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ダンボ ポスター

ダンボ

4.0 112分 2019/03/29 公開
ファンタジーアドベンチャーアメリカ
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あらすじ

ティム・バートンが『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』のコリン・ファレル、『バットマン』のマイケル・キートンを迎えて往年のディズニーアニメ映画『ダンボ』を実写化。大きすぎる耳を持つ象の子どもダンボは、サーカス団の笑いものだった。しかし、やがてその大きな耳を翼にして空を飛べるようになる。金儲けを企む興行師によって母親と引き離されてしまうダンボだったが、ダンボの姿に勇気付けられたサーカス団の仲間とともに、母親を助けるため奮闘する。

場面写真

予告動画

ダンボの予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
ティム・バートン
キャスト
コリン・ファレル/エヴァ・グリーン/マイケル・キートン ほか(日本語吹き替え)西島秀俊/井上和彦/沢城みゆき/大塚千弘/銀河万丈 ほか
配給
ウォルト・ディズニー・ジャパン
公式サイト
http://disney.jp/dumbo/

クチコミ

じゅりあ

ダンボかわいい

- 7年前

ダンボが可愛かったです。 子供向けだと思っていましたが本当に大人でも感動できる作品でした。 親子の絆や愛って素晴らしいなぁともっと親を大切にしたいと思えました。

ずんこ

かわいい!素敵!!

- 7年前

ダンボめちゃくちゃ可愛かった!!! 親子の愛と愛情たくさんでした。 ダンボ達みんな幸せになってね!!

kaorin

キュート

- 7年前

親子愛と愛らしい目が可愛いかったー❤

Lola Sommelier

ok

- 7年前

not as good as I expected

mio.

泣いた

- 7年前

かわいすぎた!凄く良かったです。

KUBO

ティム・バートンらしさはほぼないファミリー向け

- 7年前
ティム・バートンが「ダンボ」を撮ると聞いたとき、どんな「ダンボ」になるんだろう(?)、純粋に子ども向けに撮るんだったらティム・バートンにやらせる意味あるの(?)、という期待(20%)と不安(80%)の両方を感じました。 で、どうだったかと… 続きを読む

ティム・バートンが「ダンボ」を撮ると聞いたとき、どんな「ダンボ」になるんだろう(?)、純粋に子ども向けに撮るんだったらティム・バートンにやらせる意味あるの(?)、という期待(20%)と不安(80%)の両方を感じました。 で、どうだったかと言えば、かなり普通に出来てました。言われなければティム・バートンとはわからないくらい。「アリス」の時にあったキャラクターのキモかわいい感じもほぼなく、ちゃんとファミリー映画になってました。 ファン的に目を凝らして見ていけば、後半登場する「DREAM LAND」のゲートの装飾がティム・バートン特有の渦巻き状のものだったり、「NIGHTMARE LAND」なるものが出てきたりするくらいかな。 本作にもティム・バートンお気に入りのエヴァ・グリーンが出てきて、その妖艶な美しさを振りまくけど、いつもの妖しい微笑みの他に、素の笑顔を見せるシーンがあるが、こんな自然な笑顔も隠してるんだって、ちょっと惚れなおした。 映画館から出るときに「『ダンボ』ってストーリーあったんだ!」って普通に驚いてる若い子がおもしろかった(^^)。

ろろんろ ネタバレ

社長キチガイだろ

- 7年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

ダンボを商用目的で利用しようとしてた社長が悪者(契約は結んだはずなのだが)なのは取り敢えず置いといて、アスペすぎないか?空飛ぶ象を利用しようとして自分の遊園地ぶっ壊すとか何考えてるのかマジで訳が分からない。その他の登場人物にも色々ツッコミを入れたくなるシーンgm多々あった。結構文句あるけど星4。なぜならダンボが可愛かったから、ただそれだけ‼

toe

それもこれもダンボがかわいいから、まぁいいか

- 7年前
かわいかったなぁ〜ダンボ 日々、犬猫動画を観ているだけでニヤけてしまう私としては、かわいいダンボを観ているだけで50%ぐらい満足しちゃった(笑) この物語の時代設定は、第一次世界大戦後のアメリカ 多くの人が大切な人を失った時代 かつ… 続きを読む

かわいかったなぁ〜ダンボ 日々、犬猫動画を観ているだけでニヤけてしまう私としては、かわいいダンボを観ているだけで50%ぐらい満足しちゃった(笑) この物語の時代設定は、第一次世界大戦後のアメリカ 多くの人が大切な人を失った時代 かつては、馬乗り曲芸師だったホルト(コリン・ファレル)も、従軍して片腕を失ってしまう さらに、二人の子供たちの母親である妻の死に立ち会うことができず、失意の中にいた そして、サーカス団に帰ったホルトに与えられた仕事は、ゾウ親子の世話係だった しかし、その子ゾウのダンボは、他のゾウに比べて耳が大きく、空を飛べるという特殊な能力を持っていた この物語は、片腕と妻を亡くしたお父さんと、お母さん亡くした子供たちと、お母さんと引き離されたダンボが、喪失感の中で、互いに助け合い、明日への希望に向けて、前向きに生きていく話である そして、彼らはダンボの他人とは違う「人よりも耳が大きい」という個性に助けられる マイケル・キートン演じるヴァンデバーは、その個性的なダンボをさらし者にしたり、金儲けに利用するが、ホルト一家は、そのヴァンデヴァーの魔の手からダンボを守るのだ そのダンボに対する人々の反応から「人とは違う個性」というのは、さらし者にしたり、利用するものではなく、受け入れて、尊重するものだと、この映画は訴える ただ、その悪役ヴァンデヴァーの描き方には、少し物足りなさを感じてしまった 「強欲は罪」というのは、あまりにもステレオタイプ過ぎているし、誰にでも欲はある ヴァンデヴァーが、なぜ、強欲になり、血眼になってダンボを追い求めるのかにはついて、その人間性を描いてくれていたら、もう少し、物語も深く理解できたように思う まぁ、その辺が、子供でも安心して観られるディズニー映画というところなんだろうとも思う そんな物足りなさも、かわいいダンボを観ていれば、まぁいいんじゃないと、思えてしまうんだから、私も甘いなと思う(笑)

MIE

楽しめました

- 7年前

アニメバージョンを大事にしつつ、人間ドラマを盛り込んだ感じでした。アリスの時と違って、物語が完結してるので見やすかったです。

いっちゃん

ダンボ

- 7年前

ディズニー映画が実写化されることはとても楽しみにしていました!想像を覆す楽しさです!

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