った少女へと成長していく その上で、かつて自分がサイボーグだった頃の戦士としての記憶を少しずつ取り戻していく つまり、人の感情というのは、家族や、友人、恋人との何気ない日常の中で養われていくものであり 血が繋がっているとか、いないとかいう問題ではないということがここでは描かれている その「愛情」に対する思いは、この映画に登場する野良犬に象徴的に現れている アリータがその命を助けた野良犬は、それ以来、アリータに好意を持ち、忠誠を尽くすようになる そして、アリータに命の危機が及ぶ時、その野良犬はアリータに危害を及ぼそうとする、自分よりも遥かに大きな敵に対して牙をむくようになる つまり、たとえ、それがサイボーグであれ、犬であれ、命がある者に対して愛情をかけて育てれば、そこに愛情が生まれる それは、血が繋がっているとか、いないとかの問題ではない その中で、アリータは彼女に命を吹き込んだイドに対して、父に対するような愛情を持ち、やがて、夜な夜な歩き回る父を助けたいと思うようになる それがきっかけで、アリータは自分の中の戦士に目覚めていく アリータは愛情を知ることで、自我に目覚め、命の大切さを知っていくのだ 原作は読んだことがないので、原作ではサイボーグが抱く愛情について、どう描かれているかわからないけれど、人間たちの中で愛情をかけて育てられたアリータが、自然と愛情深い少女へと育っていくところがとても良いなと思った だからこそ、彼女が後半で泣く場面にこそ、とても意義のあるシーンになっていくのだ その瞬間こそが、アリータが大人になった証だからだ 思わず、私ももらい泣きしてしまった そして、たとえ、そのアリータの成長にグッとくることがなくても、アリータが戦士へと成長していくバトルシーンや、モーターボールのアクションは迫力満点で、十分楽しめる しかし、かなりバサバサと切りたがるところは、ロドリゲスらしさ健在だな思った(笑) 正直、観る前は不安なところもあったけれど、思った以上にも楽しめた作品だった 続編待望論がかなりあるらしいけれど、確かに、この後のアリータの冒険もかなり観たいなと思う それに、続編がないと、最後にカメオで出てきたあの人の意味がなくなってしまう…(笑) これは、とてもオススメしたい作品