キャスト豪華ですが…
宮藤官九郎さんの映画は好きです。 好きですが… 今回のは私には分からない。 おふざけシーンがまとまってない。 なんだろ…難しい。
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石井岳龍と宮藤官九郎が織りなすエンターテインメント作品。『新宿スワン』の綾野剛が主演を務め、北川景子、東出昌大、染谷将太らが脇を固める。一つのハッタリによって始まり、隠密任務が発令される。10人の男たちによる腹の探り合いと、1人の女をめぐる恋の行方が繰り広げられる。
宮藤官九郎さんの映画は好きです。 好きですが… 今回のは私には分からない。 おふざけシーンがまとまってない。 なんだろ…難しい。
衣装がとても綺麗です。お猿さんがかわいい。
役者全員のキャラの崩壊が半端なく驚きの連発でした。だって、奥さんがハリウッド女優なのにあんなことしちゃうし正統派なのにあんなことしちゃうしイケメン俳優なのにあんなことしちゃうしもう爆笑の嵐です。
綾野剛のお尻が素晴らしい
2018.7.5 大ヒット御礼舞台挨拶に行ってきました上映前に綾野剛さん、北川景子さんの舞台挨拶 パンク侍では最後の舞台挨拶ですとの事で、 1年前京都での撮影・・・ 撮影の裏側を写したメーキング映像を2人と一緒に観て・・・ケガの多い作品だったと・・・ 私には分からない作品だったのですが、 キャストの一人一人がパンクで 何も考えずに観て欲しいと思いました。 最後はそうだよね・・・そうなるよねと。。。
ハチャメチャ楽しい時代劇。なんじゃそれー!も楽しい。そして、綾野剛さんが、きりっとかっこいい。エンターテインメント時代劇。
豪華なキャストの方々が、ぶっとんだ最高の演技をされていて、気分爽快でした。 腹振り党が広まってからの世界観にどんどん引き込まれます。集団心理の怖さを痛快に描いているところが、意外性があり非常に面白かったです。
ぶっとんでるけど笑えた。ひとりひとりのキャラがおもしろい。特に茶山とオサムぶっとんでおもしろかった。
何がパンク侍なの? わけわかんない キャストと金の無駄遣い 途中で観るのやめて出ようと思ったくらい 過去最低の糞つまらん映画 もうクドカン作品は金払ってまで観ない事にした
パンク侍って何? 全く意味がわからんかった
何が何だかわかりませんでしたが(特に最後の方)…これがパンクというものなのでしょうかね(笑) 北川景子さんが可愛かったです。
一言で言うと「好き嫌いのハッキリ分かれる作品」かなーと(笑) どれだけ頭を空っぽにして楽しめるかどうかで評価が変わってくると思います(^ω^) 兎に角、全編ハチャメチャですが、時代劇に現代的要素をミックスしてたり、俳優陣が無駄に豪華だったり(笑)、楽しめる要素も無きにしも非ず。 ただCMを観て期待して観に行くとスカしを喰らう可能性大! CMみたいにもっとサイケデリックなシーンやダンスシーン的なものがミックスされてたら、より楽しめたかもですね(^◇^;) キャラでは豊川悦司、染谷翔太が良い味出してました☆
1度目の鑑賞時はストーリー展開についていくのに必死で、細かい所まで拾えずに普通にやばい映画だなー。面白かった。程度でしたが、2度目の鑑賞時にこんなメッセージが隠れていたとは!深い。また観たい!!!!となりました。3度目も観に行きます!
ストーリー、ネタ、設定が独り歩きしていて 何が何だかさっぱり分からず。 でも北川景子は綺麗だった。
あー、石井作品だあー!と思える作品。 最初は?と思いながら観ていましたが、だんだんあの世界に引き込まれ、映画館を出て、家に帰ってから…と、どんどんまた観たくなりました。不思議!
カオスでパンクすぎて、もうもはやなにがなんだかわからない。最初設定がおもしろいなと思ってたけど…結局意味もわからない…途中でものすごくつまらなくなった。
元々が舞台だとは知っていたものの、詳しくは知らずに見ました。設定がかなりぶっ飛んでいるので、感覚で見る方が正解な映画ですね。 綾野剛の佇まいが美しくてそこには星を送りたい。
昔、舞台で観た時の楽しさとかっこよさには到底及ばないけど、コレはコレでいいと思う。だって、パンクなんだから。
みんながみんないい味を出していた。 現代風刺や楽な方に流れてしまう人間の性がよく描かれていた。 この映画を面白く観れる人間でよかったなと思う。
パンク侍、斬られて候。 時代劇設定ながらしょっぱなから和製英語がバンバン。それも我々が普段使うようなものが多くて独特な世界観。 . 前半かなり笑いました。声出しちゃうくらい。 とくに登場人物が徐々に揃い出して、豊川悦司と染谷翔太が揃ってからは、笑いのツボがまさかにシンクロ。最高でした。 . 時代劇設定だけど、構造は 「財政的にも構造的にももう終わっていることはわかっているが、なんとかそこから目をそらしてやっている風だけだしてそれなりに安定したいおじさん」 . 「何も考えないけど、今の無理して辛いことから逃げだしたい若者」 今の時代をうまく反映も風刺できてて納得の出来栄え。 . そんで後半、かなり難解。正直理解しがたいところ。カオス。何を伝えたいのかも急にわからなくなった。 すごく好き嫌いの分かれる作品だと思う。 僕は割と好きかな。
途中までは面白かったけど、中盤あたりから意味がわからない.. 奥深い表現方法なんだと思うが、別の持っていき方があったのではないかと。。 これを理解できるのはきっとほんの一握り。万人受けは難しい。出演者が豪華なだけに残念。
映画の日に3本観たのでこの映画で少し寝てしまいました、 色々な含みがあるのかもしれませんがそれは私では理解できなかったのでエンターテイメントとして軽めに楽しみました。 染谷将太さんと豊川悦史さんの表情や仕草、演技が愛おしくて素敵でした。
言いたいこと言いまくって爽快感。日々のストレスもぶっとぶ世界観。オチは始めに気付かせるのに、意味不明の展開なのに、くらくらする勢いでした。金曜夜レイトショーに最適でした笑
想像以上にカオスでパンクでぶっとんでいてエネルギッシュ!観ているこちらも洗脳されるほどの熱量!
予告で興味をもち鑑賞。 芸達者な演者さん達に大いに笑えた。 特に劇場で笑いが起きたのが 浅野忠信さんの登場シーン。 あの顔のアップは反則w 飽きずに最後まで楽しく鑑賞できて 良かった。
豪華キャストに惹かれて鑑賞。これがパンクというものなのか⁉︎クドカンワールド⁈ 意味はよくわからなかったが、嫌いではない。
大ヒット御礼上映会にて拝見。 ゲストが綾野剛さんだけだと思っていたら北川景子さんも来られ、メイキング映像と共に楽しい舞台挨拶でした。 兎に角異次元の世界に終始引き付けて止まない石井監督の世界が繰り広げられた。 どんな内容の作品?と聞かれても、表現し難いが、兎に角 感覚で観て感じる新感覚時代劇とでも表現すべきであろう!
最初から最後までよく分からないって言うのが感想。 これと言って考えさせられる訳でもなく、考えるわけでもない。 だからとりあえずなんか観るかってなって観ても後味が悪い作品ではなかった。 豪華キャスト人を観る為の作品。
綾野剛さんが出る…クドカンが脚本 そしてキャストの方々も豪華なので随分前から楽しみにしていた作品 初めの数分でクドカンワールド 内容は…と言われても、端々のギャグに笑わされ 結局は何?何だったの?って話(^^; 北川景子さんが鍵だ!というのを番宣で見たので 最後の結末は『なるほどねぇ~』って思えた。 染谷将太さんの振り切った役がツボでした。 クドカンワールド理解できない方には退屈かも…。 109シネマズ川崎
訳わからないけど笑える
これは、、個人的には、この映画に込められてる内容をしっかりやり過ぎると社会風刺が過ぎてしまうだろうから、これくらいぶっ飛んでて、ある意味正解な気も、、したり、しなかったり。 最後エンドロールの猿の切なさたるや!
1番最初のシーンでこういう結末になるんだろうなって予想出来てその通りに終わる。間はおかしな人たちがどんちゃん騒ぎしてるだけ。意味が分からなかった。
ストーリーは意味不明ですが雰囲気で楽しめました。
前作の 『TOO YOUNG TOO DIE! 若くして死ぬ』の方が内容も映像も面白かったです。
レビューは削除しました。
出ている人は、綾野剛はじめ、トヨエツ、國村隼、永瀬正敏、浅野忠信などなど、役者として、素晴らしい役者ばかりだけど、 つまらなかった。笑いの要素も半端だし。 このオールスターなら、もっといい映画作れただろうに。
爆笑、爆笑のコメディ時代劇だった 正論しか言えない殿様と、権力争いをする家臣 そして、そこへふらっとやってきた浪人の掛十之進と、なぞの信仰宗教 殿は頭が空っぽで、家臣は権力闘争にしか興味がない そのせいで、村人たちは貧しくなり、信仰宗教に救いを求めるようになる その中で、誰にも属さない浪人の掛十之進は、ちょっとした騒ぎを起こすつもりが、国を巻き込む大混乱に発展してしまう ところが、何の策も打ち出せない殿様は、思いもよらぬものに助けを求めるようになる… 殿は家臣の操り人形で、村人たちは神にすがるなら 結局、政治なんて、猿がやっても同じなんじゃないの?? というパンクな皮肉の込められた作品 かなりゲラゲラ笑いながら見たし、面白かったんだけど、私としては、登場人物が多過ぎて頭の中が整理されないまま観終ってしまった感じだった それも、この映画の良さなのかもしれないけど、イマイチ心に残るものがなかったのが残念
オチは見えてるし、綾野剛が微妙になりきれてない感。 他キャストがしっかりしている上で観れた。 クドカン調は残ってましたが、最期辺りはもう訳がわからない。 そのわけのわからない世界観を楽しむっていうのなら、ちょっと演出違う気が。
面白いかったけど… 意味不明??? お猿さんかわいい❤️
映像のインパクトがすごかった。 くだらなく、コミカルで面白かった。 しかし、社会風刺の強い映画と感じた。
ストーリーもセリフもメンツも演出も過剰なほどのできばえ。首尾貫徹。豊悦はじめ家老たちの悲哀が笑いに昇華されながらもかなしい。浅野忠信の怪演もいつもないがら。奇天烈な展開ながら、決着がついているところがすごい。豊悦のセリフまわしや演技にいまの朝ドラの役への影響を感じる。
もったいない 理解できる内容ではないが、のれない人間にとってはすごく長く感じた。
もう、わけがわからない。 予告編もイマイチわからなかったが、とりあえず宮藤官九郎さん脚本だし、なんだかレビューの評価も高いし見てみようと思い鑑賞。 それでも、見終わった後も結局、 "意味がわからない" 笑 時代設定丸ごと無視の言葉遣いとか、ダダ漏れの心の声とか、濃過ぎるキャラクター設定とか、その辺はもう面白おかしく見ていられるが、 猿が喋り出したり、超能力使えたり、終盤にかけてどんどん訳が分からなくなってくる。 それでも、時々発せられる言葉に現代への問題提起が。 みんな違ってみんな良いと言いながらも、1人が切腹と言えば自分も切腹と言い、周りが腹をふり踊り狂えば自分も踊る。個性を認めようとする社会がある一方で結局は付和雷同に右倣えになってしまう現代人を風刺している。 またこの世の中は狂っていて自分だけが正気を保っているかのように誰しも思うが、そんな当人こそが常識はずれであり、ひいてはそれら集合体である社会全体が狂っていると訴えかけてくる。 と、いった具合に、この映画はちょっと深い意味を持たせているのかと思ったが…… 終盤に差し掛かっても猿は天に退去するし、腹ふり党も天に召されるし、浅野忠信は突然違う空間に飛んじゃうし、もう訳がわからない。笑 この映画は、別に観てる人に気付きを与えたいわけでも、世の中を批判したいわけでもないのかな。 むしろ、そんなメッセージを持たせようとする私みたいな観客を嘲笑うかの如く裏切りたいのかなと。笑 強いて言えば、ごちゃごちゃ考えてないでパンクに生きようぜくらいなのかな。 とはいえ、今作は純粋に面白い作品。豪華俳優陣が真剣にふざけるとこんなにも面白いんだなと思う。 本当に意味わからないですが、後味は意外と悪くなかった。笑
これだけのトップ俳優達にこんな事をさせるとは!
映画の日。今月は「どうしようかな〜」って思ったけど、せっかくだから「パンク侍、斬られて候」を見ちゃった。 冒頭からカタカナワード喋りまくりで時代設定とか全く無視。スピード感溢れる演出と、心の声漏れまくりのナレーションで、クドカンワールド全開だ。 良い感じのニューウェーブ時代劇エンタメって感じで快調に飛ばす前半だが、後半唐突にやってくるトンデモ展開! 「キングズマン」的であったり「SPEC」的であったり、広げすぎたトンデモ設定がまとまりきらず、ちょっと付いていけない感も。ネタバレになるから何も書かないけど、この辺のところは感性の問題なんで、人によって違うでしょう。 トータルでおもしろかったことはおもしろかったが、なにせ長い! こういうバカバカしい映画に130分はダレるわ。 豪華俳優陣、みんながんばってたけど、浅野忠信と染谷将太の振り切れ方には恐れいった。よくぞ、ここまで! 主演の綾野剛も霞む怪演だった!
この世界観全く理解不能だけど嫌いじゃない。官九郎ワールド全開。チョイチョイマジメなメッセージが込められてるけど訳の分からないところが魅力。まさにパンクを映像化した作品だ。3.9
名だたる役者さん達が繰り広げるバカ映画(もちろんホメ言葉)渋川清彦さんの存在感がハンパない。村上淳さんカッコ良すぎ!
終始意味不明。 原作は知りませんが、宮藤官九郎脚本ですので、理解しようとすることが無意味。 なぜ?と思わなければ楽しめます。 最後があれでいいんですかね。。。
面白いつまらないの評価は難しい。エネルギー半端ないって。パンクってこうゆう感情なのかな、、、美術館に来たみたい。 あとはキャストの演技の振り切れ方が想像を絶していた。良い意味で。
久しぶりにこんなにシュールな映画を見ました。 ぶっ飛んでて、振り切れてて 面白くておかしくて、ちょっとせつない。 しのごの言わずに、まぁ観て? としか言えないですね。 観て損はさせない映画でしょう きっと見終わって頭の中に『?』が浮かんでいても、数日経って『ふふっ』と思い出して笑っちゃったりするタイプの映画だと思いますね