ティムの世界観
ティム・バートンの世界観にぴったり。ダンボがたくましくなっていく様子は、胸を打たれた。ジャンボの愛がもっと分かるシーンがあれば尚ジーンときたかな。(アニメ版で、鼻で抱っこしてゆりかごのように寝かしつくなるシーン。)
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ティム・バートンが『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』のコリン・ファレル、『バットマン』のマイケル・キートンを迎えて往年のディズニーアニメ映画『ダンボ』を実写化。大きすぎる耳を持つ象の子どもダンボは、サーカス団の笑いものだった。しかし、やがてその大きな耳を翼にして空を飛べるようになる。金儲けを企む興行師によって母親と引き離されてしまうダンボだったが、ダンボの姿に勇気付けられたサーカス団の仲間とともに、母親を助けるため奮闘する。
ティム・バートンの世界観にぴったり。ダンボがたくましくなっていく様子は、胸を打たれた。ジャンボの愛がもっと分かるシーンがあれば尚ジーンときたかな。(アニメ版で、鼻で抱っこしてゆりかごのように寝かしつくなるシーン。)
ダンボがかわいかった! 西島さんの吹き替えも違和感なく見れた。 エヴァグリーンさんがとても綺麗でした。
牛タン(・∪・)牛タン
ティム・バートン監督の作品なので少しダークなダンボを思い浮かべましたが、アニメのダンボとは違ったストーリーでのおもしろさ、しかしお母さんの優しさ、子供にとっての母親としての子供の大切さをメインとしたところは変わっておらずとても良いと思いました。
ダンボがかわいかった。最新の映像技術は凄いな!と感動しました。
3歳の時からダンボが大好き! 実写不安でしたが、とにかく可愛いかった。 親子や友達との絆が描かれていて、ダンボが健気で愛らしい作品でした。
動物と友達になれる子どもの心をずっと持っていたいと感じました
ダンボがとにかく可愛いかった!!! それと親子愛にも泣けた。 こんなに感動する映画やとは思いませんでした。 ディズニー映画はいつでも夢がいっぱいで希望を与えてくれるから大好き!!
改めて、ディズニーの実写版綺麗で楽しいなと思いました。とにかくダンボが可愛いです!
ダンボがかわいい!実写化成功例。
途中自分がアトラクションを体感してるんじゃないかと感じるくらい。サイコーやった! さすがです!!!!!!
3D並みの迫力があって見ごたえがありました😊
ディズニーの名作アニメダンボ。それをティム・バートン監督の手により実写映画化!平成最後滑り込みで観てきました。ダンボのうるうるとした青い瞳が超可愛かった❗像の皮膚の質感などCGのクオリティ高いです。 コレット役のエバ・グリーンや、ドリームランドのサーカスの鮮やかな色彩などティム・バートンの雰囲気を感じました。 映画の終盤はファンタジー色が強くなりすぎて少し笑っちゃいましたがファミリー映画なので良いのでしょう。 ダンボ可愛かったです❤
not as good as I expected
So cuute!!
かわいかったなぁ〜ダンボ 日々、犬猫動画を観ているだけでニヤけてしまう私としては、かわいいダンボを観ているだけで50%ぐらい満足しちゃった(笑) この物語の時代設定は、第一次世界大戦後のアメリカ 多くの人が大切な人を失った時代 かつては、馬乗り曲芸師だったホルト(コリン・ファレル)も、従軍して片腕を失ってしまう さらに、二人の子供たちの母親である妻の死に立ち会うことができず、失意の中にいた そして、サーカス団に帰ったホルトに与えられた仕事は、ゾウ親子の世話係だった しかし、その子ゾウのダンボは、他のゾウに比べて耳が大きく、空を飛べるという特殊な能力を持っていた この物語は、片腕と妻を亡くしたお父さんと、お母さん亡くした子供たちと、お母さんと引き離されたダンボが、喪失感の中で、互いに助け合い、明日への希望に向けて、前向きに生きていく話である そして、彼らはダンボの他人とは違う「人よりも耳が大きい」という個性に助けられる マイケル・キートン演じるヴァンデバーは、その個性的なダンボをさらし者にしたり、金儲けに利用するが、ホルト一家は、そのヴァンデヴァーの魔の手からダンボを守るのだ そのダンボに対する人々の反応から「人とは違う個性」というのは、さらし者にしたり、利用するものではなく、受け入れて、尊重するものだと、この映画は訴える ただ、その悪役ヴァンデヴァーの描き方には、少し物足りなさを感じてしまった 「強欲は罪」というのは、あまりにもステレオタイプ過ぎているし、誰にでも欲はある ヴァンデヴァーが、なぜ、強欲になり、血眼になってダンボを追い求めるのかにはついて、その人間性を描いてくれていたら、もう少し、物語も深く理解できたように思う まぁ、その辺が、子供でも安心して観られるディズニー映画というところなんだろうとも思う そんな物足りなさも、かわいいダンボを観ていれば、まぁいいんじゃないと、思えてしまうんだから、私も甘いなと思う(笑)
映像は綺麗でさすが。
ダンボはアニメも見た事が無かったので、ほぼ予備知識ゼロで見ました。 ストーリーの展開が、わりと有りがちな流れで、悪くはないけど期待してた程では無かったので点数低めです。 なんと言うか、全体的普通。 盛り上がりにもかけるし、イマイチ世界観に入り込めなかった。 でも、ダンボは本当に可愛かった!! 緑のハリボテと演技してる俳優さんたちとCGの技術に脱帽ですね。 なにより、エヴァ・グリーンさんが本当に美しかった!! ゾウに乗った姿や空中ブランコをする姿などエヴァ・グリーンさんを堪能したい方は、是非劇場へ、
ティム・バートン風味のディズニー映画。 ティム好きには物足りないものの、シニカルな部分など随所にらしさは観てとれる。 バイプレーヤー達の演技が、本作を下支えしている印象が強く残った。
CGだと解っててもダンボ可愛かった〜!生まれて間もないのに健気…泣いちゃうよね、こんなの。 コリン・ファレルの父親っぷりも良かったし、マイケル・キートンの悪役ぶりも良かった