国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
雪の華 ポスター

雪の華

4.0 125分 2019/02/01 公開
恋愛音楽ドラマG日本
チケット予約

あらすじ

『羊と鋼の森』の橋本光二郎監督が中島美嘉の楽曲「雪の華」をモチーフに登坂広臣と中条あやみを主演に迎えて映画化。病気のために、余命わずかと宣告された美雪(中条あやみ)の唯一の目標は<約束の地>フィンランドでオーロラを見ることだった。ある日、美雪はひったくりにあい、声も出ずその場でへたり込んでしまう。そんな彼女の前に現れたのは、ガラス工芸家をめざす青年・悠輔(登坂広臣)だった。彼との出会いが、凍りきっていた彼女の心をじんわりと溶かしていく。悠輔の働く店が危機になっていると知った美雪は100万円を出す代わりに1ヶ月だけ恋人になってほしいと持ちかける......。

場面写真

予告動画

雪の華の予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
橋本光二郎
キャスト
登坂広臣/中条あやみ/高岡早紀/浜野謙太/箭内夢菜/田辺誠一 ほか
配給
ワーナー・ブラザース映画

クチコミ

ケニー

壮大なるコント

- 7年前

誰が出てるかも知らずに前情報ナシの バイアス0で 観ました。 なんと 壮大な コントを見たようでした。 男性の キザな感じや 恋愛シーンの追いかける ベタな 演出など、盛り沢山。 影響を受けて 恋愛したら やばい奴に なりそうで 参考になりました。 TOHOシネマズのポップコーンの消費スピードが はやくなる映画でした。 ポップコーンおいしかったです。

Chisato Mashita

オススメできない、、

- 7年前

キュンキュン感がなく、最初から最後まで同じペースでいく感じが眠くなる、、

だるまん

あらすじ通りの少女マンガみたい

- 7年前
あらすじ通り、思っていた通り話が進んでそのまま終わる。失笑してしまうほどベタな展開。少女マンガっぽいご都合主義。 そんなこと有り得ないと引いてしまった。 泣けないし、感情移入も出来ないし、何見せられてるのか。 女性は泣いる人もいましたが、、… 続きを読む

あらすじ通り、思っていた通り話が進んでそのまま終わる。失笑してしまうほどベタな展開。少女マンガっぽいご都合主義。 そんなこと有り得ないと引いてしまった。 泣けないし、感情移入も出来ないし、何見せられてるのか。 女性は泣いる人もいましたが、、、 さらに劇団EXILEが加われば最凶。 役者が大根なのか、脚本と演出だ単調なのか、その両方なのか。 ただ、どっちかと言えば、脚本演出の方がいたい。 中条あやみは良かった。可愛いだけではなく、病人でありながら、恋愛に恋するオタクっぽいキャラが良かった。ニセコイと同じ人だとは思えない。

geta-yuki

ええーい、まどろっこしい!!(^^)

- 7年前
■こんな女子はこの世に存在するのか⁈ 前作『羊と鋼の森』から一転し 完璧なまでに「とにかく可愛い中条あやみ」を 全面に押し出した本作。 なので、予告通りの予想通り 彼女が少しでも「可愛い」と思えたら それでこの映画は元が取れたと思って … 続きを読む

■こんな女子はこの世に存在するのか⁈ 前作『羊と鋼の森』から一転し 完璧なまでに「とにかく可愛い中条あやみ」を 全面に押し出した本作。 なので、予告通りの予想通り 彼女が少しでも「可愛い」と思えたら それでこの映画は元が取れたと思って まったく問題ない作品となっています(^^)。 ■お話はベタ中のベタ。だからこそいい! さて、お話はといえば 『余命を宣告されたある女子が ある日出会った男子に 人生の最後に理想に描いていた恋愛を 「契約」という形で成就させるべく 奮闘するも、いつしかお互いに 本当の恋心が芽生え始め…』 という予告編にもある通りの流れから まったくブレずに進行していきます。 当然観てると 「そんなことあるかい⁈」って声も 存分に聴こえて来そうですが 逆に「映画だから」あるんです。 これでいいんです! なので、もしそこがダメなのであれば 早々にこの映画の"完食"は 諦めた方が吉でしょう(^^) ■もっと笑える小ネタがあってもよかったかも とはいえ、本作が 隅から隅まで完璧というわけでも 残念ながらありません。 まずは全編に渡って続く 緊張を強いられるシーンの長回し… これがなかなかしんどかったです。 スクリーンがずっと緊張感あるから 「ここでお菓子食べたり、音立てたりしたら かなりマズイ…」 と思わされるシーンが何度かありました。 そんな時にちょっとしたクスっとできる ユニークなセリフのフリやカットがあれば 都度観てる方は気を緩めて 次のシーンの鑑賞に進めたのでは ないでしょうか。 例えば、男子くんの兄妹や キャスティング的には極めてイジリやすそうな カフェの先輩なども揃っていたので ことあるごとにギャグとは言わないまでも ユニークな仕草や台詞回し、 あるいは勘違い発言などが挿入されたら もっと楽しめたと思いますし 何より彼氏役として契約した彼が そんな明るい仲間に囲まれている 素敵な人間だということを もっと多く知る機会が彼女に与えられていれば 彼女が一人部屋に帰って一日を思い返した時 彼のことをどんどん好きになってしまう自分に 気づく説得力がより増せたのではと思います。 それは彼においても同様で 最初は「契約で恋人」という 文字通り"唐突でしかも訳分かんない" "うざったい"という存在だった彼女の いい部分を垣間見る機会を増やしていくことで 彼が恋に気づいたり、嫉妬してしまう気持ちが もっと素直に伝わってきたのではないかと 思いました。 ■彼氏と母親の描き方はこれで正しかったか? 人物描写についても一言。 まずは彼女のお母さん。 病院の先生と彼女のやりとりで 「京都に離れていること」 「やたら忙しい」 「お母さんに言っても怒られる」 という前情報のみで登場してしまうと 『昔から病弱な娘を忙しいからと 一人東京に残して飛び回っている 人でなしなキャリアウーマンな母親』 という印象で見てしまいかねません。 (実際にそう感じてしまいました) なので、 なぜこの親娘が離れ離れになって 生きていなければならないのか どれだけ子供のことを心配しているか 母親として申し訳ないという気持ちを どう押し隠して人生を生きているのか といった点をストレートでなくてもいいので そこかしこのセリフや描写、小物などで 描いていたとしたら、母親像にも ちゃんと事情を抱えて生きているリアル感が 備わったんじゃないかと感じます。 また、彼氏にしてもそうで なんでこんな可愛い子が突然 彼女役に名乗りを挙げたのをラッキーと思わず 常に奥手な行動に出てしまうのか、 という理由をもうちょっとお話に 加えて欲しかったです。 ガラス作りが趣味の素性は分かったし それが父親の影響なのも納得しました。 そこに加えて、突然両親を失って兄妹を従えて 大黒柱になって暮らしていかなければならない 彼の抱えた境遇が、例えば女性に奥手になる トラウマのようなものに紐付いていたりすれば 彼がどんな人間なのかについてより深く理解でき、 感情移入もしやすかったのではないかと感じます。 というのも彼氏の対応が あまりにまどろっこしい!! 女の子を好きになれない体質なの⁈ と若干疑ってしまったほど。 だって、中条あやみ嬢級の美女が 「恋人にして!」って言い寄ってきたら どんな男性であっても、およそ99%強で 「全然OK!」ですよね!(^^) ■そんなわけで、まとめ 中条あやみ嬢のキュンキュンする仕草に 始終やられっぱなしながら 緊張感漂うシーンが割と多いのと ちょっと人物描写がもうちょっとの感じな 美しかったけど惜しくもある2時間でした。 監督こそ違いますが、 『ぼくは明日 昨日の君とデートする(監督:三木孝浩)』の 小松菜奈嬢の可愛さ全開っぷりのスタイルに よく似てました。お好きな方は、どちらもぜひ。 [16:15]新宿ピカデリー・スクリーン3️⃣ P.S. それにしてもカップルのお客さん多かったー。 誘われた彼氏の方は、ぜひぜひ頑張って 一緒に観てあげてください。 そして、ここが一番重要ですが 映画終わりに明るくなった時にバレないように デレっとした顔は暗い間に直しておきましょう(^^) 中条さん、ほんまに可愛いですから!

っほー ネタバレ

ありきたりな恋愛映画

- 7年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

今までも観たことのあるようなベタベタの恋愛映画。特徴もないし、オチもはっきりしないし、演技派とは言えない俳優さんで構成されているので、観るとすればキャストのファンだけでいいかと。 見所は海外ロケの景色の美しさと葉加瀬太郎さんの音楽の素晴らしさだけ。

ンゴ

感動なし

- 7年前

大体予想通りにストーリーが進んでいく感じです。 ベタな恋愛が観たいならありだと思います。 ただ、中条あやみさんがかわいすぎるのと登坂広臣さんがかっこいいです。 舞台のフィンランドも素敵でした。

りん

とても感動しました。

- 7年前

見終わって心があたたかくなります。

ポーちゃん

普通に良かった

- 7年前

余命がある子だから、悲しいストーリーなのかなと身構えて行ったけど、そこまでじゃなくて、映画の中では恋人同士で幸せな日々を送れててそのまま終わったから、主題歌が胸に染み渡るような泣けるものではなかった 中条あやみちゃんのナチュラルな演技がすごく可愛くて、ロケーションもすごく綺麗で映像は素敵だった 臣くんはあの人特有のクセが出てて、あ、いつもの…と心の中でガッカリした

Pilot

雪の華の歌の世界

- 7年前

雪の華の歌にこんな世界が広がっている事を描いてくれた監督に拍手です。 とても感動的でした。 中条あやみさんの弱々しい演技がたまらなく良かったです!

りっちゃん ネタバレ

ポジティブ

- 7年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

病気=死というただ泣ける不幸なストーリーではなく、観終わったあとは自然と前向きになれて希望が持てるような作品でした。言い方は悪いですが、もっと図々しく自分のために生きてみてもいいんじゃないかと思えました。最後のセリフが特にそう思わせてくれました。映像や音も本当に綺麗で素晴らしかったです。細かい部分に疑問を持った方はノベライズ本を読んで頂ければなと思います。もっと映画に説明があってもよかった気がしますが、きっと現実的なところよりもポジティブな部分を描きたかったのかなと思いました。私はそこが好きです。

ムム

期待と違った。

- 7年前

勝手に切なく泣ける話かと思って観に行ったげど、割とポジティブな話しだった。 中条あやみさんの丸メガネが可愛かった。

yuka(•ө•)♡

笑えて泣ける

- 7年前

あまり期待せずに見にいったら、笑える所もあり泣けるところもあって凄く良かったのでまた見に行きたいと思います!

ずんこ

王道のラブストーリー

- 7年前

彼女の秘密を知った時の彼の切なさ伝わってきます。

NUMAYA

初雪のようにピュアで儚いヒロインにメロメロ

- 7年前
終始、母親目線で鑑賞。 泣きすぎて鼻水までダラダラだったので、ハンカチではなくティッシュが必要ww 翌朝も目が腫れていて、いい年して恥ずかしかったです。(〃ω〃) 現実とは別の時間を生きているかのようなヒロインの、一挙手一投足に心を奪われ… 続きを読む

終始、母親目線で鑑賞。 泣きすぎて鼻水までダラダラだったので、ハンカチではなくティッシュが必要ww 翌朝も目が腫れていて、いい年して恥ずかしかったです。(〃ω〃) 現実とは別の時間を生きているかのようなヒロインの、一挙手一投足に心を奪われます。 とくに薬を飲むシーン!!(T ^ T) こんな女子力の高い飲み方があったとは!ww きっと子供の頃から、こうして病気と向き合ってきたんだろうなぁ。 もしかすると母親が、飲みにくい薬を嫌がる娘に「おクスリさんに身体の中で頑張ってもらおうね。おクスリさんありがとう。」って飲ませていたのかもしれない…なんて妄想も膨らみます。 あまりにも美しい所作から、一粒一粒に込めた祈りを感じて 気がつくと、この浮世離れした少女のサポーターになっていました。 最初に余命ネタをバラしてくるので、 その後の、ゆっくりじっくり心の機微を追うテンポは、そのままヒロインの体感時間のようで、一瞬一瞬が尊い。゚(゚´Д`゚)゚。 一生分の勇気を出して、夢を叶えようと頑張る姿はとてつもなく可憐でチャーミング。 でも、望みが叶って初めて知る喜びの瞬間には、同時に押し寄せる悲しみがあり…繊細な中条あやみちゃんの演技に大号泣でした。 本当に細かいところまで行き届いた映画で、 美雪ちゃんの整理整頓が行き届きすぎているお部屋に「ディノスのカタログかよ!」と思いましたが、ヒロインの人となりがわかってくると、実は彼女そのものが詰まったお部屋だったことがわかります。 お気に入りのカワイイ文房具や小物にも、一人で過ごした時間の長さを感じました。 うって変わって生活感溢れる悠輔の部屋もイイ(´ー`) まるで歌っているかのような、バイオリンの音色が更に涙を誘います。 さすがは葉加瀬太郎!朧月夜コンビ ハマケンがこの映画を蒲焼きに例えていましたが 「長〜い鰻があって、美味しいタレがかかっていて、自分は山椒だ。」 いやはや。かなり良い風味が効いていて、最高でした。(*^ω^*) ずっと過去からの関係が見えるような、田辺画伯も流石でしたが なんと言っても、母親と娘の関係がたまらんかった! 心配な気持ちと葛藤しつつ、娘の自立を尊重する母親と、そんな母親を気遣う娘。 高岡早紀さんの絶妙なニュアンスが素敵でした。 あ〜あ。BBAだけど、フィンランドでオーロラ見たい!ww

ゆき

楽しみです^_^

- 7年前

予告動画を見ただけでも中島美嘉さんの切ない歌声と登坂広臣さん、中条あやみさんの演技に引き込まれました。 100万円払って1ヶ月限定で始まった恋愛が1ヶ月後どのように変わるのか気になります!映画公開が待ち遠しいです❄️

aya.。◦♥︎

早く見たいです‼︎

- 7年前

この季節にピッタリな雪の華が実写化。 昔から大好きな曲です!主演は大好きな登坂広臣さんと中条あやみさんで公開されるのが更に楽しみです! 予告だけで切なさが伝わってきて泣けちゃうくらい…公開されたら泣きながら本編みるんだろうなぁと思ってます。

OOO ネタバレ

中島美嘉さんの楽曲「雪の華」

- 7年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

をモチーフにした切なくも壮大なラブストーリー❄ フィンランドの景色も楽しみです❄ 作品中、主役の登坂広臣さんと中条あやみさんのシーンがほとんどで、余計な音もなく、ただただ悠輔と美雪のピュアなラブストーリーが描かれていて、きっかけは有り得ない設定だけど笑 ストーリーの前半は美雪が悠輔の事をどんど好きになって行く、女の子なら誰しも共感できるシーンが散りばめられていて微笑ましい。 一方、登坂広臣さん演じる悠輔の、無骨でぶっきらぼうなんだけど本当は優しい、と言うキャラクターがドンピシャ❤ あんなことされたら 幸せすぎて死にそう ってなります❤笑 予告でもフィンランドの景色が美しく、実際に映画を観たら、冒頭からフィンランドの雪景色で映像美❄ ラストシーンで映るオーロラは実際のオーロラなのかは不明だけど、とにかく画が美しい❄✨ フィンランドに行ってみたくなるし、東京のロケ地も訪れてみたくなる。 今の時代だからこそ観たあとに心が温まる映画だと思います。

disneylove

美しくはあるが・・・

- 6ヶ月前

色々とツッコミどころはあるけれど、彼女の芯の強さは素敵で、美しくはある。 病気でいつ倒れるか分からない娘に、一人暮らしさせ、一人旅させるのはあり得ない。極寒のフィンランドの雪の中、周りに誰もいない状態でオーロラを待っているなんて、倒れて凍っているところを発見されて誰かが責任を取らされることになるのではないかとヒヤヒヤした。

響喜

雪の華

- 2年前

予想できるストーリーではあったが、泣けるシーンもあり、2人を応援したくなるような映画だった。 現実的にそんなことある!?みたいなことはあるが、ベタな恋愛が好きであれば、楽しんで観ることができる。

さきえ

冬の物語だけどあったかい

- 6年前

一生懸命に演技をしてた中条あやみちゃん。 登坂広臣はよく演技をしてるわけでもないのに上手いんです。役と本人が似てる部分があるのもそうだと思いますが、2人の素敵な物語が刺さりました☺️

しいたけ子

優しくて前向きな映画

- 6年前
病気の映画なので、重々しい感じを想像していましたが、主人公は前向きで好感が持てたし、お相手も家族思いな優しい男性で、みていて癒されました。 外国に行く設定はドラマな感じがありましたが、映像と美しい男女が画面に映るのはキレイだしワクワクしま… 続きを読む

病気の映画なので、重々しい感じを想像していましたが、主人公は前向きで好感が持てたし、お相手も家族思いな優しい男性で、みていて癒されました。 外国に行く設定はドラマな感じがありましたが、映像と美しい男女が画面に映るのはキレイだしワクワクしました。 主人公が一生分の勇気を出して告白したり、彼を思いやって言葉を選ぶ姿は健気で元気をもらいました。 中条あやみちゃん、めちゃくちゃかわいかったです! そして登坂広臣くんのぶっきらぼうだけど繊細な感じも素敵でした。 穏やかな気持ちになりたいとき、もう一度みたい映画です。

雪の華

- 7年前

中条あやみちゃんがひたすら可愛かった! 内容は何か足りないなあって感じでしたが素敵な恋愛映画でした^_^

スイカ

悲しい

- 7年前

これは誰にもオススメ出来ませんでした。 少し楽しみにしていたので、尚更、ストーリーからなにまで、映画館で見ていて残念で悲しくなりました。 ですが!フィンランドの街並みは本当に綺麗でした!

May

感動

- 7年前

凄く感動的で映像も美しく異国感が素敵でしたが、終わり方が少し雑だったかなと思いました。その他の点はとてもよかったと思います☺︎

れん

終盤が

- 7年前

前半はベタな恋愛ですがキャストも個人的にはとても良く楽しんで観ていられました。 ただあまりにも後半の終わり方が雑だなと感じる内容でした。キャストが好みなだけあってとても残念に感じました。

♡るん♡

中条あやみの美しさが際立つ映画

- 7年前

王道のラブストーリーなので、観ていて気持ちの良い映画でした。中条さんが恋をしてだんだんと可愛くなっていく姿は、登坂さんだけでなく観ているこちらもキュンとさせていただきました(*^_^*)

youomi

生きる勇気を与えてくれた

- 7年前

雪の華と出会い自分に生きることを与えくれました。 声出してけよ、声!この言葉にはとても大切なことだと改めて気づかせてもらい、本当声を出せば叶いました。この映画はただの恋愛物語ではなく、いろんなことに改めて気づかせてくれた作品です。

Apple

観て良かった

- 7年前

登場人物が多すぎず、主役の2人の心情を丁寧に描いていたと思う。フィンランドの壮大な景色と音楽が素晴らしかった。

ななまる

飽きのこない映画

- 7年前

普段映画を観るときは、中間辺りで少し飽きが入るのですが、この映画は飽きが来ず、あっという間にエンディングでした。 中条あやみちゃんが涙している場面では私まで涙を流してしまいました。登坂くんもとても良かったです。 ただ、最後があまりパッとしない結末だったので、星を1つ減らしました。それ以外はとても素敵な映画だったとおもいます!

A.y

恋と愛

- 7年前

感動はもちろん笑いもあって何回も観たくなる映画でした❄️ フィンランドの綺麗な雪景色に葉加瀬太郎さんのバイオリン🎻中島美嘉さんの雪の華がとてもマッチしていて感動しました☃️✨

チケット予約
ページ上部へ戻る