米国人大好きド派手パニック
ハリケーン襲来の中、武装集団が紙幣処分施設を襲撃を謀る。不届き者には巨大ハリケーンが天罰を下す。
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
主演を務めるのは『キングコング:髑髏島の巨神』のトビー・ケベル、監督を『ワイルド・スピード』『トリプルX』などのアクション大作を手がけてきたロブ・コーエンが務める。その日、アメリカ西海岸には史上最大規模、カテゴリー5の巨大ハリケーンが迫っていた。住民たちが避難する中、財務省の紙幣処理施設を武装集団が襲撃。それは大災害の混乱に乗じて、6億ドルにも及ぶ現金を強奪しようという前代未聞の犯罪計画だった。施設のセキュリティを担当するケーシー(マギー・グレイス)は、最強の災害用特殊車両“ドミネーター”を操る気象学者のウィル(トビー・ケベル)と共に、悪党どもの計画を阻止すべく、猛烈な嵐と銃弾の中、決死の行動に打って出る……。
ハリケーン襲来の中、武装集団が紙幣処分施設を襲撃を謀る。不届き者には巨大ハリケーンが天罰を下す。
2019-001@T・ジョイSEIBU大泉 年明け1本目。 こういう作品は細かいことを気にしだすと果てしない疑問が湧いてくるので頭を切り替えることが重要。 ちまちまと強盗事件が起きたりしますが何もかもハリケーンがぶっ飛ばしてくれます。笑 幼少期に巨大ハリケーンに巻き込まれた事がきっかけで溝ができてしまった兄弟が再び巨大ハリケーンに巻き込まれる。 そんな非常事態だからこそ会話するきっかけになったんだと思うと正に不幸中の幸いなのか棚から牡丹餅なのか。 ハリケーンの目の中での兄弟の会話、あれは良かった。
新年早々とんでもないご都合主義映画が公開されましたね。 クライムとディザスターの融合。 どっちの要素もはちゃめちゃだけど退屈せずにまあまあ楽しめました。
あまりのつまらなさに途中退場しました。
最後の勝利の瞬間のシーンのカーチェイスはどうなるんだと手に汗握るド迫力!! いやー、CGとはいえ、久しぶり心拍数あがりました 面白かった。
ストームの凄まじさを実感出来る様な映像は素晴らしかったのですが、最後はこれで良いんだっけ?っと感じてしまいました。