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マイル22 ポスター

マイル22

3.6 95分 2019/01/18 公開
アクションアメリカ
チケット予約

あらすじ

『テッド』シリーズのマーク・ウォールバーグと『バトルシップ』のピーター・バーグ監督が4度目のタッグを組みスリリングなアクションを描く。世界を揺るがす危険な物質が盗まれ、その行方を知る男リー・ノアー(イコ・ウワイス)が見つかった。重要参考人として保護されるが、彼を抹殺するため、多数の武装勢力が送りこまれていた。彼を国外に脱出させるためジェームズ・シルバ(マーク・ウォールバーグ)率いるCIAの機密特殊部隊はインドネシアのアメリカ大使館から空港までの22マイル(34.5km)を護衛する究極のミッションに挑む。

場面写真

予告動画

マイル22の予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
ピーター・バーグ
キャスト
マーク・ウォールバーグ/ローレン・コーハン/イコ・ウワイス/ロンダ・ラウジー/ジョン・マルコヴィッチ ほか
配給
クロックワークス
公式サイト
http://mile22.jp/

クチコミ

きゃも

たたみかけるアクション❗

- 7年前
危険物質の行方を知る重要参考人を、絶えず敵の襲撃を受けまくりながらもアメリカ大使館から空港まで、″22マイル″の距離を運ぶというミッションを描いたスパイアクション☆   途切れることのないキレッキレのアクションから目が離せず、悪態つき放題の… 続きを読む

危険物質の行方を知る重要参考人を、絶えず敵の襲撃を受けまくりながらもアメリカ大使館から空港まで、″22マイル″の距離を運ぶというミッションを描いたスパイアクション☆   途切れることのないキレッキレのアクションから目が離せず、悪態つき放題のマーク・ウォールバーグのマシンガントークは、観ている方まで浴びせられる気分になりましたが、ストーリー自体は分かり易く、彼の複雑な生い立ちの見せ方や、ラストの迎え方にもひねりがあって面白かったです。 が、チームの行方が謎😱   登壇は的場浩司さん&ゆきぽよさん❣ おふたりとも三回観てハマったと、映画を意識したファッションで決め、気さくに壇上から降りてみたりのサービスっぷり☺ スイーツ男子の部も射的の部も盛り上げてくれた的場さん、さりげなくフォローするゆきぽよさんも現代っ子の気遣いで ″あげみざわ″💕  

Huttfan Jabbathe

期待通りの壮絶アクション

- 7年前

この監督&主演コンビに外れなし! アクションは期待通りだけど、展開が早すぎてオチの衝撃度に頭がついていけなかった。 でも間違いなく面白い!

non ネタバレ

イコ・ウワイスが全て

- 7年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

B級アクション好きなら伝わるであろう「これレンタルでいっか〜」って後から観たら「劇場で観ても良かったかもな…」ってほんの少し思うやつ…アレ。『ザ・レイド』の世界にハリウッド俳優が連れていかれて困惑したまま終わってしまった。 開始早々、主人公含め3人の隊員が同じ草むらからヒョッコリ頭を出し敵のアジトを睨みつけ、そこへ女性隊員がバーティカルグリップを付けたH&K USP(ハンドガン)を構えて突入する。残念ながらミリオタなら気付くだろうが、この数秒でまともなアドバイザーが不在のアクション映画だと直感的にわかってしまう(細かい事を言えば敵の歯型を採るのに光学印象ではなく普通の概形印象を採り始めたのは草…もっと急げ) 基本的なプロットは重要人物を目的地へ運ぶ、ただそれだけのありがちなやつ…もう『S.W.A.T』から16年も経ったのに映画は退化してしまった。 やたら情緒不安定な隊員の人物描写いるかなぁ?と眠くなりつつ観ていると、『ザ・レイド』のイコ・ウワイスが覚醒!!「この映画、まだいけるぞ!!」とテンションが上がる。 勘違いだった…また隊員が情緒不安定になる。この映画はそういう映画なんだ…と流石に確信する。 (余談だが、マーク・ウォールバーグがブチ切れながら罵る度に脳内のtedが「そうだそうだ!この◯◯◯野郎!」と邪魔をするのは良かった) そのままグダグダと後半に続くが、ボンバーマンかよってくらい手榴弾が出てくる。あれ誰の趣味なんだろう…。 そして極め付けの「撮影の都合でそこに逃げ込んじゃダメだ!」と呆れるくらいのボロマンション…ザ・レイドへのオマージュかな?(全くそんなことはない) で、ラストのアレ…別に驚くほど騙されもしないし、そもそもあのチームがあくまで"自称"最強チームで、むしろ無能感が強いのも良くなかった…例えばドヤ顔のプレデター(無人機)による攻撃も、バイク集団に囲まれた時点でそれ使えよってずっと思ってたし、グローバルホークとプレデターがゴッチャになってるのもモヤモヤする。 そのまま強引にエンドロールへ…気付いたらスタッフの名前を睨み付けながら指を擦り瞑想していた。

megumon

大大アクション

- 7年前

次から次へと大アクションが続きます どれも見逃せない。 最後のどんでん返しも。

akama

MILE 22

- 7年前

久しぶりに面白い映画を観ました。 ド派手なアクションの連続というより、絵面が面白くてで臨場感が半端ない作品です。 今まで劇場で2回見たことないですが、ロードショー始まったらまた見に行きます。 これはヤバ目です!

n.yano

期待以上のど迫力

- 7年前

あえて予告を観ず試写会に。何と始まり直前からハラハラ感ハンパなく思わず目を伏せてしまうシーンもあり。ストーリーも実に巧妙な裏の裏を書く展開。武器の使用感も実にリアル。リー役のイコ・ウワイスの格闘シーンは最高。もう一度観たい作品です。

KUBO

ピーター・バーグらしからぬ意外なラスト

- 7年前
またまた、ピーター・バーグとマーク・ウォールバーグがコンビを組んでの新作。「バーニング・オーシャン」「パトリオット・デイ」に続いてのコラボ。どんだけ好きなんでしょうね。 ピーター・バーグといえば「バトル・シップ」「ハンコック」とロクでもな… 続きを読む

またまた、ピーター・バーグとマーク・ウォールバーグがコンビを組んでの新作。「バーニング・オーシャン」「パトリオット・デイ」に続いてのコラボ。どんだけ好きなんでしょうね。 ピーター・バーグといえば「バトル・シップ」「ハンコック」とロクでもない映画を撮ってる監督という印象だが、本作はCIA内に存在する極秘機関「オーバーウォッチ」と謎のテロ組織との闘いを描いたノンストップ・アクション映画。 まあ最近の2作は力押しながら楽しめる作品を撮ってるから、本作もなかなか緊迫した見応えのあるアクションが続く。 だがマーク・ウォールバーグ演じる主人公の性格設定はどうなんだろう? ともかく威圧的に喋りまくる。まるでパワハラ上司だ。日本でも原田眞人なんかがこういう演出好きだが、あまり共感を呼べるヒーローではないな。マーク・ウォールバーグもたいへんだったろうと思うよ。台詞の量はハンパない。 またアメリカ映画とあるが、オープニングの中国語に「?」と思ったら、これも中国資本だった。撮影地はほとんどインドネシア、重要人物となる謎の男にインドネシア出身の俳優イコ・ウアイス。こいつのアクションの方がずっとすごくて主人公が霞むくらい。こっちの売り出しがメインの映画か? ピーター・バーグと言えば「Patriot (愛国者)」丸出しの「アメリカ万歳」映画という印象だったが、本作はそれほど単純じゃない。「おっ? ピーター・バーグ、どうした? 中国資本の言いなりか?」と思うほど、いつもの彼の作品からは想像できない二重三重の展開に、良いか悪いかは別にしてラストはあっけにとられる。 あのラストは続編作る気なのかな? これがそれほどヒットするとも思えないし、無理じゃないのかな? そこそこ、おもしろいけどね。

粉おやじ ネタバレ

アクション全開

- 7年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

最初、見ようか悩んで暇だから見た作品。 ある意味、そんな理由だからこそ楽しめたのかもしれない。 物語はほぼアクションシーンばかりです。だから好きな方は飽きません。 もちろんストーリーも全て繋がるので、かなり楽しめた作品でした。 もう一度見たい作品です。 多分コレなら続編がありそうですね。

kuko

続編に期待

- 7年前

きっかけ:イコーウワイスのアクション目当て 期待通り1人だけ戦闘力が桁外れだぞ… でも意外と世界観に光るものがありました虐殺器官思い出した。その世界観を生かしたもっとスマートな作戦だったらより楽しめたかも…しかしそれはもうただの虐殺器官か…。 なにはともあれ続編に期待。

Takahiro Tashiro

いかにもアメリカ映画

- 7年前

スリリングで、ストーリーもいかにも

toe

なんてったってイコ・ウワイス

- 7年前
イコ・ウワイス観たさに行ってきたけど 怒涛のノンストップアクションが面白かったー インドのカレー(都市の名前ね)で、重要機密を持っている亡命希望者(イコ・ウワイス)をアメリカ大使館から飛行場までの22マイルを移送することに その護衛の任… 続きを読む

イコ・ウワイス観たさに行ってきたけど 怒涛のノンストップアクションが面白かったー インドのカレー(都市の名前ね)で、重要機密を持っている亡命希望者(イコ・ウワイス)をアメリカ大使館から飛行場までの22マイルを移送することに その護衛の任務をマーク・ウォルバーグ率いる特殊部隊が請け負うことに っていうストーリーなんだけど とても矛盾点の多い話で 一個一個突き詰めると破綻しちゃう この映画の面白さはそこではなく、最初から最後までノンストップで続くアクションシーン ひたすら撃って撃って撃ちまくる そんなアクションを「おぉースゲー」って思いながら観てたら、あっという間に終わっちゃう その中で、重要な役割を演じているのがインドネシアが生んだスター イコ・ウワイス 明らかに、今、世界で最も強くて勢いのあるアクションスター 撃って、飛んで、蹴って、殴ってるイコ・ウワイスを観てるだけで 「おぉーもっとやれー!!」 って気分になる(笑) 欲を言えば、イコ・ウワイスはもっとシラット多めにして欲しかったんだけど ハリウッドメジャーでこれほどイコ・ウワイスを活躍を観られる作品もないから、まぁ、良しとするか(笑) それと、関心したのは、ガチのアクション映画だったにも関わらず、キャストの半数ぐらい女性だったこと 現在のご時世を配慮してのキャスティングだと思うけど、たくましい女性たちで、全然違和感がなかった そこはすごく好感が持てた イコ・ウワイス本人がアクションシーンの振り付けまでしていることからも ピーター・バーグ監督も、イコ・ウワイスの魅力をよくわかっているはず なので、今後のマーク&バーグのコンビ作にイコ・ウワイスも入れて欲しい というか、彼のアクションの素晴らしさをもっと世界に広めたいんだよね なので、イコ・ウワイスに興味がある方に是非観て欲しい作品

zentaro

まずまずです

- 7年前

どんぱちアクションの連続で、気を緩められないです。

Birdy

単純明快

- 7年前

単純明快。もの凄いスピード感!そしてバンバン!

KEITAWATANABE

ドンパチ

- 7年前

俺たちの「バトルシップ」ピーターバーグ先生の久々のヒット作!

nakayon1789

ストレス溜まりますね

- 7年前

何だかのっけからドンパチで人が死にすぎ。ラストも納得いかない。

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