これはヒドイ
不死身のブギーマンのキャラをダメにしている。 全く「ハロウィン」を見ていないのではないか?
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主演のローリー・ストロード役は1978年版の『ハロウィン』で同役を務め、絶叫ホラークイーンとして名を知らしめたジェイミー・リー・カーティス、監督は『ボストン ストロング ~ダメな僕だから英雄になれた~』のデヴィッド・ゴードン・グリーンが務める。ジャーナリストのデイナとアーロンは、40年前のハロウィンに起きた凄惨な殺害事件の真相を追っていた。殺人鬼の名前はマイケル・マイヤーズ。彼は40年間、一言も話すことなく動機や感情は一切不明であった。そのあまりの恐怖に彼は“ブギーマン”と名付けられる。事件の被害者で唯一の生き残りローリー・ストロードにインタビューするも収穫はなかった。しかし、ローリーは再びマイケルが目の前に現れることを恐れ、いつ起きるか分からない非常事態に一人備えていたのだ。そして、その予感は最悪の形で現実となってしまう。ハロウィン前夜、精神病棟から患者を輸送する車が横転し、マイケルが脱走。娘のカレンはローリーの言うことを信じず、孫娘アリソンもパーティに出かけてしまう。ローリーは再び街に解き放たれた“ブギーマン”と対峙することを決意。恐怖に満ちたハロウィンの夜が始まる……。
不死身のブギーマンのキャラをダメにしている。 全く「ハロウィン」を見ていないのではないか?
@TOHOシネマズ六本木ヒルズ。 不穏を煽るお馴染みのサントラと刻を超えて対峙するマイケル対グランマ・カーティスのガチンコ対決は手に汗握る!全体的に怖さより驚かさせで後ろ後ろと突っ込み入れたくなる印象。
まとわりつくような緊張感と打ち上げ花火のようなグロ。 目に焼きつくようなグロはなかったというか、程よい長さと暗さで記憶にはあまり残りませんでした。 基本的にはスプラッタでもないですし。 最後が爽快でした。 マイケルと互いにじっとりとした執念を持ち続けているおばあちゃんもさることながら、おばあちゃんを否定しつつもその教育を受けて成長したお母さんとその血を受け継ぐ孫娘、三代の連携が素晴らしい! マイケルも含め血縁だなぁと感じました。 彼女らが強過ぎて、恐怖というよりは警戒や意気込みによる緊張感の方が強かったかもしれません。 一応は続きを作れるような終わり方になってはいますが、気持ちのいい決着だったのでこのまま決したことにしてほしいです。
グロいグロいグロい。グロい系が苦手な人はやめといたほうがいいかも。個人的には女性が強くて見ていて面白かった
こんなに死んでくの!?ってくらい人が死んでく。 緊張感はあんまりなくて、びっくり要素の多めの海外ホラーだなと思った。
ホラー映画感覚で見に行きましたが、殺人鬼の話で少し期待はずれ。 でも、外国ならではのホラー映画だったので、お化けは苦手だけどハラハラしたいって人にはオススメかも!
ジェイミーが復帰するとの事で観たがジェイミーが復帰する必要性というのが全く感じられない作品だった
奇をてらったような展開はないが音楽、字体、フィルムの質感、全てにハロウィン愛と70〜80年代ホラーへのリスペクトが詰まっている。 パンフレットも良い。ファンゴリアを思い出した。
寝ないで見れました。笑笑 すっかり内容は忘れてましたが、最後まで見れましたよ。
日本上陸を死ぬほど待ちわびた甲斐があった😭 あんなに恐ろしいブギーマンは絶対に40年ぶり🎃オリジナルのファンとして完璧な正統派続編👻何度興奮で"やば〜"って心で叫んだか😮主人公を恐怖で強くした物語とあの音楽、長回し撮影は本当に神ってる!愛に満ち溢れた傑作🏅
期待したのですが、在り来たりな感じで残念でした!もうちょい緊張感が足りない、おばあちゃんや、娘強すぎて…シラケました!🙇♂️💦
まるでゾンビ映画じゃねえか?! 1978年版に対するオマージュ的な場面も見られるけど、 ブギーマンを被害者側が退治する対象にした時点で 最早「ハロウィン」ではない という印象 なんでこうしちゃったのかなぁ…
ホラー苦手とか口だけだろって言われそうですけど見てきました。試写会にて。これを見る前に1作目を見れなかったのが口惜しい…お願いだから再販してくれ〜〜〜 それはいいとして、楽しかったです。古きよきホラー映画でもあり、今の時代らしい映画でもある。色々あって40年越しの再会をしたわけですね、ローリーとブギーマンが。そりゃ平和な再会じゃないですよね。今時連続殺人事件なんて珍しくないしとか言ってる若者、なめてたら酷い目に遭うぞ。あいつはただもんじゃねーぞっていう。 いやしかし理由を持たない殺人、声を発さないマスクの男。理解を域をこえた得体の知れない怪物がまー怖い。怖いけど時折なんかシュールでくすっとしたり。怖いけど楽しい。
ほかの映画にはないドキドキがいっぱいあった! おばあちゃんカッコイイ!
ストーリー的にも何でと考えてしまう部分が多かったです。
すげーかっこいい!女 怖くて怖すぎわたわ (´ω`;)でも、スッキリした。
試写会にて。 1987年版ハロウィンの正式な続編ということで、めちゃめちゃ楽しみにしてました。 始まってすぐ記者が尋ねる精神医療刑務所が不気味で、危ない奴らがわんさかいる。 その中ではヤバそうなマイケル(ブギーマン)に期待が止まらない。 今作はこの記者2人組がストーリーを進めていくのかしらと思いきや、さっさと殺されるし。 不潔恐怖なので「あんな場所であんな殺され方したくない…」と個人的には一番夢に出そう。 もうスイッチ入っちゃったブギーマンは強い強い。 気持ちいいと思わせるほどざっくざっく殺す。 それに対して警察官どもが無能すぎる。 伝説の殺人鬼が逃亡してるのにブラウニー食ってる場合じゃねえだろ。 そんな無能な男たちに比べて、女性陣の強いこと。 おばあちゃんスゲー!カッコイイ! ママも8歳から訓練されてただけのことはある。 やっぱり女って強いわ…。 ラストはローリーおばあちゃんの執念に感動。 40年間も頭がおかしいと言われながらも対決のこの日のことだけを考えて、それだけの準備をしてきたんだなと思うとエンドロールは涙が。 でもね、正直また続編あるんじゃないの?という感じもある終わり方でした。 孫娘アリソン対ブギーマン的な。 とりあえずめちゃくちゃ怖くてめちゃくちゃ楽しめたので、もう一度前作レンタルして観てからおかわりしたいですね。