すごくいい!
仮面ライダーをずっと見ていたのですが、 歴代のライダーがわっ!と登場してくるのはやっぱり興奮します!!! なにより電王の佐藤健さんがご出演されたのはもう嬉しかったです!!! 後半からすごく盛り上がり、楽しめました!見て良かったです!!
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仮面ライダー映画として2016年から始まった「平成ジェネレーションズ」シリーズの最終作。常磐ソウゴ(奥野壮)と桐生戦兎(犬飼貴丈)の世界に、異変が生じていた。まるで別人と入れ替わるように、仲間たちが次々と記憶を失っていくのだ。さらに、二人の前に現れたスーパータイムジャッカー・ティード。彼はアナザー電王とアナザーWという強力な手先を差し向け、一人の少年・シンゴを追っていた。シンゴを守る戦いの中で、ソウゴは仮面ライダー好きの青年アタルに出会う。一方ティードに単身戦いを挑んだ戦兎は、洗脳され操られてしまう......。
仮面ライダーをずっと見ていたのですが、 歴代のライダーがわっ!と登場してくるのはやっぱり興奮します!!! なにより電王の佐藤健さんがご出演されたのはもう嬉しかったです!!! 後半からすごく盛り上がり、楽しめました!見て良かったです!!
役者陣にオファーしてくれた東映さんにも、出てくれた俳優陣にも感謝! 個人的にはトライドロンの使い方が好きだったな。
女子高校生が仮面ライダーの映画を見に行く…気まずい思いをすると思って行くのを諦めかけていた時に佐藤健さんが出ていると知って見に行きました! 大好きな仮面ライダーの電王とダブルのアナザーライダーが出ていて嬉しかったです。 1番は良太郎の登場シーンが叫びたいくらい興奮しました! 良太郎とモモタロス、ウラタロス、キンタロス、リュウタロスが一緒にいると涙が出そうになって危なかったです。 最近は知り合いに仮面ライダーや特撮の話をしても興味がなさそうにされるのを分かっているので話せないので誰かと話したいくらいとても面白くて損しない映画でした。
平成ライダー観てた人たちには絶対見てもらいたいなって思う作品でした。最近の仮面ライダーは観てなくて、私は電王、ディケイド、ドライブとかしか観てなかったけどとても楽しかったです。 全ライダーが出てくるところが本当に感動的でした。 また、部屋一面に平成ライダーのフィギュアとか飾ってあるところは2号ライダーとかも飾ってあって、2号ライダー好きな私にとっては普通に湧きました() そしてなんと言っても、電王が出てきたときは本当に泣きそうになりました!電王はめっちゃ世代だったし、とても楽しめる作品だと思います。
時代の壁を超えて様々な仮面ライダーが平和のために戦う姿を描いた作品。子供も大人も熱くなる戦闘シーンもさることながら1つのドラマを見ているかのような作り込まれたストーリーも見どころの1つ。家族、友人などと様々なシーンで鑑賞できる傑作である。
どこはとは言えませんが、胸が熱くなり思わず泣いてしまいました。
旦那と息子は興奮してて、何を言ってるか分からない程(笑)でした。こんなにファンを楽しませてくれる作品があるんですね!平成最後だから尚更、思い出深い作品になったんだと思います。私はあまりファンではないのですが、映画館でファンの方々の熱気と迫力と興奮が伝わって、仮面ライダーに興味を持ち始める事ができた作品です。ファンの方と騙されたと思って行くと意外とハマるかもしれません(笑)
自分の願ったライダーが助けに現れるなんて、なんて幸せな世界だろうと思ってしまいました。少し大きくなった子どもたちが数代前のライダーを求め、大人がクウガを求め…、ライダーを信じる人々が応援する姿にまで胸がいっぱいになって泣いてしまいました。 電王がモモ、金ちゃん、リュウタ、ウラちゃんと続き、そのままU良太郎登場には胸が熱くなりました。興奮しました。立ち上がりそうでした。 まだこんなに電王が大好きだったんだー!って自分で驚くくらいテンション上がりました。 とうとう良太郎ではなくU良太郎のままでしたが、未来の良太郎だと夢を壊すから…と言う佐藤健くんの配慮だったそう。 それでも観たかったなと言う気持ちは大きいけど、その想いも分かるので満足です。
忘れちゃいけない子供心、、、ヒーローは最高
平成仮面ライダーを見てきたものとしてはとても熱くなるものがありました。良太郎よく出演してくれたなと思います
小1の息子、息子の友達と一緒に行ってきた。 初めは子どもが楽しければそれでいいと思っていたが、自分自身も夢中になって見入ってしまった。 歴代の仮面ライダーが出てきて感動した。
例え仮面ライダーが"虚構"の存在であろうとそれを愛していた私たちの記憶や想いは"本物"。脚本が相当難産だった様でストーリーは若干複雑かつ強引な展開も目立つが理屈を超えた熱さがあって良かった。クライマックスの全平成ライダーによるライダーキックは圧巻。「仮面ライダーが好きで良かった」と思わせてくれる、平成最後のライダー映画に相応しい作品だった。
本当に熱い ある作品ファンは特に叫ぶだろう… 見終わった後に公式であげているメドレー曲を見るとまた泣ける
全ての平成ライダーが集まり、戦う姿を見て平成が終わるんだと感じた。それぞれのライダーの格好良さが戦闘シーンに詰め込まれていた。
今まで生きてきた中で、仮面ライダーを見ていた時期がある方にはぜひ見ていただきたいです。平成仮面ライダーって最強で最高だなと思わされました。とっても素敵な作品です。
自分の子どもが一番最初に好きになった仮面ライダーが電王だったのですが、劇中の少年と電王が一緒に写った写真を見て、当時の事を思い出してジーンとしていたら、一緒に観に来ていた子どもが隣で泣いていていました。 親子揃って、今でもずっと仮面ライダーが好きで良かったと思える、まさに平成仮面ライダーの締めくくりに相応しい映画だと思います。
ライダー好きには堪らない作品でした。 特に電王好きの私は佐藤健さんが出てきた瞬間に心の中で叫んでしまいました。 アクションシーンも圧巻で平成ライダーが揃ったシーンは感動しました。
あまり知識のないまま観に行きましたが、とても楽しめました。最後のシーンはかっこよすぎて感動しました!
電王以外はあまりわからず観に行きましたが、すごくおもしろく、惹き込まれ感動しました。 電王への流れもゾクゾクしましたし!U良太郎!素晴らしすぎました!! まだまだ観に行きたいです!
ネタバレになるのであまり言えませんが、とても面白かったです。細かい部分にまで仮面ライダー愛が溢れていました。仮面ライダーを好きでよかったなあと思えた素敵な映画でした。ネタバレは絶対見ずに映画を見て欲しいです。
最高でした!仮面ライダーシリーズは平成1期から見続けてきましたが、2期入ってから観る機会が減り、ここ2〜3作はチラ見程度にしか視聴していませんでした。今作『ジオウ』は平成歴代のライダーにまつわる物語と聞き視聴を再開し歴代の出演者が出る事には懐かしさと興奮を覚えましたがストーリー的にはイマイチな感じがしていました。 とりあえずと思い映画を観に行きましたが、良い意味で予想を覆されとても感動してしまいました。何と言っても電王!佐藤健さん!最高でした。それを抜きにしても感動を呼ぶ良いストーリーだったと思います。
佐藤健さんが好きで見に行きましたがとても面白かったです! 仮面ライダーは全然見ていなかったけどわかりやすく、楽しむことができました! 電王世代なので佐藤健さんが演じる電王が出てきたときはとてもかっこよく昔を思い出しました。 もう一度見に行きたいと思いました!
やっと昨日観に行くことができました。最高すぎます。過去の平成レジェンドライダーが出てくるのも激胸アツですがとにかくストーリーが良かったです。深い。 子供たちの純粋な仮面ライダーたちを好きで応援する気持ち。仮面ライダーたちがなんのために戦うのか。時代を超えて彼らが多くの人に愛されるわけをより鮮明に心に刻むことが出来たし感動しっぱなしで涙が次から次へと溢れ出てストーリーにのめり込みました。 やっぱり仮面ライダーはかっこいい、アクションももちろんだし誰かのために戦う姿を見て心が奮い立ちその場で声に出したくなるくらい私も応援したい!という気持ちが溢れました。最高。永遠に正義のヒーローです。
弟と一緒に見に行ったのですが、自分達の世代の仮面ライダーが出てきた時はお互いに興奮しました。 時代は違っても、仮面ライダーは私たちの永遠のヒーローだなと。
現在TV放送中の平成ライダー20周年作品「仮面ライダージオウ」と前年の「仮面ライダービルド」の登場人物を中心に、全ライダーの世界をクロスオーバーしたTVシリーズのサイドストーリー。 恒例のシリーズの最後と銘打たれた作品に、予想以上ものが作られていた。 ネットニュースになっている所謂「レジェンドライダーの出演」はさておき ストーリーが破綻しがちな特撮シリーズ……とりわけ「時空モノ」でも群を抜いて説得力ある脚本だったように思える。 「仮面ライダーは虚構・存在しないもの」というタブーともいえる世界感への挑戦。その問いに対して、作り手が出した見事な答えにも、長年特撮ファンである自分を肯定してもらえたような多幸感に包まれる。 突如やってきたアナザーライダー(歴代ライダーに成り代わった敵)とスーパータイムジャッカー。歴代ライダーのバトンを受け取った今のライダーたちが降りかかる侵略に立ち向かう。演出、演技、クリーチャー造形、どれをとっても素晴らしいものとおもえた。 また、ファンが懐かしむ過去TVシリーズの演出のオマージュも随所に散りばめられ、なかなか気の抜けない展開が続き、ボルテージを徐々に上昇させる流れも秀逸。 クライマックスでのレジェンドライダー本人登場ではおそらく誰もが心に歓声をあげるはず。そのまま爆発したテンションのまま、20作品全ライダーの(出せるだけ出した)バイクアクション、キックアクションのCGの連続に涙を抑えることはできはずもない。 強いて言えば、CGクオリティ。実写のバトルが重厚でリアリティがあるぶん、ロボ戦や巨大な敵などが画面に入ると一気に見劣りしてしまうのは、現状致し方ないのか、と。 いずれにせよ、間違いなく今作は傑作。作り手たちの過去への敬意、アウトプットの誠実さに心打れる名作だった。音も素晴らしかったので、リピートはIMAXで楽しみたい。 山口恭平監督、制作陣のみなさま、いい作品をありがとうございました。