ダンボかわいい
ダンボが可愛かったです。 子供向けだと思っていましたが本当に大人でも感動できる作品でした。 親子の絆や愛って素晴らしいなぁともっと親を大切にしたいと思えました。
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ティム・バートンが『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』のコリン・ファレル、『バットマン』のマイケル・キートンを迎えて往年のディズニーアニメ映画『ダンボ』を実写化。大きすぎる耳を持つ象の子どもダンボは、サーカス団の笑いものだった。しかし、やがてその大きな耳を翼にして空を飛べるようになる。金儲けを企む興行師によって母親と引き離されてしまうダンボだったが、ダンボの姿に勇気付けられたサーカス団の仲間とともに、母親を助けるため奮闘する。
ダンボが可愛かったです。 子供向けだと思っていましたが本当に大人でも感動できる作品でした。 親子の絆や愛って素晴らしいなぁともっと親を大切にしたいと思えました。
ダンボめちゃくちゃ可愛かった!!! 親子の愛と愛情たくさんでした。 ダンボ達みんな幸せになってね!!
親子愛と愛らしい目が可愛いかったー❤
not as good as I expected
かわいすぎた!凄く良かったです。
ティム・バートンが「ダンボ」を撮ると聞いたとき、どんな「ダンボ」になるんだろう(?)、純粋に子ども向けに撮るんだったらティム・バートンにやらせる意味あるの(?)、という期待(20%)と不安(80%)の両方を感じました。 で、どうだったかと言えば、かなり普通に出来てました。言われなければティム・バートンとはわからないくらい。「アリス」の時にあったキャラクターのキモかわいい感じもほぼなく、ちゃんとファミリー映画になってました。 ファン的に目を凝らして見ていけば、後半登場する「DREAM LAND」のゲートの装飾がティム・バートン特有の渦巻き状のものだったり、「NIGHTMARE LAND」なるものが出てきたりするくらいかな。 本作にもティム・バートンお気に入りのエヴァ・グリーンが出てきて、その妖艶な美しさを振りまくけど、いつもの妖しい微笑みの他に、素の笑顔を見せるシーンがあるが、こんな自然な笑顔も隠してるんだって、ちょっと惚れなおした。 映画館から出るときに「『ダンボ』ってストーリーあったんだ!」って普通に驚いてる若い子がおもしろかった(^^)。
ダンボを商用目的で利用しようとしてた社長が悪者(契約は結んだはずなのだが)なのは取り敢えず置いといて、アスペすぎないか?空飛ぶ象を利用しようとして自分の遊園地ぶっ壊すとか何考えてるのかマジで訳が分からない。その他の登場人物にも色々ツッコミを入れたくなるシーンgm多々あった。結構文句あるけど星4。なぜならダンボが可愛かったから、ただそれだけ‼
かわいかったなぁ〜ダンボ 日々、犬猫動画を観ているだけでニヤけてしまう私としては、かわいいダンボを観ているだけで50%ぐらい満足しちゃった(笑) この物語の時代設定は、第一次世界大戦後のアメリカ 多くの人が大切な人を失った時代 かつては、馬乗り曲芸師だったホルト(コリン・ファレル)も、従軍して片腕を失ってしまう さらに、二人の子供たちの母親である妻の死に立ち会うことができず、失意の中にいた そして、サーカス団に帰ったホルトに与えられた仕事は、ゾウ親子の世話係だった しかし、その子ゾウのダンボは、他のゾウに比べて耳が大きく、空を飛べるという特殊な能力を持っていた この物語は、片腕と妻を亡くしたお父さんと、お母さん亡くした子供たちと、お母さんと引き離されたダンボが、喪失感の中で、互いに助け合い、明日への希望に向けて、前向きに生きていく話である そして、彼らはダンボの他人とは違う「人よりも耳が大きい」という個性に助けられる マイケル・キートン演じるヴァンデバーは、その個性的なダンボをさらし者にしたり、金儲けに利用するが、ホルト一家は、そのヴァンデヴァーの魔の手からダンボを守るのだ そのダンボに対する人々の反応から「人とは違う個性」というのは、さらし者にしたり、利用するものではなく、受け入れて、尊重するものだと、この映画は訴える ただ、その悪役ヴァンデヴァーの描き方には、少し物足りなさを感じてしまった 「強欲は罪」というのは、あまりにもステレオタイプ過ぎているし、誰にでも欲はある ヴァンデヴァーが、なぜ、強欲になり、血眼になってダンボを追い求めるのかにはついて、その人間性を描いてくれていたら、もう少し、物語も深く理解できたように思う まぁ、その辺が、子供でも安心して観られるディズニー映画というところなんだろうとも思う そんな物足りなさも、かわいいダンボを観ていれば、まぁいいんじゃないと、思えてしまうんだから、私も甘いなと思う(笑)
アニメバージョンを大事にしつつ、人間ドラマを盛り込んだ感じでした。アリスの時と違って、物語が完結してるので見やすかったです。
ディズニー映画が実写化されることはとても楽しみにしていました!想像を覆す楽しさです!
絵本のようなメルヘンテーマをそのままに、実写による新たな感動が山盛り。ディズニーはいつも夢に満ちているなぁ。ダンボが恐怖を超えて飛んだ時は、第九の始まり、旭日の夜明け、みたいな爆発感。大人も子供どもも感動しよう。
突然、母親から離され、寂しい想いを抱えながら それでも人間に従って生きるしかないダンボ。 その姿にとても共感し終始泣いていました。 言葉を発さないだけに 目だけで何を言いたいのか どんな感情なのか伝わってくるのが CGなのにすごいなと思いました。 特にシャボン玉のシーンが印象的でした。 なんとも愛らしいダンボ。
ティム・バートン色がとても出ている素敵な作品でした!! 愛らしいダンボに、個性的で魅力的な登場人物達、サーカスというカラフルな世界で繰り広げられるストーリーに魅了されました!! とにかくダンボが可愛い!!
親と子の愛、動物から学ぶことが沢山あり、終始スクリーンから目が離せませんでした^^
ダンボがかわいすぎる
ティム・バートンの世界観にぴったり。ダンボがたくましくなっていく様子は、胸を打たれた。ジャンボの愛がもっと分かるシーンがあれば尚ジーンときたかな。(アニメ版で、鼻で抱っこしてゆりかごのように寝かしつくなるシーン。)
ダンボがかわいかった! 西島さんの吹き替えも違和感なく見れた。 エヴァグリーンさんがとても綺麗でした。
牛タン(・∪・)牛タン
ティム・バートン監督の作品なので少しダークなダンボを思い浮かべましたが、アニメのダンボとは違ったストーリーでのおもしろさ、しかしお母さんの優しさ、子供にとっての母親としての子供の大切さをメインとしたところは変わっておらずとても良いと思いました。
ダンボがかわいかった。最新の映像技術は凄いな!と感動しました。