原作を見てほしい
原作とは違いすぎて一番入れるべきことを入れてほしいのに関係ない出来事が多すぎて一番描いてほしい所はゼロ。 この作品は、ギャグが入ってて笑うところもあったが、作品を通してまとめると面白くない。 俳優女優単体が好きな人が見るべきで、ヲタ恋ファン結構ショックな作品でした。
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原作は、イラスト投稿サイト「pixiv」で2014年から連載された同名WEB漫画。『銀魂』シリーズ、『50回目のファーストキス』の福田雄一が、高畑充希、山﨑賢人をダブル主演に迎え、原作にはないミュージカル要素を交え展開する。26歳のOL桃瀬成海(高畑充希)は、転職先の会社で幼馴染の二藤宏嵩(山﨑賢人)と再会する。ルックスも良く仕事もできる宏嵩は重度のゲームヲタク。そういう成海もまた、BLを好む隠れ腐女子だった。周囲の人間にヲタクとバレる“ヲタバレ”を何より恐れていて、家族はおろか親しい友人にもヲタクであることを隠している成海。そんな成海が本当の自分を曝け出せるのは、宏嵩だけだった。実は成海は、“ヲタバレ”して付き合っていた彼氏にフラれたばかり。「次の彼氏には死んでもヲタクを隠し通す」と息巻く成海に対して、宏嵩はヲタク同士で付き合うメリットを説き交際スタート。お互い充実したヲタクカップル生活を始めるはずだったが、ヲタク2人の恋愛には数々の試練や困難が待ち受けていた。
原作とは違いすぎて一番入れるべきことを入れてほしいのに関係ない出来事が多すぎて一番描いてほしい所はゼロ。 この作品は、ギャグが入ってて笑うところもあったが、作品を通してまとめると面白くない。 俳優女優単体が好きな人が見るべきで、ヲタ恋ファン結構ショックな作品でした。
全体を通し、子供のお遊戯会❗️ 会話劇の部分で、バカバカしすぎて多少はクスッと笑えるところもあるけれど、踊ったり歌ったりするシーンは、シチュエーションも含め、色々な意味でありえない。 途中から、早く終われと思ってしまった。 出演者のファン以外は、観る価値のない映画❗️
福田監督、ネタ切れかな? ミュージカル映画なんて、なぜ手を出した? なぜ高畑充希さん? ムロ&二郎は、出てても良いのだけど、尺は短めにしてほしい 見所は、山崎賢人さんの、変顔、歌、ちょと下手くそなダンス、、、、かな 良かったのは、賀来賢人さん と斎藤工さんの吹っ切れ感です もーあまり、色々なものに、手を出さず 銀魂と斉木楠雄の続編に、力を注いで下さい!
原作者自ら「原作とは違った味付け」と仰ってる通り、まったくの別物でした。 役者さんを見に行く目的以外では、お金払って見に行く必要はないでしょう。 1年ぐらいしたらTVで放送されるでしょうから、見たければそこで見ればいいと思います。
「ヲタ恋」という作品としてみなければ、そこそこ楽しめたと思う。 もっと描いてほしい部分がたくさんあったので、物足りなく残念な印象。 ヲタクではない人向けか、ヲタク向けかのどちらかに振り切ることができていない中途半端感を覚えた。そこが狙いなのかもしれないけれど……。
ミュージカルパートが多い。 監督の作風は理解しているけれど無関係の笑いに割く時間が多い。 もっと必要なシーンがあったんじゃないかなと思う。 例えば樺倉と花子とのシーンとか。 俳優のファンだからそこに振り切ってみれば見応えあったかな。
新しい山﨑賢人がいました。 キュンキュンしたい人、とてもおすすめです!!
賢人くんの恋愛コメディー映画見るの楽しみ!! 期待してます!!!!!!!
良かった点 ・役者さんたちがそれなりに役を理解して演じていた→ちゃんとキャラにあった演技をしてたので、役者さんに好感は持てる ・ミュージカルみたいにして気持ちの部分を出すという試み→自分の気持ちを歌に載せるというような試みは悪くないと思った。それに、高畑充希を始め皆歌が上手いと思った ・菜々緒の使い方→刀剣乱舞のコスプレが最高にあってた。正直、もっとコスプレ姿を見たかった。 ・内田真礼→天使 ダメな点 ・原作の良さを履き違えてる →原作の良さは、登場人物四人の掛け合いと、オタクの話を「あーわかるわーそれ!」という共感で成り立っていると思うのだが、そういう描写が少なすぎる。 この映画では、オタ同士の会話に主眼が置かれていて、「なんか独自の言語や用語使って話すオタク面白くね??」という陽キャバリバリのテイストが透けて見える。オタクじゃない人からしたら面白いのかもしれないが、オタクな人(自分)からしたら割と普通な感じの会話なため、何が面白いのか全く理解できない。 ・オタクの感覚が若干古い →オタクに関しての知識をアップデートはかけているようだが、まだ電車男の感覚を捨てきれてない感じがした。 ・佐藤二朗の使い方→ちゃんと佐藤二朗にしっかりとした役を与えてあげてほしい。1回目の銀魂映画の時の感じのように、役を与えれば、その役の中でしっかりやる人だと思うから。何でもかんでもアドリブでやらせるとテンポが悪い。初っ端から佐藤二朗を出すと胃もたれ感がハンパない。 ・ミュージカル演出 良い部分でミュージカルみたいな演出を挙げたが、悪いところでもミュージカルの演出を挙げていきたい。シリアスな場面に入ろうとかっていう時に、ギャグ的なミュージカルを挟むのは気持ちが萎える。真面目なシーンなのに水を差すようでは何が面白い??となってしまう 結論 映画見るよりも、原作買った方が楽しめるよ
原作好きで期待してなかったけど…それ以下でした。 山崎賢人の顔を観に行くだけの映画でした。。
監督は原作しらないで作ってる というくらい原作崩壊 このレベルでしか作れないなら、ヲタ恋名乗らない方が良いのでは。
原作未読、アニメ未見で鑑賞。 もし原作からキャラ改変したり、エピソード改変してたら炎上しやすそう。 オタクの描き方は強調され過ぎているが、福田監督ワールドなのと、オタクより演技の濃い佐藤二朗、ムロツヨシのおかげ(?)で悪目立ちしない。 口調が昭和のオタクっぽく(しかも超レアな)、今どきの若いオタはあんなしゃべり方はしないとおもうんだが。 あと、あちこちにニコニコ風の弾幕で台詞を字幕化してたのが、やたら古く感じました。 ストーリーの構造は、「好きな人の好きなことが理解できない、理解したい」「素の自分を人に知られたくない、恥ずかしい」という気持ちから生じるすれ違い、猜疑心を描いた恋愛モノで、シンプルかつオーソドックス。 その「好きなこと」がアニメオタクやゲームオタク、コスプレ、BL腐女子ってだけ。 その点でいうと、すれ違いが決定的ではなく、また恋愛の心理描写(ひょっとして破滅?→違ったよかった)ってあたりが、「どうなったかなー」「ああよかった」程度で終わって、薄いのが気になってしまった。 漫画原作にある(であろう)断片的エピソードをつなげるために、ミュージカル仕立てにしたのは面白いが、いかんせん描写(時間)が長すぎるので、ダレる。 歌や踊りはもう少し短くまとめ、スピード感を出した方がよかった気がします。 充希ちゃんの歌がめちゃくちゃ上手かったから、耐えられましたが! 場内のお客はそれなりに笑っていたけど、明らかにオタネタではなく、福田節で笑っていた気がする。 あくまでも福田監督映画と割り切りが必要かと。
笑いも最悪!ミュージカル的な場面もつまらない何を期待したら良いのかさえ、思う感じでしたが完全に期待を裏切られてしまいました!
演出や演技を含めて全体的に酷かった
原作が好きで、キャストもイメージに近しいし、監督も期待していたけど、 正直にとても残念な映画だった。 ただ、原作と違うというのを置いておいても、よくわからないことになっていた。 なんで話の流れそうなる?と思うような不思議すぎる展開… ちょっとはずれだったな。。
とりあえず原作ファンとガチのオタクを怒らせる映画だということは伝わった。 でも高畑充希めちゃくちゃ歌上手いし賀来賢人めちゃくちゃ面白かった。
キャスト陣が急に知らない歌を歌い出して わけわからない。プチパニック起こした。 ミュージカル映画なの?なにこれ?完全に期待外れ、残念(大洪水)
前半はアニメのネタを大事にしててくれて多少笑って見れていたものの ・樺倉小柳カップルのモブキャラ化 ・樺倉が見た目が怖いでなく誰にでもオラつく等キャラ崩壊 ・ミュージカル調の歌を入れる是非 ・有名声優ライブでファン全員でヲタ芸 ・ニ藤がゲーム特化ヲタと化している 等アニメが好きだった故に見た側としては内容の違いを受け入れられない部分、あとヲタ界隈を万人にわかりやすくしたかったのかこれはないな部分が目立つ部分があり後半1時間は不快感が強く見てられませんでした。 これを映画館見るくらいならば家でアニメ見返す方がよほど有意義な時間を過ごせると思います。時間もお金も捨てる余裕のある方は見てみてもいいかもしれません
原作を知らない人であったり、キャストが好きで観る人なら満足いく作品かもしれないけれど、漫画やアニメが好きで映画を観てしまうとどうしても残念な作品になってしまう。 ミュージカルが強く出ていて本来あるべき「ヲタ恋」の姿が生かされなくてとても残念。 キャストが悪いわけではないけれど、もっと花ちゃん(菜々緒)と樺倉さん(斎藤工)の関係をもっと出すべきだったと思う! 原作を知っている実写化は観ないようにしていたけれど、最近のアクション映画「るろうに剣心」や「キングダム」「銀魂」が個人的に好きだったので、ラブコメも行けるかと思って観たけど、やっぱりそこまでだった。 全くの別物としては観ていられるけど、正直歌のシーンは寝そうだった💦
山崎賢人が好きな人が観る映画。 何も考えずに観るならいいのかと…
ヲタ恋という名の違う話すぎる ふざけんな、金の無駄過ぎたし途中で寝ようかと思ったわ。めっちゃ原作ファンでアニメも良かったしキャストも監督もいいからきっと面白いんだろうなって期待してた。けど裏切りですねこれは...話1ミリもあってないし、ただ同じセリフをちょこちょこ入れてるだけ マジで最悪。樺倉さんもあんなにツンケンしてる変な人じゃないしはなちゃんもあんな人間じゃない なるとひろたかの恋愛の問題点はそんなとこじゃないしそもそもそんな悩み2人にないからね。そこじゃない、ヲタクに恋は難しいってそういう意味じゃない。 ふざけんな。返金して欲しいくらいです 原作andアニメファン絶対見ないで欲しい
良い点 ・ミュージカル風の歌唱、ダンスシーンにこだわっている。特に冒頭、大勢のコスプレイヤーが登場するダンスシーンは、オタク文化に関心がある人ならニヤリとさせられるはず。 ・山崎賢人の宏嵩はなかなかハマり役。個人的にはビジュアル、話し方などはなかなかの再現度だと思う。 悪い点 ・ミュージカルシーンにこだわり過ぎたためか、話の内容がスカスカ。そのぶんひたすら歌が長い。歌詞もほとんど意味がないように感じる。劇中で「歌とか、いいですから!」という台詞が出てくるけど、ほんとにそのとおりだと思う。 ・原作と違う描写が多い。例えば、硬派なゲームオタクのはずの宏嵩が、成海の趣味を理解するために突如アニメオタクになったりする。キャラ崩壊もいいところだと思う。 ・主要なキャラクターであるはずの小柳と樺倉が、変な脇役扱いになっている。原作ファンは、主要キャラ4人の絡みが見られると思って期待していたはずだが、そういったシーンはほぼ無い。樺倉の自宅で4人が「偶然」鉢合わせする場面があるにはあるが、かなり展開に無理があると感じた。
面白かったけどラストがイマイチ
他の方も言っていますが、原作を知っている人にとってはコレじゃない感が半端ないです。 原作と映画を別のものとして観るなら面白いかも? この映画は歌と踊りが多いので斬新といえば斬新な映画です。 あと顔芸が面白い(笑) 上映中、クスクス笑う声が聞こえるくらいには笑い所があります。 でもDVDやBlu-rayを買ってまで観たいかと言われると答えに悩みます。 一生懸命制作に携わっていた方たちには申し訳ないですが、原作を知っている身としては星2.5です…。
原作に忠実ではない。