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おとなの恋は、まわり道 ポスター

おとなの恋は、まわり道

2.8 87分 2018/12/07 公開
恋愛ドラマR15+アメリカ
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あらすじ

『マトリックス』シリーズのキアヌ・リーブスと『シザーハンズ』のウィノナ・ライダーが挑むラブストーリー。イケメンだけどヘンクツなフランク(キアヌ・リーブス)。美人なのに、ドクゼツが止まらないリンジー(ウィノナ・ライダー)。気が付けば、“おひとり様”記録を更新中のふたりが、最悪の結婚式に招待された。花婿は、フランクが絶縁中の異父弟で、リンジーを捨てた元婚約者なのだ。出会った瞬間から、互いに感じ悪さ爆発のふたりだったが、言い合いを繰り返すうちにお互いに惹かれ始める。しかしこれは、なかなか素直に恋に落ちる事ができない、大人の恋の始まりだった......。

場面写真

予告動画

おとなの恋は、まわり道の予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
ヴィクター・レヴィン
キャスト
ウィノナ・ライダー/キアヌ・リーブス ほか
配給
ショウゲート
公式サイト
http://koi-michi.com/

クチコミ

めめ

こじらせた男女の末路

- 7年前
【おとなの恋は、まわり道】鑑賞。 友達以上恋人未満、だって私達痛いし深い傷負ってますから♥️的な、こじらせ男女の87分ショートコントでした! 草原での🔞シーン、なんかそういうのあるある!ってなってしまった自分(笑) とりあえずやること… 続きを読む

【おとなの恋は、まわり道】鑑賞。 友達以上恋人未満、だって私達痛いし深い傷負ってますから♥️的な、こじらせ男女の87分ショートコントでした! 草原での🔞シーン、なんかそういうのあるある!ってなってしまった自分(笑) とりあえずやることやったしくっついとく?な女性思考。 いやいや、その場かぎりの関係だろ。面倒はごめんだ、な男性思考。 二人の考えや行動に納得しちゃう自分も相当こじらせてるなぁって、客観的に見つめ直すいいきっかけにはなったかな(笑) ただ、ほぼ二人の会話なので退屈さは否めないかな。 ウィノナ・ライダーがかなり老けて、顔をしかめるシーンはかなり悪たれ婆さんに見えちゃいました😅 でも楽しいカミカミはちょっと真似たいかも(笑)

Kanzi

こんな映画は初めて

- 7年前

主人公の二人以外の声が全くない。 こんなことが可能なんだなー。

イガヒロ

面白いじゃないか

- 7年前

二人とテレビ以外声を出さないなんて

きゃらめるぷりん

不器用な2人が愛しい。

- 7年前

キアヌ・リーブス& ウィノナ・ライダー 演じる男女がこじらせまくってる映画。2人の会話だけで進んでくけど、飽きずに観てられるのはなんでだろ(笑) このキアヌ、好きですwwwクセになります ウィノナも可愛いし、ヤマライオンも可愛い。

Pilot

ちょっと斬新???

- 7年前

全編二人だけの会話だけで進められる本作の手法は、とても斬新でしたが、ちょっとうるさ過ぎたかも。。。

オスカル•フランソワ•ド•ジャルジェ

タイトル通り

- 7年前

共通の知人である新郎のリゾート婚参加で出会ったこじらせ男とこじらせ女の面倒くさい週末の物語。タイトル通りと宣伝通り。何にでも毒舌を吐き忌み嫌っていた男女がいっときの気の迷いでくっ付く2人を面白おかしく描いていて深く考えず素直に楽しめた。4.0

toe

ウィノナ復活!は嬉しいけれど…

- 7年前
内容はさて置き(笑)、ウィノナとキアヌの共演が観られて、まぁ、それだけで、満足かなという作品 お互いに独身生活が長い二人の男女が出会うけど、なかなか恋に踏み切れない姿を描く 完全にウィノナ・ライダー世代の私は、ウィノナの山あり谷ありの人… 続きを読む

内容はさて置き(笑)、ウィノナとキアヌの共演が観られて、まぁ、それだけで、満足かなという作品 お互いに独身生活が長い二人の男女が出会うけど、なかなか恋に踏み切れない姿を描く 完全にウィノナ・ライダー世代の私は、ウィノナの山あり谷ありの人生を見てきた 最近「ストレンジャー・シングス」から復活してきて こうして、またロマコメの主役として帰ってきたのは、それだけで嬉しい そんなウィノナが、キアヌ・リーブスと共演 二人は、長い長い間独身生活を送り、互いに招待客として招かれた結婚式で出会う 共に、第一印象は最悪だったけれど、やがて行動を共にするうちに惹かれあっていく 若い頃は、好きな人と出会い、その場の情熱と勢いで、そのまま恋愛に発展できた しかし、大人になると 「その先どうなるか」が見えてしまうし、今まで確立してきた自分のテリトリーを侵されたくないという気持ちもある だから、なんだかんだ理由をつけて、新しい恋を拒絶してしまおうとする この映画のリンジー(ウィノナ)とフランク(キアヌ)も正にそうで、グダグタと恋愛に発展させない言い訳をしている そんな臆病な二人の気持ちは理解できるんだけど もっと、二人の間に恋が芽生えた時の化学反応を観たかったなぁと思う 二人の姿を見ていると、恋愛というよりも取っ組み合いを見ている感じがした そんな野獣的な間柄もあるのかもしれないけど、ロマンティックコメディーを観ている側としては、もっとロマンスを感じたかったなぁと思った これは、ちょっと残念な映画だったけど これからも、もっとウィノナの活躍を観たいなぁと思う

ぴな

ユルく観られる

- 7年前
こういう会話劇とは思わなかったけど、ジョン・ウィックからのこのキアヌは新鮮でいい(笑)。 ちっともロマンチックじゃなくて、むしろ間抜けなセックスシーン(しかも終始会話してるし)だったり、変人に近いレベルの偏屈具合だとか、既にキャリアを積んで… 続きを読む

こういう会話劇とは思わなかったけど、ジョン・ウィックからのこのキアヌは新鮮でいい(笑)。 ちっともロマンチックじゃなくて、むしろ間抜けなセックスシーン(しかも終始会話してるし)だったり、変人に近いレベルの偏屈具合だとか、既にキャリアを積んできていて今これによく出ようと思ったなぁ、と。 ウィノナは年齢を考えると美貌を保っていると思うけど、老いを感じさせるシーンが気になった。役柄のせいかもしれないけど、メイクが濃いからかな。 その点、キアヌは年齢を感じさせなくて驚く。 登場人物は他にもいるのに、会話があるのは2人だけという演出が面白かったのと、こじらせ男女の掛け合いが楽しめた。 リラックスしながら観られてちょうどいい感じ。

neoさっちゃん

疲れた

- 7年前

早く終わんないかな〜て、思ってしまいました。

にぃな ネタバレ

途中で寝てしまった…

- 7年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

最初から偏屈でヤバイ2人で、いったいどこをどう好きになるんだろうか、と思って期待して見ていたのだけど、結婚式を抜け出すあたりから記憶がなくて、きっと2人の恋のキッカケになったと思われるライオンのくだりが全く分からないまま、2人が体を結び、部屋で付き合う付き合わないってモメるとこを眺めてました。 なんか部屋につくなり、彼女がデレるっていうか、フランクのどこがいいとか絶賛するんですよ。 相変わらず変人なんだけども、付き合わないという可能性がないとも言い切れない可能性があるから試しに付き合ってみましょうよ、とか言い始めて、え??いったいどこに惚れたの…??ってかんじ。 キアヌ演じるフランクも、彼女のどこがいいの??こんな変人な自分と感覚が一緒だからいいの?ハタから見たらすごい女だけど…?? あと、えーと、2人は異父兄妹なのでしょうか?異父兄妹の結婚式に出ただけ?なんかこう、キアヌの歯ぎしりっていうか、うなり声に持ってかれて全然覚えてない。 人にオススメしづらい映画だった。

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