アクション全開
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
最初、見ようか悩んで暇だから見た作品。 ある意味、そんな理由だからこそ楽しめたのかもしれない。 物語はほぼアクションシーンばかりです。だから好きな方は飽きません。 もちろんストーリーも全て繋がるので、かなり楽しめた作品でした。 もう一度見たい作品です。 多分コレなら続編がありそうですね。
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『テッド』シリーズのマーク・ウォールバーグと『バトルシップ』のピーター・バーグ監督が4度目のタッグを組みスリリングなアクションを描く。世界を揺るがす危険な物質が盗まれ、その行方を知る男リー・ノアー(イコ・ウワイス)が見つかった。重要参考人として保護されるが、彼を抹殺するため、多数の武装勢力が送りこまれていた。彼を国外に脱出させるためジェームズ・シルバ(マーク・ウォールバーグ)率いるCIAの機密特殊部隊はインドネシアのアメリカ大使館から空港までの22マイル(34.5km)を護衛する究極のミッションに挑む。
最初、見ようか悩んで暇だから見た作品。 ある意味、そんな理由だからこそ楽しめたのかもしれない。 物語はほぼアクションシーンばかりです。だから好きな方は飽きません。 もちろんストーリーも全て繋がるので、かなり楽しめた作品でした。 もう一度見たい作品です。 多分コレなら続編がありそうですね。
きっかけ:イコーウワイスのアクション目当て 期待通り1人だけ戦闘力が桁外れだぞ… でも意外と世界観に光るものがありました虐殺器官思い出した。その世界観を生かしたもっとスマートな作戦だったらより楽しめたかも…しかしそれはもうただの虐殺器官か…。 なにはともあれ続編に期待。
スリリングで、ストーリーもいかにも
イコ・ウワイス観たさに行ってきたけど 怒涛のノンストップアクションが面白かったー インドのカレー(都市の名前ね)で、重要機密を持っている亡命希望者(イコ・ウワイス)をアメリカ大使館から飛行場までの22マイルを移送することに その護衛の任務をマーク・ウォルバーグ率いる特殊部隊が請け負うことに っていうストーリーなんだけど とても矛盾点の多い話で 一個一個突き詰めると破綻しちゃう この映画の面白さはそこではなく、最初から最後までノンストップで続くアクションシーン ひたすら撃って撃って撃ちまくる そんなアクションを「おぉースゲー」って思いながら観てたら、あっという間に終わっちゃう その中で、重要な役割を演じているのがインドネシアが生んだスター イコ・ウワイス 明らかに、今、世界で最も強くて勢いのあるアクションスター 撃って、飛んで、蹴って、殴ってるイコ・ウワイスを観てるだけで 「おぉーもっとやれー!!」 って気分になる(笑) 欲を言えば、イコ・ウワイスはもっとシラット多めにして欲しかったんだけど ハリウッドメジャーでこれほどイコ・ウワイスを活躍を観られる作品もないから、まぁ、良しとするか(笑) それと、関心したのは、ガチのアクション映画だったにも関わらず、キャストの半数ぐらい女性だったこと 現在のご時世を配慮してのキャスティングだと思うけど、たくましい女性たちで、全然違和感がなかった そこはすごく好感が持てた イコ・ウワイス本人がアクションシーンの振り付けまでしていることからも ピーター・バーグ監督も、イコ・ウワイスの魅力をよくわかっているはず なので、今後のマーク&バーグのコンビ作にイコ・ウワイスも入れて欲しい というか、彼のアクションの素晴らしさをもっと世界に広めたいんだよね なので、イコ・ウワイスに興味がある方に是非観て欲しい作品
どんぱちアクションの連続で、気を緩められないです。
単純明快。もの凄いスピード感!そしてバンバン!
俺たちの「バトルシップ」ピーターバーグ先生の久々のヒット作!
何だかのっけからドンパチで人が死にすぎ。ラストも納得いかない。
告発者をアメリカ大使館まで届ける話 護衛メンバー少なくなりすぎ、2人になってからの方が活躍してて面白い 上映劇場少ないけど面白いよ ラストの飛行機内、バックアップチームへの攻撃シーン省略せずに続けて欲しかった
最初から最後まで誰が敵で味方か、分からないワクワク感があった。マーク・ウォールバーグの演技も渋くて表情の作りもよかった。 ただ味方がなくなりすぎな気もする。
彼と言えば眉って位印象的なのですが、今回はナチュラルだった~。だけど渋さが増してた! 特殊任務に遠慮やためらいは無い。遂行するのみと突き進んでいく中には妨害も沢山。ガンアクションも満載とスピード感がある。最後のくだり、続編有りそうに思えた。期待!
このバーグバーグのコンビで、なぜにこの上映館数? 合成ではなくリアルにこだわったアクションはとーっても面白かったですよ!
バーグコンビで実話と思いきや、オリジナル! まぁイコ ウワイスのアクションは一見の価値あり。
難しく考えることなく観ていられました。難しく考えさせられる映画が苦手な方は是非!
イコ・ウワイスの過去作「ザ・レイド」を彷彿とさせるアクションがよかった。キャラの語り口、色んな場面を行ったり来たりする構成、アクションなどどこをとってもスピード感があって楽しかった。お話もどんでん返しがあり見応えがある。続編ありきな終わり方だったので続きが見たい。
臨場感高いね。相手側が、無茶な攻撃してきてやばい。
手段を選ばない冷徹な男がリーダーの先鋭部隊。22マイル先の目的地まで重要参考人を護衛する。 行く手を阻むしつこい追手。街中構わず飛交う銃弾、女性の激しいアクション。 ミッション完遂まで、どんでん返しの可能性も視野に終始ハラハラ。 続編で登場人物を深掘りして魅せてほしい。
最初から最後までハラハラドキドキ。マーク好きにはたまらない作品。アクションの見ごたえもありですごかった〜。
2019-005@T・ジョイSEIBU大泉 はじめは鑑賞予定じゃなかったのだが、イコ・ウワイスが出演していると知って有無を言わさずにチケットを確保。笑 製作の都合なので仕方ないのだろうけど、もう少し尺が長くても全然観ていられたと思う。というのも、主要メンバーのキャラクターがそれぞれおもしろく、あと少しだけでも彼らの人物像を掘り下げもらえたら嬉しかった。 強引なストーリー展開で、えっ!?と目が点になってしまったりもするが、アクションは良かったと思う。特にイコ・ウワイス(好きなだけ笑) 話が変わるけど、イコ・ウワイスとトニー・ジャーが共演しているファンなら誰もが夢みた作品、TRIPLE THREATの日本公開を一刻も早くお願いします。
冒頭から息つく暇もなく、繰り広げられる銃撃戦と目まぐるしい展開...見応えのある作品。