2021.3/20
☻一日を生きていくだけだ☻
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
原作は『怒り』『悪人』の吉田修一のスパイアクションエンターテイメント小説、通称“鷹野一彦”シリーズ三部作の「太陽は動かない」「森は知っている」「ウォーターゲーム」。本作では「太陽は動かない」「森は知っている」の2編が描かれる。主演は『22年目の告白 –私が殺人犯です-』の藤原竜也が務める。世界を股にかけながら国政や企業の裏で暗躍し、そこで得た重要機密事項や情報から対価を得ることを生業としている産業スパイ組織:AN通信のエージェント・鷹野(藤原竜也)と相棒の田岡(竹内涼真)は心臓に爆弾を埋め込まれてしまう。24時間ごとに迫る死の危険を抱えながら、「全人類の未来を決める次世代エネルギー」の極秘情報をめぐり、各国のエージェントたちとの命がけの頭脳戦が始まる。次から次へと困難が襲い来る極限の状況の中、刻一刻と2人の心臓爆破のリミットは迫っていた……。
☻一日を生きていくだけだ☻
から、置かれたところで精一杯頑張ろうかなと思いました。藤原竜也さんは高いところが苦手なのに…と仰っていて、それほど頑張られたのだなぁと。やっぱりアクションはいいですね!WOWOWのドラマをこれから観てみます。
内容も迫力があったけど曲もすごく良かった
スピンオフのTV版を観てから行ったので、だいたいのあらすじは知ってましたが、アクションがハンパなくすごい!かっこいいです。脇を固める市原隼人さん、竹内涼真くんさすが藤原竜也さんとの息がバッチリあっていて、最高の映画です。
最初は日本映画もなかなかやると思ったが、やはり日本映画だったかなぁ 良い意味でも悪い意味でも、個人的には楽しかった。 続編に期待
時よりフラッシュバックする過去と、終了間際の シーンが繋がり納得。最後までしっかり観るべき!
大画面で見たほうが良いかなって思い映画館で見ました。
今日一日をしっかり生きる。 ただそれを繰り返していけばいい。 明日生きることが辛い人に送る強烈なメッセージ! 心臓に爆弾を埋め込まれて24時間を意識しないと死ぬ。 人間の人生はそこに振り幅はあれども突き詰めるとそんなものかもしれない。 しかと受け取った!
小説は面白いのに、映画ではイメージを膨らませられなかった感。アクションも、人間関係も、中途半端で終わってしまった。ドラマを観ていないと楽しめない。
一本でおさまる内容ではない気がする。
話がムズい。1回じゃよく理解できなかった。CGも分かりやすく良かったのはアクションだけ。
産業スパイ映画というのが、もうただの商業的ガス抜き映画といえる。つっこみどころも多いし、なんか上部だけで制作されてる。日本のエンタメ業界が抱えてる問題なのだろうけど、こうやってやっつけ仕事だけを受け入れていく世の中も世の中だから、残念としかいいようない。 俳優も制作陣も諦めてるんだろうけど、映画業界が本気で制作する気になることはあるのか。 ちょい変わった不思議な世界は以下から🎶 https://youtu.be/Z8MtTGcBoTs
内容としては日本の所有する最新鋭太陽光発電の機密情報を争う「産業スパイ」の話。 🇯🇵、🇨🇳、🇰🇷、🇧🇬、🇷🇺を巻き込んだ壮大なスケールで展開された作品なのだが、思ってた以上に重要人物が多く頭で整理していくのが大変な分、見応えはあったしアクションも邦画にしては迫力がかなりあった。 クールな鷹野とチャラい田岡の所謂「凸凹コンビ」の関係性も悪くは無かったが、彼等と同じ「AN通信」の仲間「山下(市原隼人)」を 所謂 「24時間毎の本部への報告」が間に合わず、映画開始10分で爆死させたのは如何なものかと・・・もう少し見せ場を作って欲しかったのと、もっと言ってしまえば「田岡(竹内涼真)山下役の俳優を逆にしてくれた方が・・・」とすら思った。 演技力の差なのか、それくらい竹内涼真の演技に悲壮感が足りなかったなと。 んで24時間毎に死の危険が迫る設定上、度々鷹野が言っていたが作品のメッセージはズバリ「一日一日、しっかり生きましょう」です。 脚本全体を一言で表すと「ルパン三世」のスパイ版
ドラマからの映画鑑賞でしたがドラマを観ていないと背景が見えにくい気もしました。 海外ロケでの撮影ということでとても映像としては良かったです。またアクションがすごかったですが、もう少し見せ場が多くても良かった気はしました。ら
ぜひ、ドラマを観てから映画館に行って欲しい。 映画は、冒頭から呆気にとられるシーンの連続、衝撃的な展開で、心を鷲掴みにされました。邦画のアクションは、どんどん見応えが増していると思う。中でも、藤原さんの演じるアクションはしびれます。CGが過ぎる点は残念でした。 ストーリーがちょっと難しかったけど、とにかく最後までハラハラしつつ楽しめます。男性俳優陣、最強メンバーだ、、、!