キャストが良い!
岸優太くん島崎遥香さん池間夏海さんdaigoさんみんな良かった。中島健人の作品も好き。 ラブコメってかんじだけど、ふに落ちない部分もあって少し残念だったかな。原作未読だからなんとも言えないけど、映画としてはまとまっていると思う。
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
「週刊少年ジャンプ」で2011年から2016年まで連載され、コミックスのシリーズ累計1200万部を突破したラブコメ漫画「ニセコイ」を実写映画化。極道一家の一人息子・一条楽と、ギャング組織の一人娘・桐崎千棘が、お互いの組織の抗争を鎮めるために“偽物の恋人=ニセコイ”を強制的に演じさせられることから始まる、コミカルなラブコメディ。中島健人、中条あやみがダブル主演。勉強一筋&ケンカ嫌いの、ごくごく普通の男子高校生・一条楽(中島健人)は、極道「集英組」組長の一人息子。平凡な幸せが欲しい楽には、幼い頃に出会った女の子と「再会したら結婚する」と誓い合い、その子は“鍵”を、自分は“錠”のペンダントを肌身離さず持っていようと約束した、忘れられない初恋があった。その錠は、10年後の今もまだ開かないまま、ある朝、登校中の楽は、門を飛び越えてきた転校生の女子から飛び蹴りを喰らう。彼女はアメリカのギャング組織の一人娘桐崎千棘(中条あやみ)。性格真逆で相性最悪の2人は、親の組織同士も抗争寸前。その抗争を止めるため、強制的に「恋人のフリをする」ことを約束させられてしまう......。
岸優太くん島崎遥香さん池間夏海さんdaigoさんみんな良かった。中島健人の作品も好き。 ラブコメってかんじだけど、ふに落ちない部分もあって少し残念だったかな。原作未読だからなんとも言えないけど、映画としてはまとまっていると思う。
Sexy Zoneの中島健人が主演ということで観に行きました。キャストも美男美女でよかった。 コメディなので面白いところも多々ありましたがそういう感じかという感想でした。 ヤバTの主題歌はとてもよかったです!
漫画で読んだことある分、映画での展開が早すぎて…ここカットされちゃうんだ…という箇所があったのですが、キャスト陣の表情筋が素晴らしく見た目的にも面白かったです。
元々原作を知らなかったので、原作を読んでお勉強してから見に行ったのですが、キャストさんそれぞれが衣装やメイク抜きにどことなく原作のキャラクターと顔が似ていました。普段は王子キャラの中島健人くんが王子を捨て、振り切った変顔をを見せてくれていて、けんてぃーのファンとしては、とても嬉しかったです。舞子集くんは、舞子集くんではなく岸くんでした。それがまた最高に面白かったです。 円盤化されたDVD&Blu-rayの特典映像では、メイキングやインタビュー、主題歌のかわEのニセコイオリジナルPVや特別企画など、盛りだくさんで、本編と合わせてとても楽しめました!!
中条あやみさんの可愛さと面白さがとても素晴らしくておもしろかったです!
とにかく中島健人くんがかっこよすぎて面白すぎた!とっても楽して面白い映画だった!
色々なアクションシーンとか、途中の舞台シーンとか、とにかくスケールが大きくて迫力あって壮大で面白かったです! 二人のやりとりや、違うクラスのことはなす言葉の掛け合いとかがばっちしで、高校生ならではのシーンも入ってて見ててワクワクしました。 バチバチの関係からの最後シーン◎!!
中島健人くん、かっこよかったです!男子マンガがお好きなひとはぜひ観てほしい恋愛コメディ映画。文化祭のミュージカルシーンは女子もキュンキュンする素敵なシーン満載!
すごく面白くて、観ていて楽しい。何回も笑ったた。
予告は面白そうだったけど、観たらそれ以上のものは感じられなかった。アイドルを無駄遣いした印象。脚本?演出? うーむ。。。
お風呂のシーンや肝試しの時に助けに来てくれるシーンは憧れでしかありませんでした。 最後のロミジュリのアドリブシーンが美男美女が演じているのもあるけど綺麗で素敵でした。偽の恋人だったふたりが本当に恋人になるのが素敵すぎる。
俳優さん、女優さんたちの良さが全然出ていなかったです。
アイドルが主演の映画だったので、中身の薄い映画だと期待せずに観たが、ストーリーの展開の意外性と中島さんの演技力の高さにおどろいた。出演者が様々な魅力を持っており諸所にそのキャラクター性が生かされており最後まで飽きずにのめり込む様に見ることができた。友人におもしろいと感想を伝えた所、観に行ってくれ友人も映画に満足をしていた。
個人的にはお金と時間をかけるのはもったいないかなと思ってしまいました。キャストさんが好きな方は映像的に楽しめると思います。以前アニメでやっていましたがやはり実写化は許されないのかな、といった感じです。
原作は未読ですが 金髪のヒロインと主人公のみで話が 進み後の2人のヒロインは引き立て役に すぎず 扱いが悪かったのではないでしょうか 所々入る絵文字の演出も安っぽく感じてしまいました 劇を演じる中で主人公がヒロインの心中を察っして いくシーンはよかったです