再上映に感謝
劇場版 幼女戦記、2019年の作品。アニメシリーズのファンで鑑賞。戦闘シーンの音響、映像のキレイさは劇場版ならでは。MITH & ROIDのエンディング曲、Remembranceも美しい。シネチッタさん再上映ありがとう。
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本作は、カルロ・ゼンによる戦記ファンタジー小説を原作とするテレビアニメ「幼女戦記」の劇場版。統一暦1926年。ターニャ・フォン・デグレチャフ少佐(悠木碧)率いる、帝国軍第二〇三航空魔導大隊は、南方大陸にて共和国軍残党を相手取る戦役を征す。彼らは凱旋休暇を期待していた。しかし、本国で待ち受けていたのは、参謀本部の特命であった。曰く、『連邦国境付近にて、大規模動員の兆しあり』。新たな巨人の目覚めを前に、なりふり構わない姿勢をとる帝国軍は、自ずと戦果を拡大してゆくことになった。 時を同じくして、連邦内部には連合王国主導の多国籍義勇軍が足を踏み入れる。 敵の敵は、親愛なる友。国家理性に導かれ、数奇な運命をたどる彼らの中には、一人の少女がいた……。
劇場版 幼女戦記、2019年の作品。アニメシリーズのファンで鑑賞。戦闘シーンの音響、映像のキレイさは劇場版ならでは。MITH & ROIDのエンディング曲、Remembranceも美しい。シネチッタさん再上映ありがとう。
一人で4回見ましたが何度見ても可愛かったです。 悠木碧さんの演技はいつ見ても素晴らしいと思います。 続編期待しています。
ターニャvsメアリーの場面はハラハラドキドキしました!!
やっぱり最高に面白い笑続きをぜひアニメで!
最終的には存在Xの一人勝ちみたいな感じ ですな(-ω- ?)🤔
テンポよく映像も音声も期待した通りだったし、上手く立ち回っているはずなのに後方に定住できない安定のどうしてこうなったを楽しめました。あと、シューゲルさんのお声が聞けて幸せでした。
次から次へと展開がめまぐるしいがサウンドが素晴らしく映画館で観に来て良かった。
でドキドキしました! 評判が良かったので見に行きましたが、世界対戦辺りの歴史好きには大当たりでした。 ターニャちゃんかわいいです。 ほんとに劇場で見て良かったです!!音響が良い!
相変わらずの作画で素晴らしかったけどそれより凄かったのは音響です。洋画の戦争物の映画とほぼ変わらないくらいリアリティのある音響でした!何回観ても飽きないと思います。
巷の意見は過大評価すぎるのではないかと思っていたが、この作品の劇場版としてはまさに完璧と言える完成度だった。 劇場版だからと過度に演出をもるわけでもなく、尚且つ劇場で観るに値するテンポと迫力。よくこの時間で駆け足になるわけでもなく、これだけの展開を見せてもらえるとは思っていなかった。 次回からは相手を過小評価しないよう努めます! 原作未読なので、わからないのですが帝国が負けたプロローグはどこで補完されるのか、すごく気になりました。
テンポが良くて面白かった
内容もキャラも画面も全部問題ない!
幼女戦記特有のどうしてこうなった展開も去る事ながら、アニメの映画化にありがちなガバガバ後付設定もあまり気にならない。 魔導士vs魔導士の空中戦闘も爽快感があって飽きなかった。 唯一物足りなかったのは、せっかくの劇場版だし、もっとバカスカビームを撃ってくれて良かったのになあ、という所。 良い意味で期待を裏切られた。
@TOHOシネマズ錦糸町 楽天地。 Amazon Primeでシリーズ一気見からの鑑賞で劇場版というより続編?SP?を観ている感じながら、絶え間ない戦乱と負の連鎖に上げて落としてのお約束まで濃密な展開・・・メアリーのぶっ飛んだインパクトが強烈!
過大評価されてると思ったけどされてなかった!制作スタッフに感謝!