リンダ・ハミルトンはカッコ良かった!
63歳になった、リンダ・ハミルトンは現在もカッコ良かった! 「アイル ビー バック!」 その一言だけで再会を嬉しく思いました。 ただ、シュワちゃんが人間味溢れていて自分のイメージでは無くなってしまっていた。 『ターミネーター2』を超えるのはなかなか難しいのかも。
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ジェームズ・キャメロンが生み出したSFアクション「ターミネーター」シリーズ通算6作目、『ターミネーター2』の正当な続編として描かれる本作。キャメロンがプロデューサーとなり、『ターミネーター2』以来シリーズの製作へ復帰。『デット・プール』のティム・ミラーが監督を務める。一度は回避したと思われた人類滅亡の日”審判の日“。だが、その危機はまだ終わってはいなかった...。人類の命運を握る女性ダニー(ナタリア・レイエス)を守る謎の戦士グレース(マッケンジー・デイビス)と、女性の命を狙う凶悪に進化を遂げた最新型ターミネーター“REV-9”(ガブリエル・ルナ)との壮絶な攻防。そして彼らの前に現れる、サラ・コナー(リンダ・ハミルトン)と“T-800”(アーノルド・シュワルツェネッガー)。人類と地球の未来をかけた壮絶な戦いの火ぶたが、再び切って落とされる……。
63歳になった、リンダ・ハミルトンは現在もカッコ良かった! 「アイル ビー バック!」 その一言だけで再会を嬉しく思いました。 ただ、シュワちゃんが人間味溢れていて自分のイメージでは無くなってしまっていた。 『ターミネーター2』を超えるのはなかなか難しいのかも。
賛否両論あるようだが、自分は最高に良かったと思う。 もうあのテーマ曲が流れるだけで鳥肌が立つ。 内容もわかりやすく、シリーズを見た事がない人も理解しやすいと思う。
ターミネーターの続編を作るのはもう無理だと思う。作るにしては時が経ちすぎてしまった。1と2 が凄すぎた為とうしてもそれ以上のモノを期待してしまう、、、 ストーリー的には面白かった部分もありましたが、今まで守ってきたジョンコナーは何だったの??
やっぱり、シュワルツネッガー・ハミルトンが揃うと、超カッコイイですよね〜(^。^) 何度観ても、飽きない、素晴らしい映画です(*^▽^*)
ジェームズキャメロン監督製作復帰、ターミネーター2の正当な続編と聞き、公開前から期待していた作品 お馴染みのシュワレッツネッガー、リンダハミルトンに加えて新たなキャストも中々の活躍ぶりで見応えあり シュワちゃんの有名な台詞、I'll be backをリンダハミルトンが言い放つシーンは必見!! シュワちゃんの登場シーンが若干少なめなのが残念だった…
普通に面白いですが、なかった事…が通ってしまうのは…どうなの? 気になったのは、人間をハイパーにするのはいいけど、だったらみんなハイパーになればいいじゃないの? あとターミネーターが愛がわかるのだけは、どんなに理解しようとしてもできないし、子育て出来の?殺人マシーンだよね… もうシュワちゃんは出ないと言ってたので、もし次やるなら、サラコナーの物語りだろうな。
公開日に観ました。 過去作ファンとして、老いたサラ・コナーの格好良さに興奮もしましたが、大団円を予想できてしまう定番感も感じました。 正直、本作は長所も短所も、この定番感にある気がします。 要点を3にまとめます。 1. 長所: 不可能を跳ね返す痛快さ 第1作は、反乱軍のリーダーになるサラ・コナーが狙われる。 不死身のT-800から、ただひたすら逃げまくる展開。 逆転は絶対に不可能に思えるが、カイルの自己犠牲と、プレス機の圧力で、からくも勝利。 カイルの子ジョンを妊娠したサラが、強い決意のもとに、立ち込める暗雲に向かう姿が感動的。 第2作は、少年に成長したジョンが狙われる。 T-800より進化して、破壊しても再生する液体金属型のT-1000から、必死に逃げまくる展開。 1作以上の圧倒的不利に絶望しかけるが、T-800を溶鉱炉に落として勝利。 サイバーダイン社の研究や資料を破棄したため、コンピュータの反乱を防ぎ、そもそもの問題を解決した、完結編としての続編。 しかし、なんだかんだ理屈をつけて、キャメロンの手を離れ、シュワちゃん以外のキャストを変え、派生作が誕生。 個人的には楽しめた作品もありましたが、正直第2作で味わった興奮に及びませんでした。 そこで、遂に登場したキャメロン製作総指揮の正式な続編。 シュワちゃんは重要なキャストだけど、やはり主役はサラ・コナーと実感できる出来栄え。 カイルの子を身ごもってから、彼女に芽生えた決意が、本作でも見事に爆発してました。 登場のシーンが圧倒的にカッコいい。 比較的序盤に"I'll be Back."をサラに言わせるオシャレさ。 対象者がジョンに代わる革命家。 反乱軍が送り込むのが、ロボットではなく、強化した女戦士。 と、新たな設定もあるが、大筋では第1・2作をなぞる展開。 ただ、絶望的な追っかけっこの演出は実に上手い。 T-1000同様液体金属製だが、分身もできるREV-9。 女戦士が戦える時間に限度があるため、とにかく窮地に落ちまくる。 しかし、ジョンを殺したT-800との合流もあり、遂に反撃を決断。 かなり苦戦するも、女戦士の自己犠牲で勝利。 少女時代の女戦士を見まりながら、今度は殺さないと決意する。 やはり、アクションの演出などが素晴らしく、個人的にはかなり楽しめました。 2. 短所: 残念ながらパターンが見える ただし、悲しいことに、終盤になるにつれ、どうせ助かるんだよな。 1作ではカイルの自己犠牲に悲しみ、2作でも終盤まで予想のつかない展開にハラハラしました。 でもさすがにこれだけシリーズを観続けてくると、女戦士とT-800の自己犠牲も予想内の範囲だし、大団円になることも分かってしまう。 なので、中盤まではかなり興奮してましたが、終盤になるほど定番感あり、ハラハラ感が萎えてきました。 演出のうまさにキャメロン効果がみられましたが、予想できすぎてしまう終盤はちょびっと残念でした。 3. 審判の日って結局"マクガフィン" 第2作で解決できた筈の審判の日。 ところが、派生作品や続編を作るために、なんだかんだ生じることに。 本作でも、スカイネットはなくなったけど、レギオン(リージョン)は誕生。 コンピュータ(AI)の反乱は、ある意味必然なので、皆危機感を持てとのメッセージかもしれませんが、何だか続編を作るためなら、前作で描いた苦労を帳消しにして、人類の危機を気軽に復活させているようにも思えました。 登場人物が行動の動機づけとなる対象は、マクガフィンと呼ばれます。 大金だったり、美術品だったりしますが、登場人物が頑張って行動する目的になりさえすれば何でもよく、本質的な価値はどうでもよかったりします。 なので、第1・2作で感じた「審判の日」を防ごうとして熱い思いも、同じ展開の作品を繰り返し見せられると、こちらの思い入れも低下してきます。 結局はAIの反乱て防げないし、続編を作るために道具になってる気がします。
今作も素晴らしい出来だと思います。 公開されるまでワクワクが止まらない作品はコレ!
アクション激しくてアザとか絶えなかったってキャストが言ってたけどなるほどって思った。でもアクション多すぎてちょっとウザかったかな。面白いのは確か。
ターミネーターの醍醐味満載で楽しめました。ただらもうおなかいっばいかなぁ。ストーリー自体は単純で1、2度変わらず。新たなヒロインの登場でまだ続く感じだけどもうお腹いっぱいかも。
A・シュワルツェネッガー主演の大人気SFアクションシリーズの6作目で最新作。「ターミネーター2」の正統な続編ということで公開直後に映画館に出向きました。ジェームズ・キャメロン監督がシリーズに復帰し、サラ・コナー役のリンダ・ハミルトンは「2」以来のシリーズ復帰でした。率直に感想を言うととても面白かった。今までのシリーズの中で1・2を争える面白さでした。続編あるのかな?という感じなので是非製作してもらいたいです。シュワちゃん凄くカッコ良かったです。
5歳とか?その前後。小さい時に見た記憶というのは、今でも鮮明に覚えているもの。フラッシュバックして、サラ・コナーのカムバック、シュワちゃんが罪を償おうとしている人間に似た感情を持っていたのが胸熱。 「あなたは未来を救う男の母親なんかじゃない。あなたが未来だ」 このセリフを聞くために観に行ってもいい。価値ある作品。
サラがいたから、観て良かったと思えた。 登場シーンは、ひゃー!ってなりました。 ターミネーターよりカッコいい!(笑) あぁでもやっぱり、ターミネーター2が良かっただけに、シュワちゃんがジョン殺したとか、やっぱり納得できない!! シュワちゃんは人殺しといて…幸せに暮らしてるとか、誰も共感できんやろ。 (そしてターミネーターも歳取るのかしら?ここでCG使っても良かったのでは?) そしてあんなに必死に守ったジョンが、あれから何回も来たターミネーターにヤラれるなら、今回のダニーも守って意味あんの?と途中から冷めた感じで観てしまった…。 「未来を変えても、運命は変えられない」、って言いたんだろうけど… ジョンが消えても、ダニーと言う新たなリーダーが生まれるなら、ダニーがいなくなっても新たなリーダーが生まれるからいいんじゃない? 最後のターミネーターが2対2(サラ入れて3)で闘うシーンは見応えありました。今までになく、なるほど!という見せ方! でもやっぱり、あぁー納得できない!
新ターミネーターが、もうちょっと賢ければ、余裕のミッションだったとおもいます。
口コミでいろいろ評判が悪いのを読んで行ったせいか、全然面白いじゃん!と思いました。 内容は安定の というか、それこそ予想できちゃうけれど、映像に迫力あるし、映画館で見てよかったと思いました。 あれこれ深く考えず楽しめた映画でした。
スゴい迫力でさらにパワーアップしてます。
シュワちゃん、 歳だな、、、 息子があっさり殺されて、、 今までの繋がりは結構台無しに思えたかな! けど新時代の幕開け的な要素で見れば、なかなかよかったと思う‼️ ただ、旧型なんもできないのに最強だな!二作品前でシュワちゃんバージョンアップされたはずなのに、そこをもう少し生かして欲しかった
あーーー!映画ってこんな感じ‼︎ってほどアクション、CGがすごくてハラハラドキドキしっぱなしでした。 それぞれの想いはある。けど…ゔーん🌀 「ジョン‼︎ えーーー⁉︎⁉︎⁉︎」 でした。
ターミネーター2の続編とも言える、これぞターミネーター!と言えるストーリーでした。グレース演じたマッケンジー・デイヴィスの格好良さが最高!
裸体!!!ガブリエル・ルナとマッケンジー・デイヴィスの肉体美に見惚れた!!! なんて良い上腕三頭筋!!最高だ!!美しすぎる!!ありがとう!!! 途中CMでも入ったのかと焦ったが聞き慣れたリズムと共に現れるのも胸熱だしサラ・コナーの無敵感好き♡w最高にカッコイイおばさんだ!!! グレースに抱かれたい人類は少なくない
『ターミネーター:ニュー・フェイト』鑑賞。 シュワちゃんとリンダ 往年のレジェンドが帰ってきた! T、T2の正統なる続編ということで、賛否両論巻き起こっていますが… 私はターミネーターは、人工知能と人間との戦い、そして愛と絆の物語だと思っている。 起こりうる未来を変えてしまったら、未来は全て変わってしまう。 タイムトラベルものには歴史修正能力働くので、多次元宇宙では今作の世界線もありなのではと思った。 エドワード・ファーロングの使い方はそう来たかーって感じ。 個人的には、成長した姿で彼の演技が観たかったかな。 人工知能と人間の違う世界線での次世代の新たなる戦い。 だから、邦題もダークではなくニューで合ってる。 アクションの迫力がすごいし、とにかく女性が強くてカッコよかった! 体当たり演技のマッケンジー、徐々にに顔つきが変わるナタリア、渋カッコいいサラ・コナー、素とのギャップに萌えるガブリエル、穏やかなシュワちゃんの姿に引き込まれる。 ターミネーター、ターミネーター2のネタもチョイチョイ出てきて、ファンとしてはクスクスしたり涙したり、面白かった。 リンダ推しとしては、ターミネーターにサラ・コナーとしてカムバックしてくれただけで満点です。
私はターミネーターの映画は3でがっかりして以来、見ていなかったのですが、今回は宣伝文句にのせられ、こわごわ見に行きました。 行って良かったです。 サラ・コナーの未来を守る戦いの物語は堂々完結した、と最後は大満足でした。 1は守るために戦い。2は変えるために戦い。 そして、今回は……。 一人の女性の人生として、三作品を見ると、本当に良い終わり方だったと思います。 あとは、未来から来た味方が、イケメン女騎士、という感じですごく好き。
ジョンが登場するのは知ってたけどCGとはいえ、当時のジョンやサラにまた出会えて感動した!鳥肌が出そうで出ない、涙も出そうで出ないでT2ファンとしてはもどかしい感じもありますがシリーズを観てない人もそれなりに、2を観てる人は映画館で観ても損はしない作品だと思います!
ターミネータ3以降を無かったことにして、サラ・コナーを復活させて、2の続編になるストーリーとして展開された今作、サラ・コナーことリンダ・ハミルトンとT-800ことアーノルド・シュワルツェネッガーの再タッグが観られるだけで、まずは☆5をあげたくなった。 初っ端から派手な戦闘シーンで大画面で見る迫力が十分にあった。 今作から参戦したマッケンジーとナターリアも古株組に負けず劣らず アクションをこなしていて、かっこよかった・・・。 敵役のガブリエル・ルナはレッドカーペットイベントで見せてくれた、 甘い笑顔が一切無く、命令の遂行に忠実な殺し屋としての顔が恐ろしかった。映画だけ観てしまうと、ガブリエルの印象が悪くなってしまいそうなほど、悪役に徹していたので、皆さん、「ガブリエル、レッドカーペット」とかでググッて。本当に素敵な俳優さんだったので。 脇役いましたっけ?と思うほど、皆に見せ場があり、 観ていて全然飽きが来なかったのが良かった反面、ストーリーそのものは新鮮味が欠けている部分もあったかなと感じるのとT-800の内面の変化をもう少し描いてほしかったので、☆-1・5 でも、この冬、映画館で観るべき圧巻の映像を携えた映画なので、 せっかく観るなら、皆に大画面で観てほしい作品です。
大いに楽しみました。 倒しても倒しても死なない相手にどうするのか? 製鉄所では同じだし。 見てない人は、楽しみに。