面白かった
窪田くんのファンで舞台挨拶等含め合計7回は見ました(笑) 山本舞香ちゃんも可愛くて役柄に合っていると思いましたが、やっぱり前作は上回らないのかなと思いました。 松田翔太さんの演技がとてもハマり役でした! 最後の格闘シーンは本当に何度見ても痛みを痛感します。 次回作も楽しみです!
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全世界累計発行部数3700万部を誇る石田スイ原作の漫画『東京喰種 トーキョーグール』を実写化した2017年の映画『東京喰種 トーキョーグール』の続編。食物連鎖の頂点とされる人間を食らう種族・喰種(グール)が潜む街・東京。大学生のカネキ(窪田正孝)は、ある事件をきっかけに人間と喰種のハーフとなり、2つの世界の狭間で葛藤しながらも、いまは喰種たちの駆け込み寺でもある喫茶店「あんていく」に身を寄せながら、トーカらと共に生活を送っていた。そんな中、「美食家(グルメ)」と呼ばれる喰種・月山(松田翔太)が「あんていく」に現れる。月山を厄介者だと言い露骨に嫌な顔をするトーカ。カネキには「あいつとは関わらない方がいい」と釘を刺す。一方、月山は人間と喰種のハーフであるカネキの特殊な「におい」に目をつけ、カネキを「グールレストラン」へ招き入れる。
窪田くんのファンで舞台挨拶等含め合計7回は見ました(笑) 山本舞香ちゃんも可愛くて役柄に合っていると思いましたが、やっぱり前作は上回らないのかなと思いました。 松田翔太さんの演技がとてもハマり役でした! 最後の格闘シーンは本当に何度見ても痛みを痛感します。 次回作も楽しみです!
私は、東京喰種の中では、ニシキのファンです。 カネキとニシキが月山と戦っている時、ニシキとカネキが負けそうなピンチのトーカが助けシーンがすごくよかった。でも、前作の方がハクリョウがあったと思いました。
原作も前回も見ていなかったけど松田翔太さんが出演されるということで見に行きました。とにかくグロかったけど人間とグールの共存について考えさせられました。
全体的に中途半端な感じがしてしまった。
東京喰種の初めを見ていたこともあり、続編は観ざるを得ない状況でしたので観ました。 窪田くんの演技の緩急に圧巻されました。 現実的ではない感じがとてもよかったです!
松田翔太さん演じる”月山習”が完璧だった
最後が本当にやばかった
グロいモノはあまり得意でないけど、真剣佑目当てで見に行きました。見てみると、全然グロくなくて、十分楽しめました。 松田翔太サンの変態っぷりは笑ってしまうほど最高です。後半は何故か笑ってしまいました(全然笑うシーンじゃないです)。 エンドロールの真剣佑ぅぅ。かっこよすぎました。次回作があるのではないか、と思わせる終わり方!今後が楽しみです!
窪田くんのカネキくんっぷりは前作から変わらず素晴らしいと思う。主役なのにやられっぱなしですが、彼の演技力でリアルな痛みを感じます。 ただ、もっとアクションみたかったな、と思います。 アクションがうすい。喰種のアクションというより、人間がするアクションっぽい。 原作の喰種レストランの流れが好きだったので、映画での変更はちょっと残念。まとまってはいるけど。 松田翔太の変態っぷりは、むしろ愛しくなります。
演技が上手い俳優さんがたくさんでていてよかった 松田翔太ファンはたまらない!かも!(グロ注意 ただ、金木がヘタレ化してるような感じしたし活躍が少なくて残念だった