長え
始まりから、結構ちゃんと観てないとわからなくなってくる。ずっと暗く(画面も雰囲気も)飽きる人は飽きると思う。 クライマックスに大きいオチがある映画としてはイマイチ。読めやすいし設定も弱いし単純。広告が悪い。 玉ちゃんの演技いいなぁ。俳優じゃないのに。 あと、予告詐欺。 1度目は恋人として、2度目は親友の恋人として…はぁ?詐欺もいいとこ。
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東野圭吾の小説「パラレルワールド・ラブストーリー」を監督に森義隆を迎えて映画化。主演は玉森裕太(Kis-My-Ft2)、吉岡里帆、染谷将太が務める。愛する彼女は、本当に自分の恋人なのか。それとも、親友の恋人なのか。2つの異なる世界<パラレルワールド>を行き交う男女3人の愛を描いたラブストーリー。研究者の崇史(玉森裕太)は、親友の智彦(染谷将太)に恋人を紹介される。その女性・麻由子(吉岡里帆)は、崇史が以前、密かに想いを寄せていた人だった。嫉妬に苦しむ崇史。ところがある朝に目を覚ますと、麻由子は自分の恋人になっていて、智彦は消えていた......。
始まりから、結構ちゃんと観てないとわからなくなってくる。ずっと暗く(画面も雰囲気も)飽きる人は飽きると思う。 クライマックスに大きいオチがある映画としてはイマイチ。読めやすいし設定も弱いし単純。広告が悪い。 玉ちゃんの演技いいなぁ。俳優じゃないのに。 あと、予告詐欺。 1度目は恋人として、2度目は親友の恋人として…はぁ?詐欺もいいとこ。
東野圭吾の着眼点に脱帽する作品 だが、それ以上何も言えない映画。 話の途中で顛末がわかってしまうので…
東野圭吾さんならではの、不思議な感じでとても良かったです。 玉森さんもすごくナチュラルな演技で見入ってしまいました。
人間の感情のむごさと悲しさと美しさをこれほど感じさせる作品だと思いませんでした。作品の素晴らしさはもちろん、役者がすごい!メイン3人の役者がそれぞれ圧巻の演技でした。映画を観て賞をとってほしい、と思ったのは初めてでした。
2回目も見たくなる映画!! 見るうち見るうちに自分が映画にはいりこんでしまうくらい集中して見ちゃう!!
久々に映画を観ました。 東野圭吾原作であったので、どんなストーリーなのかとてもワクワクして見ていました。 最後のどんでん返しがスッと私の中には入ってきて、辻褄が合うストーリーとなっていた。 作品の世界観がプラチーナデータに似ている部分があった。
観ているうちに頭が混乱しました。 友達3人と観て3人とも理解出来てませんでした。 もう一度観たいと思います。
え、友達かわいそすぎん?
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さすが東野圭吾っぽいー! ちょっと納得いかないところもあるけど かなりパラレルなワールドに迷い込みました(。・ω・。)
うーん、うーん。主人公に感情移入出来なかったので...
正直私は1回では理解できなかったので、3回も観に行ってしまいました。3回目は麻由子目線で観てみたりと、いろんな見方で観るとまた違った気持ちになります。 主演の玉森裕太くんの表情にはとても引き込まれるものがありました。
もう一回見たくなる作品、 展開がすごい、
なんだか、だんだんわからなくなっていく、、、最後はどうなの!?自分で考えるのかしら!?不思議な映画、、、
頭フル回転で見ました!原作のファンなので今回の映画化はとても楽しみにしていました! 結末を知っていても楽しめる映画でした!
常に頭を回転させて見てとてもおもしろかった!
吉岡里帆ちゃんのお肌がきれいだった。 小説を影像化するのがむずかしかったのかなぁ、という印象を受けました。
さすが東野圭吾作品…ストーリーはとてもおもしろいのですが、集中してみないとついていけなくなりました…
シーン毎にどっちの世界なのか考えてたら混乱してきた でも段々慣れてきて楽しめた
ちょつとわかりにくかった!
個人的にはオチが物足りない、、原作は読んでいませんが途中までは面白かったのでもったいない、
頭使う映画だけどすごく面白くて楽しめた!
展開が早くて飽きません。主演の玉森さんの表情に引き込まれました。
久しぶりに睡魔に勝てず、ところどころとんでしまいました。でも、もう一度観たいとは思いませんでした。
パラレルワールド系は苦手意識が強かったのですが、比較的観やすくて、理解しやすい作品だと思います。 しかし、途中で完全にオチが分かってしまったので、そこが少し残念ではありました。
始めのうちは訳がわからないまま進んでいって、頭の中がこんがらがったけど、最後に納得! 吉岡里帆さんの演技がせつない… もう一度見たくなる映画です。
予告で気になってずっと観に行きたいと思っていた作品です。原作は未読でしたし、展開が早いので、やはり1回目は状況についていくのに必死でした。2つの世界での出来事を頭で整理するうち、だんだんと「あぁ……そういうこと?」と理解していきましたが、皆さんが書かれているように、やはり2回観た方がすっきりと腑に落ちると思います。
東野圭吾作品が好きで鑑賞しました。 SNSで1回みただけじゃ難しかったという感想を見たので、わかるか不安だったのですが意外と楽しく見ることが出来ました。 モヤモヤする終わり方じゃなくてよかったなぁと。
原作未読で行きました 主人公たちの恋愛模様を楽しむにしては麻由子が芯がないというか、なぜそもそも三輪と付き合ったのかという感じ。 最初の電車のシーンの、崇史と麻由子の出会いは運命的で良いなぁと思ったけど、そのあと麻由子は自分の意思で三輪と付き合うわけで。それから崇史もどんどん嫌な奴になって、顔しか魅力がない人間に見えて残念。 ミステリーを楽しむにしても、ある程度結末は予測できたかなぁと。 ただ次々に場面が変わる中、役者の方々の演技はとても良くて、引き込まれました(^-^) 余談ですが吉岡里帆が愛してるというシーンで、ドラマごめん愛してるを思い出して、そっちの方が面白かったなぁと思った
っという感想。 すごくショッキングでおもしろいというわけでもないし、 藤子不二雄短編SFのようなすこし不思議な世界だけど、 そういう作りでもない。 若干ジトッとしてて、「人形の住む家」にも近いかも。 全ては主人公の崇史の自然な心の動きから始まるから、善悪のジャッジがつけにくい。 感動する話ではないがよくできてる。あえて混乱させるように作ってあるようにも思える。
#パラレルワールドラブストーリー 最近の予告めちゃくちゃ良いから . . 原作読んでからだとガッカリパターンになっちゃうかなと思って、期待し過ぎちゃわないようにして 観たから、よかった😎 玉森裕太と吉岡里帆は、少しずつ良くなってて。頑張ってたよね。 でも別格の染谷将太がやっぱり凄い👏
世界観が独特でどちらの世界を見ているのかあやふやになる面も、多々ありましたがその分、展開の気になる作品でした。見ていて飽きない引き込まれる映画です。
頭フル回転にして映画を見ましたが、一回では解けない謎も多く何回でも見たくなる作品だと思いました。 そして玉森くんの演技がとても上手くなったな、としみじみ思いました。
予告で面白そう!とは思ってましたが、実際に見てみたら、ちょっとイマイチだったかなーと感じてしまいました。
ちょっと期待が大きすぎたかな!終わった時に、あまりドキドキがなかった…東野圭吾作品という事のサスペンス感を過剰に期待してしまいました。
なんだかしっくりこない作品でした。 期待してので少しがっかりです。
退会したいので削除しました。
病んでる自分には辛かった。
【これは2回観てしまう。。。👀】 今回の作品のキャッチフレーズ 「真実の世界は、どっちだ? 答えを知るとき、必ず2回観たくなる!」 2回観たくなる!というキャッチフレーズはミステリー系では良く見かけるが、 今回はその中でも本当に2回観たくなってしまった作品。 なぜ??? その前に、、、 まずこの設定を上手く映像化し、表現したのが凄いと思う👏 勿論実写化あるあるで、表現方法や細かい 点でつっこみどろこが無いわけではない。 しかし、時系列やどこが何のシーンなのか?をこちらの頭に「🧐?」を浮かべさせつつも、後(2回目以降)から理解できるようになってると感じた。 <この映画を見ようとしたキッカケ😊> 東野圭吾の作品!というシンプルな理由。 原作はあまり読んだことがないニワカファンだが、過去の作品(祈りの幕が降りる時、容疑者xの献身、人魚の眠る眠る家、ナミヤ雑貨店の奇跡など)の衝撃は忘れられない。 混み入った設定や、涙腺を崩壊させる胸打ちシーン、そして人間関係の複雑さの中にほんの少し光る温かさ。 そのようなものが予想を超え訪れてくるのが癖になる。 今後も東野圭吾作品は内容問わず見に行くと思う。 <この映画を進めたい人🙋♀️> ・この映画を紐解いてみたい!という探偵気質がある人 ・細かい設定や情景の変化に敏感な人 ・キャストの3名に惚れている人 <この映画の良いところ🥰> ①2回観たくなる👀 正直オチとしては何となく分かってしまう人は多いと思う。 ただ、そこまでいくプロセス中での二つの世界の表現方法がその場で頭では上手くまとまらず、 時系列をしっかり並び替え、それぞれのシーン意味を理解した中で改めて観たくなる。 そしたら、また違った作品の奥深さが見えると思う。 特に二つの世界の映像の微妙な違いや、一つ一つのセリフが鮮明に理解できる。 ※まだ2回目は観てないので憶測 ②設定力の凄さ🤠 これは映画がというよりは、原作の東野さんが凄いのかもしれないが、 この設定を思いつき形にしてしまうが凄い。 そして、今回ような設定だけであればSF系の作品であるかもしれないが、 その設定に加えて時代性のあるミステリー要素があり、さらに毎度何か世の中に対するメッセージ性が組みこまれてるように感じる。 今回もミステリー、ラブストーリーを通して訴えかけるメッセージを感じました。 ③キャスト👨👩👧 今回、玉森裕太さん、吉岡里帆さん、染谷翔太さんこの三人がキーマンであり輝きどころ。 キャスト勝ちしてるようなところもあるが、そのキャラ踏まえて役にハマっており3名とも表と裏の顔がありそうな世界観には魅力を感じました。 特に染谷さんのキャラ性はかなりの独特感を感じ、そう感じさせる演技はさすがだなと思いました。 微妙な表情の変化はリアルよりもリアルに感じる。笑 かなり賛否両論分かれる作品だが、批判や作中に感じた疑問点ももう一度見るor解説ブログやレビュー等を観て自分との感じ方の違いを観てみるなどすると、自分の世界観がちょっと広がったような気がする作品でした。 これから見る人は毎度のことながら事前知識は無しに見るのが良いと思います! 僕はこの映画を機に東野圭吾さんのの小説を何冊か買ってしまいました☺️📚 今後の実写化も楽しみにしてます!! ありがとうございました。
うーーーんというかんじでした。 面白い訳では無いのですがのめり込んで興奮して驚くみたいなのはありませんでした。 宇多田ヒカルさんの歌はとても良かったです。 正直見る価値はないとは思います。