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サスペリア(2018) ポスター

サスペリア(2018)

3.3 152分 2019/01/25 公開
ホラーサスペンスイタリアアメリカ
チケット予約

あらすじ

ダリオ・アルジェント監督による1977年の名作ホラーを「君の名前で僕を呼んで」のルカ・グァダニーノがリメイク。70年代ドイツを舞台に、名門バレエ・カンパニー<マルコス>に巣食う禁断の秘密を、オリジナルとは異なる視点で大胆にアレンジして描く、全ての想像を超えた衝撃的すぎるホラー作品。音楽プロデュースを、劇判初となるレディオヘッドのトム・ヨークが務める。1977年、ベルリンを拠点とする世界的に有名な舞踊団<マルコス・ダンス・カンパニー>に入団するため、スージー・バニヨンは夢と希望を胸にボストンからやってきた。初めてのオーディションでカリスマ振付師マダム・ブランの目に留まり、すぐに大事な演目のセンターに抜擢される。そんな中、マダム・ブラン直々のレッスンを続ける彼女のまわりで不可解な出来事が頻発し、ダンサーが次々と失踪を遂げる。その一方で、心理療法士クレンペラー博士は、患者であった若きダンサーの行方を捜すうち、舞踊団の闇に近づき始める。やがて、舞踊団に隠された恐ろしい秘密が明らかになるも、すでにスージーの身にも危険が迫っており……。

場面写真

予告動画

サスペリア(2018)の予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
ルカ・グァダニーノ
キャスト
ダコタ・ジョンソン/ティルダ・スウィントン/ミア・ゴス/ルッツ・エバースドルフ/ジェシカ・ハーパー/クロエ・グレース・モレッツ ほか
配給
ギャガ
公式サイト
https://gaga.ne.jp/suspiria/

クチコミ

ムーラン

こんなものを見たかったんではない

- 7年前

コテコテのラーメンを食べたかったのに、薄味のフカヒレラーメンが出てきたみたい。

うちゃ

なんか違う

- 6年前

どっちつかずで好きではない。怖くない。

Megumi Kadowaki

なかなかに難しかった

- 7年前

町山智浩さんの解説付きの回で行ったので、それでようやく理解。それがないとなかなか理解が難しかった。解説があるとかなり面白い!

ユキノナーニー

美しいし、〈おぞましい何かある〉が、正直何か解らんかったw!

- 7年前
小5の時1人で観て後悔した『サスペリア』とは別モノだな! ルカ・グァダニーノ監督作という事でかなり期待しオンライン鑑賞。 とてつもない美しさと、〈何かある〉恐怖を常に感じさせられながらも、正直よく解らない~が本作の良さなのかも!? 〈レディ… 続きを読む

小5の時1人で観て後悔した『サスペリア』とは別モノだな! ルカ・グァダニーノ監督作という事でかなり期待しオンライン鑑賞。 とてつもない美しさと、〈何かある〉恐怖を常に感じさせられながらも、正直よく解らない~が本作の良さなのかも!? 〈レディオヘッド〉のトム・ヨークの音楽もとてつもなく美しい。 でも〈何かとてつもない恐怖ありつつ〉何かよく解らなかった(笑) クライマックスの赤SM衣装(?)の集団ダンスシーンが一応〈阿鼻叫喚〉の見せ場になるんだろうねぇ?大スクリーンで今一度味わいたいものです。 一足先に観られて満足かな? 「?」ばかりで、楽しんだ♪ けど、何か消化不良の感じは〈恐怖〉期待し過ぎたからかな⁉️ 絶賛感想、多いけれどね💦

Charlotte

これぞリメイク、リプロダクツ

- 6年前

オリジナルの「サスペリア」みたいなクソ映画が 常にホラー映画の代表や傑作のように評されていることに納得がいかなかったわたしには、よくぞあんなお粗末な作品をここまで昇華してくれた! という驚きと喜び。 決してホラーとは呼べない作品にはなったが、間違いなくずっと心に残る映画。 まさかクロエちゃんが出てるとはね。最初劇場で見たときはわからなかったw

みみ

こわい!

- 6年前

ダコタジョンソンが好きで、普段はこういう怪しい感じの映画見ないのですがあらすじに惹かれて。想像以上に黒くて、いろんな意味で気持ち悪かったです。サスペンスでもありホラーでもあり、ドラマでもある。なかなか脳に残る一作でしたら!

yoko45

マルコス

- 7年前

体中に毒が回るような… ティルダ三役、どこ? 解説みましょう

PikKa

サスペリア

- 7年前
《君の名前で僕を呼んで》のルカ・グァダニーノ監督が、70年代の同名作に新たな考察や演出を取り入れて再構築したリメイク作品。 1977年の西ドイツを舞台に、 全体的に暗く冷たく閉鎖的な雰囲気が漂う映像感。 主人公スージーと、 舞踏団の主役… 続きを読む

《君の名前で僕を呼んで》のルカ・グァダニーノ監督が、70年代の同名作に新たな考察や演出を取り入れて再構築したリメイク作品。 1977年の西ドイツを舞台に、 全体的に暗く冷たく閉鎖的な雰囲気が漂う映像感。 主人公スージーと、 舞踏団の主役だったオルガが 同時刻に同じ建物内の別室で、 同じ振り付けながら対極の意思で踊る場面は圧巻。 生きる、吸い取る、奪う者(スージー)と、吸い取られる、奪われる、抗えない者(オルガ)の痛々しいほどの生と死の踊り。 終盤の最大の見せ場「民族」の 衣装と振り付けがまた印象的です。 出番は少ないものの、 精神崩壊したパトリシアを演じるクロエの演技に釘付けになりました。 ティルダ様の3役、 全身に特殊メイクを施した最後の姿には驚かされた。 魔女の存在や当時の政治思想なども複雑に絡み合っているため、物語を一度で完全に把握することは困難であるが、その独特の世界観にハマって深い余韻とまた観たい!と思える作品。 オカルトホラーのシュールさを持ちながら、振り付けや音楽、衣装、映像感、独特のテンポなどアート作品としても楽しめる逸品になりました。

ifsrkun

見る価値なし

- 7年前

途中、寝落ちしちゃいました。サスペリアってこんなお話だっけ???

すー

素晴らしき変態映画

- 7年前
一足お先にオンライン試写にて。 確かにダリオ・アルジェントの「サスペリア」をなぞってはいるが、さらに丁寧に構築してとんでもないものを作ったなという。初見では噛み砕ききれない。劇場でもう一度じっくり観たい。ダリオ・アルジェントの方は冒頭からど… 続きを読む

一足お先にオンライン試写にて。 確かにダリオ・アルジェントの「サスペリア」をなぞってはいるが、さらに丁寧に構築してとんでもないものを作ったなという。初見では噛み砕ききれない。劇場でもう一度じっくり観たい。ダリオ・アルジェントの方は冒頭からどぎついが、こちらは静かに息を潜めているような。ただ、とんでもない変態映画です。私は好きですけど。 6章で構成されたストーリー展開ではあるがラストの6章は度肝を脱く展開で私は大好きである。おおーこれはもう。という。

おどろきの白鳥

映像美

- 7年前
元々のイタリア映画は、音響の巧みで驚かせてくれましたが、リメイクの本作は「画面の美しさ」が最優先。 視覚的、美術的な衝撃はたしかに元作品を上回り、見応えがあります。 カルト的名作、怪作のうちに入るかも。 ただ、ビジュアル優先しすぎて、… 続きを読む

元々のイタリア映画は、音響の巧みで驚かせてくれましたが、リメイクの本作は「画面の美しさ」が最優先。 視覚的、美術的な衝撃はたしかに元作品を上回り、見応えがあります。 カルト的名作、怪作のうちに入るかも。 ただ、ビジュアル優先しすぎて、「なんでこんな展開で、今何が起きてるか」が、意味不明レベルに説明カットされてしまって。 おまけに、大きな話の改編もあり。 ドイツのベルリンの壁を使ったり、建物の赤でなく衣装の赤に変えたりは、むしろ大胆で素晴らしいアレンジでしたが… ネタバレ回避に詳細を省きますが、主人公の女の子の立ち位置を変えちゃったら、怖くないですわ。 ホラーでなく、グロいサスペンスになっちゃう。 怖がる観客の代行者の役割を主人公が持てず、代わって別キャラを二人追加したため、視点が分散し、怖さを体感できない。 私は個人的にそこで入り込めずに、眠気をもよおしてしまいました。 「決して一人では見ないでください」は、私にとっては誰かに横から起こしてもらう意味になってしまいました。

TOY

単なるリメイクではないです!

- 7年前

前作のサスペリアのファンである監督が、自分はこう理解したから、自分のサスペリアはこうだ!という強い主張のある作品になっています。

toe

なぜ、次から次へと人がいなくなるのか

- 7年前
なかなかグロくてクレイジーな映画だったけど面白かった 1977年のベルリン アメリカ人のスージーはかねてから憧れの舞踏団に入団する しかし、そこでは、日々奇妙なことが起きていて… 初めのうちは「これは何が言いたいんだろう…」と思いながら… 続きを読む

なかなかグロくてクレイジーな映画だったけど面白かった 1977年のベルリン アメリカ人のスージーはかねてから憧れの舞踏団に入団する しかし、そこでは、日々奇妙なことが起きていて… 初めのうちは「これは何が言いたいんだろう…」と思いながら、訳がわからないままに観ていた そのうち、ちょいちょい間に入ってくる「赤軍のハイジャック」のニュースを観て これは「異なるものを排除しようとする悪について」の物語なんだなと思うようになった 1977年当時のベルリンは冷戦の真っ只中で、舞踏団のビルの前には「ベルリンの壁」が立ちはだかっていた その当時は、西側諸国で政府に反対して共産主義を支持する者はアカだとして排除されていた この映画でも、クロエ・グレース・モレッツ演じるパトリシアは、活動家をしているという話が出てくる パトリシアは、体制に疑問を持つタイプの人で「舞踏団に操られている」と感じ、博士に訴えていたが、その後、忽然と姿を消してしまう つまり、国も舞踏団も幹部の意見が絶対で、そこに疑問を持って発言する者は有無を言わせず消されてしまう (ハイジャック事件の結果がそれを表している) 悪魔がそんな体制に反対する者を排除する様子をホラー仕立てで描いたのが、この映画なのだ ナチスドイツによるユダヤ人虐殺も、その悪魔による仕業の一つである ここぞという時の衣装が全て赤で統一されていたのは そんな人間の血生臭さを表したかったのかなと思った そして現代 ドイツの壁はなくなったが、ヨーロッパでは移民排斥問題が起き アメリカにはメキシコとの国境に壁が立つ それもまた悪魔の仕業では… と感じる作品になっている (ということは、トランプは悪魔なのか) そのことを描くのに、こんなに複雑にする必要があったかな…とか いろいろ突っ込みたいことはあるんだけど ルカ・グァダニーノ監督は、 きっと「君の名前で僕を呼んで」とは真逆の作品を作って自由になりたかったんじゃないかなと思った そういう意味では、これは自由に言いたいことを言って、描きたいことを描いて作った作品なんだろうなと思った

長閑

削除しました

- 7年前

削除しました。削除しました。削除しました。

marudori

一度見ればたくさん

- 7年前

見せたいのは前衛ダンスか?ナチスの悲劇か?ドイツ文化の怪しさか?前作へのオマージュか? 欲張りすぎて感動なし。そもそもホラーとしてちっとも怖くない。 前作の「怖い」を突き詰めて神経をさかなでるような悪趣味なシーンに惚れて5回は見たが、本作はまた見たいと思わない。

えんぞ

意外と良心的な作品ですかね。。

- 7年前
・ ティルダのアニキ出演なので無条件でみました☆ 観たあとでネットでネタバレ解説をさんざディグっちまいまして、、ははあーなるほど それはたしかに面白い、となってしまいましたので自分の言葉でレビュー書くのあきらめました。 オチには驚かされ… 続きを読む

・ ティルダのアニキ出演なので無条件でみました☆ 観たあとでネットでネタバレ解説をさんざディグっちまいまして、、ははあーなるほど それはたしかに面白い、となってしまいましたので自分の言葉でレビュー書くのあきらめました。 オチには驚かされました、大昔のオリジナル版「サスペリア」も観てまして話の流れをだいたい理解してただけに 余計に。。 時代考証をしっかり入れた・入れまくった・というところは なんと云うか、そりゃーそんなギウギウ詰め込んだら長くもなるしわかりづらくもなりますよね・という感想よりも、作り込みのチカラワザとして素直に評価できるな という感想のほうが自分のなかでは大きかったですし、そしてこれはむしろ多くの人が積極的に知ってもいいことではないか、とすら思いました。 あと、タバコのシーンが結構たくさんありまして、、もしかしてなんかのキーアイテムでは?! と思いましたが、あれもやっぱり時代の作り込みの一環なんですかね、いやいまもこっそり思ってるんですけど。 そして、たとえリメイクでも、やっぱり少女は暗闇の先をたったひとりで進むのでありました、もうホントよせばいいのに。ていうかよしてほしい、よしてください怖いです。

Takahiro Nishimaki

サスペリア

- 7年前
1977年にダリオ・アルジェント監督が手掛けた同作を、同じイタリア出身のルカ・グァダニーノ監督がリメイクした本作品。 前作も観た上で行ったけど、さっぱりだったなぁ(笑) 主人公や先生、隣の部屋の生徒の名前とか、随所に前作をリスペクトして… 続きを読む

1977年にダリオ・アルジェント監督が手掛けた同作を、同じイタリア出身のルカ・グァダニーノ監督がリメイクした本作品。 前作も観た上で行ったけど、さっぱりだったなぁ(笑) 主人公や先生、隣の部屋の生徒の名前とか、随所に前作をリスペクトしてるような部分が見受けられた。 1997年版はカルト映画として人気が高いが、今回のはよくわからんけど、とりあえず凄いもの観た!って感じで、劇場での一見の価値はアリ❗️ 途中、ドイツ赤軍のテロやルフトハンザ航空機ハイジャックのニュースが流れるあたり、話の本筋に関わってるやろけど、いろんな解説読んでも、どうもしっくり来ない。 情報量多すぎて、とても1度観ただけでは考察出来ないし、かと言って、2度目行きたいとかはないから、すごくモヤモヤしてます(笑) 前作で主人公のスージーを演じていたジェシカ・ハーパーが出てきたのは嬉しいサプライズ 他の見所としては、今回3役を演じているティルダ・スウィントン ダンス学校の振付師ブラン役は何の特殊メイクもしてないけど、あと2役隠れているので、見つけて見て下さい メディアで結構話題になってるから、もうみんな知ってるかも 最後のアーリア人の表記だったり、「A」と「J」がハートに囲われてるのを長く映したり、エンドロールのダコタ・ジョンソンの意味深な表情とか、分からないことだらけ… ホラー無理な人、血の耐性ない人には、あまりオススメしません😅 普通に良い映画観たいなら、バジュランギおじさんをどうぞ(笑)

NINE9

正統派リメイク!

- 7年前

確実に血を受け継いでいるリメイクだし、同じテーマを深く深く掘り下げて、単なる見せ物ホラーを歴史に翻弄された人々の愛の物語にまで昇華させいます。もう42年も前のホラーを最新技術頼りでリメイクしていたら、キャリーと同じ運命を辿っていたでしょう。 トランプ大統領の今だからこそ作りたかった!というグァダニーノ監督のまさに狂気じみた夢と情熱が結実した傑作です。

映画スキー

傑作!!

- 7年前

ダリオ・アルジェント版も大好きですが、再構築された今作のなんと素晴らしいことか! 当時の社会情勢を背景にオリジナルの話に肉付けし、「三母神」を邪悪な魔女ではなく、原始神話として回帰。 今作は戦争に翻弄された人間の愛と苦しみ、癒えることのない哀しみ──悲劇が本当の語りたいことであり、極右が台頭する現在社会への強烈なメッセージである。

silk

長い

- 7年前

とにかく長かった。そして殺害シーン(正確には死んでないけど)がグロすぎた。

KUBO

最後の狂宴はすごいけど…

- 7年前
2月の映画の日は賛否両論渦巻く「サスペリア」のリメイクへ。 結論から言って、私の好きなタイプの映画じゃなかったな。最後の「狂宴」は「ベルセルク」の「蝕」みたいですごかったけど、そこまでが長い長い。あんまりラストに通じるような演出なしで急に… 続きを読む

2月の映画の日は賛否両論渦巻く「サスペリア」のリメイクへ。 結論から言って、私の好きなタイプの映画じゃなかったな。最後の「狂宴」は「ベルセルク」の「蝕」みたいですごかったけど、そこまでが長い長い。あんまりラストに通じるような演出なしで急にくるからね。そもそも「悪魔崇拝」で終わるタイプって好みじゃないんだよね。 オリジナルが77年作品というところからだろうが、赤軍派とか、第二次世界大戦の記憶とか要る? ただのホラー映画が文芸作品のようにはなったけど、それよりラストに向けてそれらしい盛り上がりを仕掛けていってもらった方がよかった。 オリジナルは子どもの頃見たきりで「怖かった」くらいしか覚えてないし、「君の名前で僕を呼んで」も見てないんで監督で関連づけて語ることもできないんで、本作単独でのレヴューだけど、私は度々襲い来る睡魔との闘いの末の鑑賞だったことを申し添えておきます。

ポーちゃん

疲れた

- 7年前

子供の時観たサスペリアの主人公の女優さんが老人先生の奥様役で出てたかな? てか、一生懸命スクリーン観て頭の中でこれは何だ??どーしたんだ???と終始脳みそ回転させてたからなんか疲れた…しんどかった… 私の好みのホラー作品ではなかったが、主人公の女優は美しいし、芸術作品と思って観るといいのかな

mokomoko37

圧倒される狂気

- 7年前

@TOHOシネマズ日比谷。 難解であるものの、終始漂う不穏さと狂気の連続に圧倒されつつ見てはいけないものを見た高揚感と体力を吸い取られた様な疲労感に襲われる。今回は映り込みなかった・・・よね(笑)

オスカル•フランソワ•ド•ジャルジェ

不気味!

- 7年前

なんなんだこれは? 恐怖?ホラー?オカルト?サスペンス?否サスペリア よくわからないけど古臭くて禍々しい不気味な映画だ。3.5

砂漠

解放

- 7年前

リメイクではなく再構築、ホラーではなくアート、その舵取りがどれも個人的に好みだった

Masahito Hisazumi

難しい

- 7年前

町山さんの解説で予習はしていったが、難しかった。 単純なホラーではなく、歴史的背景と絡み合うストーリーは奥行きのある作品

Nagaoka Toshiya

町山さんのおかげ

- 7年前

正直、町山さんの解説がなかったら自分は全くわからなかったと思う。 エンドロール後のシーンを見ないと、は映画会社はなんとか伝えとかないと、ですね(笑)

meshizu

人体の不思議界

- 7年前

女性が経験する一本道の不思議な話かと思いきや思わぬ人の人物像に焦点があたり、最終的に救われた気分になる。 居心地悪いけど心地よい。気味悪いけど気分はいい。こんな感情は感じたことはない。 舞台や景色が現実に即した映画になった分、かつて見たことがないほど異常な儀式に連れていかれるクライマックスの凄惨さが際立つ。

Pilot

途中まで観て思い出した

- 7年前

うーーん。 途中まで観て思い出しましたが、やっぱり前の作品同様に理解不能でした。 映像の技術は、最新なので良かったと思います。

maki3

うわぁすごいもの見ちゃったなぁ。

- 7年前

今まで怖くて避けていた『ヘレディタリー』を観た直後だからなんとかホラー耐性がついた状態だったから、なんとか最後まで観た!最後の数秒の映像の意味が謎で仕方ない…。

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