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クワイエット・プレイス(2018) ポスター

クワイエット・プレイス(2018)

3.5 90分 2018/09/28 公開
ホラーアメリカ
チケット予約

あらすじ

静寂に包まれた世界で、決して音を立ててはいけない状況下に置かれた家族を描くホラー映画。母親エブリン役を『オール・ユー・ニード・イズ・キル』のエミリー・ブラントが務め、夫リー役にはエミリーの実生活の夫でもあるジョン・クラシンスキーが扮し、監督も務めている。音に反応し人間を襲う“何か”によって人類が滅亡の危機に瀕した世界。そこでは、「決して、音を立ててはいけない」というルールを守り、生き延びる一組の家族がいた。その“何か”は、呼吸の音も逃さない。その“何か”に一瞬でも聞かれると即死する。手話を使い、裸足で歩き、道には砂を敷き詰め、静寂と共に暮らす彼らだが、母親のエブリン(エミリー・ブラント)は出産を目前に控えていた......。

場面写真

予告動画

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キャスト・スタッフ

監督
ジョン・クラシンスキー
キャスト
エミリー・ブラント/ジョン・クラシンスキー/ミリセント・シモンズ/ノア・ジュプ ほか
配給
東和ピクチャーズ
公式サイト
http://quietplace.jp/

クチコミ

☆くっきー

無理

- 7年前
あ!ワンダーに出演してた子!で、注目したけど。 あの状況下で、子どもをつくることが考えられない。 生まれてくる子どものおかれる状況を考えたら、 新たに子どもが欲しいなんて考えられない。 泣くことでしか表現できない赤ん坊に、泣かすこともでき… 続きを読む

あ!ワンダーに出演してた子!で、注目したけど。 あの状況下で、子どもをつくることが考えられない。 生まれてくる子どものおかれる状況を考えたら、 新たに子どもが欲しいなんて考えられない。 泣くことでしか表現できない赤ん坊に、泣かすこともできない世界に引きずり込むって、おやと言うより、男と女のエゴでしかない。 妊娠してからあの状況になったならともかく、自分たちも大変な生活で、まして、幼い子を亡くしているのに…。 ホラー以前に、人間性が、無理!

そら

凄かったぁー!

- 7年前
いやー。(°д°)この映画!怖すぎて、しかも、90分 見てよかったと思いました。今までに無い、恐怖感 この後続き続編欲しかったー。(^^;; 映画出演者8人でこの怖さを表現し、こんなに話の内容に引き込まれる映画、短くても中味が濃かったです… 続きを読む

いやー。(°д°)この映画!怖すぎて、しかも、90分 見てよかったと思いました。今までに無い、恐怖感 この後続き続編欲しかったー。(^^;; 映画出演者8人でこの怖さを表現し、こんなに話の内容に引き込まれる映画、短くても中味が濃かったです。もう一度観たいとも思いました。 映画観ながら、ポップコーン食べてると、題名が題名だけに(笑)音が響き…(;゚Д゚)! 新しい映画の感覚だったです。是非!みてほしい映画ですね。

nana

こんなに泣いた映画は初めて!!

- 7年前

感動系とホラー系でこんなに映画で泣いたのは初めてです。 最後終わってからもドキドキして落ち着かないこのスリルを味わえるのはこの映画だけだと思います!

toe

音を出せない世界のつらさ

- 7年前
エンドロールまで全て観終わった後に、 「はぁぁぁぁぁぁ」 という、大きな、大きなため息をついた なぜならば! この映画の世界観があまりにも怖くて 私も、息をしてはいけないような、声を立ててはいけないような その緊張感に身体をこわばらせてい… 続きを読む

エンドロールまで全て観終わった後に、 「はぁぁぁぁぁぁ」 という、大きな、大きなため息をついた なぜならば! この映画の世界観があまりにも怖くて 私も、息をしてはいけないような、声を立ててはいけないような その緊張感に身体をこわばらせていたからだった 世界は、敏感に音を感知する何者かによって支配され 「音を立てたら即死」の状況にあった そんな中でも、エヴリン(エミリー・ブラント)とリー(ジョン・クラシンスキー)の夫妻は、幼い3人の子供たちと共に、何とか生き延びていたのだが… これはもう、昔から「うるさいっ!!」と、先生から叱られて生きてきた私には、「はいっ!即死!!」の世界だった! そして、この映画は、観客をその世界に導くのがとてもうまい! 何度も、何度も、お見事!! と思った 私たちは、日頃、意識して音を立てていることがある 例えば、人と話しをしたり、物を叩いたりする音だ そういう音は、我慢をすれば良い しかし、無意識に音を立ててしまうこともある ふとした瞬間に物を落としてしまったり、夢中になっていて、音が立つことを忘れていたり… この「音を立てたら即死」では、そういう音が、とても厄介なのだ どんなに気をつけていても、どうしても音が立ってしまうからだ この映画は、その「無意識下での音」をとても自然に取り入れている あぁ、あぁ、ある、そういう時、音を立てちゃう時ある!! と思うし、それがとても自然な流れで起きるから「それダーメー!!」と思う で、音を立てたらどうなるのか?? その耐えきれない恐ろしさは、ぜひ、映画を観て体感して欲しい さらに、そこに、両親の子供たちを思う愛情も加わって、最後は、怖さと感動で、私の顔はぐちゃぐちゃだった 監督と主演は、エミリー・ブラントと、彼女の夫、ジョン・クラシンスキー そのクラシンスキーは、脚本も担当しているのだけど、 きっと夫妻で 「もしも、音を立ててはいけない世界だったら」と想定して日常生活を送り、「どう気をつけても出てしまう音」を研究したに違いない それぐらい、とても自然な流れだった 正直、途中で何度も「もうやめてー!!」と思ったけれど、最後まで観て良かった(笑) そのおかげで、今は、声を立てて笑える幸せを噛みしめている 平和な世界に住んでいて良かった

れい

ホラー?

- 7年前

思っていた系統のホラーと違って、ああそういう系かぁと。 わりと早く奴らの正体がわかってしまうのね。 終盤まで何者かわからないで怯えてる方が面白かったかな。 ホラー観慣れてる人には序盤で色々読めてしまうのがちと残念。 続編ありそう。

ランド

傑作

- 7年前
これは前評判通りの大傑作‼︎音を立てると奴らに殺される。奴らの造形もgood!無音と緊迫感あるBGMの組み合わせでハラハラドキドキが終始止まらない。家族愛が作品の質を高めている。 ‪音立て即死の世界にリアリティをもたらすエミリーブラントの演… 続きを読む

これは前評判通りの大傑作‼︎音を立てると奴らに殺される。奴らの造形もgood!無音と緊迫感あるBGMの組み合わせでハラハラドキドキが終始止まらない。家族愛が作品の質を高めている。 ‪音立て即死の世界にリアリティをもたらすエミリーブラントの演技、表情がとにかくすごい✨‬ ‪無音のシーンが多く緊迫感が半端ない!‬ ‪やはり家族愛のあるホラーにハズレなし🙌‬ 今年一番のアンチポップコーン映画🍿観客の質が問われる作品🤫

くやきり ネタバレ

ストーリーは面白い

- 7年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

面白かったです。ほとんど口を抑えながら視聴しましたが笑 他の方も言っているように、あのタイミングで何故子作り?ってなりますね笑 子孫を作らないとこの世界が終わっちゃうから、っていう理由なのかもしれないけど音を出したら死ぬ世界で子どもを産むのは無痛分娩とか帝王切開でもやらない限りキツイものがあるとは思いました。笑 補聴器の女の子が、「女の子扱い(聞こえなくて危ないから、っていう扱い?)しないで!私もお父さんに付いていく!」みたいな感じでお父さん達について行った所は気持ち分かるなぁ、と思いました。 あとひたすらに男の子が可愛かったですね、、目の保養!

Marco Me Mi-So ネタバレ

- 7年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

目が見えないため音に反応して生物全てを殺戮する宇宙人。それに襲われぬようひっそりと暮らす日々。 『イット・フォローズ』でも感じたが、NGのラインが非常に気になる設定だ。(『イット・フォローズ』の場合は、どこまでいけば感染になるのかという話) 中盤でそれなりのラインが自然な流れで示されるが。 監督は『デトロイト』のジョン・クラシンスキー。夫役としても出演している。主演は、クラシンスキーの妻でもある『ボーダーライン』のエミリー・ブラント。 娘のリーガンを演じたミリセント・シモンズは実際に聾者である。 素足に思いっきり釘という「痛ったぁ〜」要素もありで最高。 出産と襲撃が重なる後半シークエンスは、まさに息を呑む没頭率200パーセント。 宇宙人の寄生獣的な頭部の変形やなにやら気味の悪い鳴き声?はさらなる恐怖を掻き立てる。 「レッドランプ全部点灯ヤ・ツ・ラ・キ・タのサイン〜♫」

わらび餅

クワイエット・プレイス

- 7年前

なかなかハラハラする映画だった、またお父さんの家族を思っての愛ある行動に感動した。

うっちーだ

あ…そっち…

- 7年前

思ってたのとは全く違った 少しウルっときたシーンはありました

さく

観終わった後も...

- 7年前

ホラー的な怖さはありませんでした。多分、正体が早くに分からなければホラー要素はあったと思います(^^) ですが、、精神的な怖さといいますか、(良い意味で)凄く疲れる映画でした。しばらくは声のボリュームも低く、音を立てるのが怖かったです。

is0120si

😱

- 7年前

何も音が立たない状況での鑑賞はとても冷や汗が出て怖かった

優也

淫夢

- 7年前

あーこれは淫夢の方が面白いですね 野獣先輩最高でふ

リタ

泣いてしまった

- 7年前

音が無いのがより場内に緊張感があり、良かったです。「何か」とはなんなのかと思っていましたが、某映画のあれに似ていました笑 父親が手話で娘に「愛している」というシーンで思わず泣いてしまい、まさかホラー映画で泣くとは思いませんでした。 怖いシーンでの色具合でより怖く感じました。 面白かったです。

アキオ

クワイエット・プレイス

- 7年前

音がだせない映画は新鮮。最後の方は魅せられた。

とろけるフィルム ネタバレ

海外ドラマの第1話って感じ

- 7年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

やってることはゾンビ映画やウォーキング・デッドと変わらない。 メキシコに隕石が落下し、盲目で音に反応するエイリアンがウヨウヨいる世界。 人々はこの状況で音を立てないよう静かに生活しなくてはならない。音を立てたらエイリアンがすぐにやってきて殺される。 エイリアンが反応する音のレベルが曖昧で見ていてモヤモヤした。 滝や川のような大きな音が常にしている場所では奇声をあげても大丈夫って、じゃあ滝の近くに住めばいいじゃん! 面白いんだけど、詰めが甘い印象はぬぐえなかった。 ラストもやりっ放し。きちんと決着をつけてほしかった。

MTねこ

映画館で観るべきホラー

- 7年前
他の方々が書いているように、是非映画館で見るべき映画。周りのちょっとした音も、自分の立てる音も気になってついつい息を潜めちゃいます。映画とは関係ないですが、観ている最中、とあるシーンで何人かの携帯・スマホで台風警報の通知が一斉に鳴ったのはび… 続きを読む

他の方々が書いているように、是非映画館で見るべき映画。周りのちょっとした音も、自分の立てる音も気になってついつい息を潜めちゃいます。映画とは関係ないですが、観ている最中、とあるシーンで何人かの携帯・スマホで台風警報の通知が一斉に鳴ったのはびっくりしました笑 警報は仕方ないかと思いますが、スマホ等の音は絶対にOFF(この映画の場合バイブレーションもOFFのが良いかも)にして観てください。音がテーマの為、音の演出が非常に丁寧に作られています。

うめちゅ

映画館で見たほうが!

- 7年前
‪いやー‬ ‪あんなに音を立てることに神経質になる映画‬、今までにあっただろうか‬ ‪これは静かな映画館で見るべきやつ 間違ってもポップコーンとか買って入ってはいけない 終わるまで食べられないよ ‬ ‪ホラーなの?とビビってたけど 唯一うわ… 続きを読む

‪いやー‬ ‪あんなに音を立てることに神経質になる映画‬、今までにあっただろうか‬ ‪これは静かな映画館で見るべきやつ 間違ってもポップコーンとか買って入ってはいけない 終わるまで食べられないよ ‬ ‪ホラーなの?とビビってたけど 唯一うわって思ったのは怪我のシーンだったので‬ ‪苦手な人でも大丈夫‬ ‪音に過敏な人は要注意だけど ‬ ‪家族愛の物語でしたよ 母は強し 父も強し‬ ‪泣いた‬ ‪ ボーダーラインのエミリーブラントとか ワンダー君は太陽のノア君とか 俳優陣もいい なんたってお父さんがエミリーブラントの実の旦那さんで 主演、脚本、監督全部やったって凄い! ‬

Rika Kobayasih

期待したより

- 7年前

怖くてビクビクする部分は 多々ありましたが 予告で見るより 面白く無かったです。 予告で期待した 映画程最近イマイチな気がします。 期待しない映画の方が良い気がします。 男の子がゆいつ可愛かったので 許せますが 女の子イマイチでした笑笑

master k

音漏れ、、、

- 7年前

厳禁みたいな流れで物語が進み、家族四人?の生活(行動)に妙な緊迫感が凄かった(笑)釘が玄人好みの演出で、てっきり最後のエンディングかと観てたら違うので更にやられた感じで楽しめます。

ムーラン

色々と突っ込み所もあるが

- 7年前

それを上回る緊迫感に満足。

get man

舌で潰す様に食べると音がしない事に気づいた。

- 7年前

この映画の中の登場人物はなるべく音を立てない様に生活している。だから見てるこっちも、自然と音を立てないようにしてしまう。おかげで上映後、私のポップコーン(キャラメル味)はほとんど減っていなかった。なので帰りの電車の中で残りを食べるはめに、なんだか凄く恥ずかしい。映画は普通に面白かったです。家族愛って良いですね。クリーチャーはいい感じにキモいです。

みむりん

ドキドキ( ꒪Д꒪)ノ

- 7年前

どーかなぁーと思いつつ観たけど すごく怖かったし ハラハラしたし 内容はよくあるタイプなのかもしれないけど 私は楽しめました!

Keita Sakai

ジョン・クラシンスキーの集大成

- 7年前
これまでジョン・クラシンスキーのクリエイティビティは、主に人を笑わせることに費やされてきました。出世作となった“the office”、リップシンクバトルに代表されるジミー・ファロンの番組のゲーム、毎年クリスマスに行うジミー・キンメルへのイ… 続きを読む

これまでジョン・クラシンスキーのクリエイティビティは、主に人を笑わせることに費やされてきました。出世作となった“the office”、リップシンクバトルに代表されるジミー・ファロンの番組のゲーム、毎年クリスマスに行うジミー・キンメルへのイタズラ。 そんなふざけた男のメジャー映画初監督作はいつものノリのコメディではなく、ホラー映画でした。 しかしながら得意のコメディを完全に封印しているにもかかわらず、本作は実はクラシンスキーのキャリアの集大成とも言うべき作品に仕上がっています。 演出面に目を向けると、息をつかせることなく矢継ぎ早に繰り出されるスリリングな恐怖は、クラシンスキーの笑いの間の取り方に起因するタイミングの良さによるところが大きいと思われます。リップシンクバトルを始めとする数々のゲームを生み出してきた遊びの天才ぶりも、「音を出してはならない」というルールを徹底的に生かすことで、遺憾無く発揮されています。 またそのキレの良さは、マット・デイモンとともに執筆した『プロミスト・ランド』などで培われた脚本家としての繊細な観察力にも生かされており、登場人物に説得力を与える高いドラマ性にも現れています。 演技面においては、コメディ俳優としての間の取り方だけでなく、少ない言葉で人を泣かせるという得意技も披露しており、ドラマ作品でも演技派として十分に通用する姿を見せています。 更に近年では 『13時間 ベンガジの秘密の兵士』や「トム・クランシー/CIA分析官 ジャック・ライアン」などで、頼り甲斐のあるアクションヒーローとしての新境地を開拓していることから、本作でも愛する家族を守るために奔走しますが、その姿は間違いなくアクションスターです。 そして最も重要なのが、実生活でも奥さんのエミリー・ブラントに対する凄まじいまでの惚気っぷりです。荒廃した世界を舞台にしており、希望など見出せない状況で、外見を気にするような余裕もないはずなのに、本作のブラントはキャリア史上最高と言っても過言ではないほど美しく、勇敢で、魅力にあふれています。 メジャー映画初監督作にも関わらず、コメディで培った間を活用した息もつかせぬ恐怖の連鎖、複雑な要素をシンプルにまとめあげた確かな執筆力、自身の多面性を最大限に生かした演技、そして最も長い時間を一緒に過ごしてきた夫だからこそ切り取ることに成功したエミリー・ブラントの魅力と、堂々たる演出力で持てる全ての武器を使い切ったジョン・クラシンスキーは、間違いなく今後が最も楽しみな監督です。

marudori

理屈など考えない人は好きな人はどうぞ

- 5年前

まず、こんな恐怖の世界で子どもを新たに作るのか?事件の前に妊娠したとも解釈出るが。 人に会うこともない世界なのに何故か電気が供給されている? 超高音が弱点ってもっと早く気がついてもいいと思うが、わざわざ止めて、襲われる。 まだまだ不思議があって、恐怖感じるまでいかなかった。

cinélog ネタバレ

ある意味で衝撃的な作品

- 5年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

アマゾンプライムビデオで鑑賞。 約1時間半の長さの作品中、演者が初めてセリフを発したのは約40分後…それまではセリフは手話で行われ、演出として"音"はいろいろするものの…。基本的にラスト30分くらいまで演者は喋りません。 冒頭、サイレントヒルみたいな雰囲気から始まり…ストーリーを見ていくとどうやらエイリアンのようなものが地球を"支配"しているよう。 そいつらは目が見えず、その代わりに音に敏感で、音を出す生き物を片っ端から殺しているようで…。音を出さず、恐怖と闘いながら生きる家族…でも途中で気になるのは、なぜ音を出せないと理解していて妊娠なんて…出産は必ず"音"がするのに…終盤は泣き叫ぶ赤ちゃんを追うエイリアン、子供は外でエイリアンに追われ…何かこう自業自得感が否めない…。

かみやしろ

細かいところは大目にみよう

- 6年前

音を立てたら怪物に食い殺されるというトンデモ設定。家族愛付きのサバイバルホラー。細かいところは大目にみる寛大さは必要。

蛇鶴八歩

侘び寂び

- 6年前

音がない。 映画としてなんて作り難いでしょう。 それを逆手にとって見事に仕上げた。 足りないことで満たされる。 何となく人生でこういうことはよくある。 不足を不足とするはわびにあらず。千宗旦 映画の内容と製作過程がリンクする。 こういうこともよくある。

ヒロケン

無題

- 6年前

確かに強引さはありますが、映画だし、これでいいんじゃないですかね。シンプルに面白かったですよ。なんか分からないですが、息止めて観てました。

おぼ ネタバレ

腹立つ

- 7年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

この映画の中の全てが馬鹿。家族、特に長女も、クリーチャーも、子供作る親も、対応できてない軍も??、400日以上たたないと弱点に気づかない父親も、3回目(?)にしてやっと補聴器で戦えることを知った長女も。おもちゃを渡した長女も。 とにかくみんな馬鹿だけど、長女は早く死んで欲しかった。 設定と進め方が強引すぎて

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