無題
良かったです。 ロッキー4の続編的な作品です。ロッキー4は確かラジー賞に入るほど、酷評が多かったけど、自分はすごく好きでした。当時は小学生だったし映画がわかってなかったかもしれないけど。 でも、どう感じるかは人それぞれで。 この作品はロッキー4のドラマ部分が大きくなった感じですね。オマージュもいっぱい感じた。
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2015年に『ロッキー』シリーズの新章として公開された『クリード チャンプを継ぐ男』の続編。ロッキー(シルベスター・スタローン)の指導の下、世界チャンピオンに上り詰めたアドニス(マイケル・B・ジョーダン)のもとに、かつて父アポロをリングで殺したイワン・ドラゴ(ドルフ・ラングレン)の息子ヴィクター(フロリアン・ムンテアヌ)との対戦話が舞い込む。父に復讐を誓ったアドニスは、ロッキーの反対を押し切り因縁の一戦に臨むことにする。試合はヴィクターの反則行為により勝利したものの、納得のいく勝利を飾れなかったアドニスは、心身ともに調子を崩してしまう。同時に、婚約者のビアンカ(テッサ・トンプソン)の出産も控え、父親になることへの不安も抱えていた。アドニスの母親から頼まれたロッキーは、父親がいない環境で育ったアドニスに父親という存在の大切さをアドバイスする。父親となったアドニスはしばらく一線から遠のいていたが、「ボクシングが自分そのものだ」と気づき、ついにヴィクターとの再戦を決意する。
良かったです。 ロッキー4の続編的な作品です。ロッキー4は確かラジー賞に入るほど、酷評が多かったけど、自分はすごく好きでした。当時は小学生だったし映画がわかってなかったかもしれないけど。 でも、どう感じるかは人それぞれで。 この作品はロッキー4のドラマ部分が大きくなった感じですね。オマージュもいっぱい感じた。
4回目。 何度見てもドラゴ親子に感情移入。 ドラゴの最後の選択に魂が震える! 人生は不意打ちやローブローの連続だ。打たれながら前に進む。自分を哀れんで嘆く者もいる。yeahでも俺たちは違う。スパイダーリコへの弔辞より。
やっと観れたよクリード2。もう泣きました。素晴らしい。ドラコ親子。よくやったよ、チャンピオンにならせてやれよ。ドラコ親子の笑顔がみたい。続編のタイトルはドラコですよね?それか新シリーズ始まりますか? 某ジブリアニメみたいに守りたいものが出来た、君だよってクリードが言ったらもっと評価変わったかもしれないが、完全にクリード<ドラコでしたね。
やっぱり一番好きなのは試合前の追い込みトレーニングのシーンは最高に好き!
まさかの続編! 前作を見たとき、すげー暗いと言うか、あのロッキーのスッキリ感がなくて、いい作品だけど、アレで終わりだろう…と思っていたら、まさかの続編。 いやー観るのギリギリ悩みました。 でも前評判で決定。 全く期待ありませんでした。 ところがどっこい、中々ストーリーに引き込まれてくる。 おぉ!コレでロッキーのテーマだろ! と思っても流れるのがラップ。 面白いのになんか、胸のモヤモヤが… しかーし、最後の最後にロッキーのテーマが流れた時には、鳥肌が立ちました。 コレ、監督の狙いだろうな。 面白かったです。
とにかく最後の試合は迫力すごすぎた
終わりも、全て想像出来ちゃう
レビューは削除しました。
もー年だけど若かりし頃より 今のほーがあたしは味が出てて好き❤️ こんなじーちゃんいいなと思いました😍 クリードにクリードにけなされながらも 助言してくれてるロッキーは素敵だった! 泣けるけど熱い戦い感動した😣 そしていい体でした😍
感じるはず。妻、夫、ライバル、父親、息子、娘、運命、再起。涙、手汗、脇汗全開の傑作です。早く観ないと上映終わっちゃうよ。当然ながら試合のシーンは臨場感抜群。音と静寂のコントラストも鳥肌ものですよ。
と思って観ていましたが、やはりそこはロッキーとクリードの映画でした。という事で星4.5ですが、残り0.5は自分自身でこうだったら良いな、もっとこんなドラゴ親子の画が観たいな、という想いを膨らませて補完することにします。そしてまたリピート。
最後の試合シーンは思わず映画館で身を乗り出して見てしまった。ロッキーのテーマ曲と共にクリードが立ち上がるシーンは自分史上最高の鳥肌がたった。2019年1本目にこんな素晴らしい作品を見れてよかった!
育ちも良く、お金持ちで、美人の奥さんがいるクリードより、辛酸をなめ人生の起死回生を夢見るドラコ親子の絆に涙する。。
正直、ちゃんと前作見ていないがとても内容が分かりやすく回想もあったので見やすく、だからと言ってあっさりした内容でなくとても見応えがあった。
まさに漢の勝利とは、、、 愛するもののために!世代を超えてのリベンジを果たすのか!!! 筋肉と筋肉のぶつかり合いがたまらない
様々な親子の想い、戦い、そして赦しの物語が交差する。丁寧な人物描写に心打たれる。
まず、この映画を見てすごく、ロッキー4を思い出したのと『絆』と『親子』というものを感じさせられました。 ロッキーは老いても、尚カッコイイ❗️ また見たい❗️
大好きなクリードシリーズの最新作。 通常版でみて、あのテーマソングが流れた瞬間に(あ、これはIMAXで観るべきだった)と後悔し、別日にIMAXでみてきました(笑) パンチや息遣いの音とか、汗の映像とかやっぱりいい環境でみた方が興奮できる。 父を殺した相手の息子との因縁の対決。 何のために闘うのか?を問いながらトレーニングするシーンに胸が熱くなりました。闘う男はなんてかっこいいんだ!!!
スタローンが脚本を書くこと。 ライアン・クーグラーがメガホンを取らないこと。 公開前は危惧する声も少なくなかった本作。 しかし、蓋を開けてみれば、前作を凌ぐ秀作だった! ロッキーシリーズを総括しキレイな幕引きを図ると同時に、クリードシリーズをスピンオフ的立ち位置から自立させた、スタローン脚本の見事さと言ったら! アドニスのドラマを真摯に盛り上げる新鋭ケイプルJr.の演出もお見事!
アドニスがまだまだ子供で、もがきながら成長しようとする様に胸打たれた。ロッキーとの繋がりは、やっぱり唯一無二だし、双方に影響を及ぼしていくのがこのシリーズの良いところだよなー、としみじみ思う。 また、ビアンカのことも割としっかりめに描かれていたのがよかったな。彼女の支えはとても大きいけれど、彼のサポートだけに収まらず、ちゃんと彼女の人生についても成長や不安、家族との繋がりが描かれている。テッサ・トンプソンのあるシーン、最高かー!と拳握った。チームで戦う! 一方でドラゴ親子のことを考えるとまた違った意味で泣けてくる……とても辛い……
この物語はまだ続きます。
クリード2という側面はもちろん、ロッキー4の続編としても見応えがあった ドラゴ親子に泣かされるとは。
前作を見直してから見に行きましたが、ハンカチ必須でした。クリードやロッキーのすれ違い、また各々の気持ちが痛いほど伝わり凄くせつなくなりました。また映画館で見たいなと思います。
な、なんていい映画なんだ。涙なしには観られない…というかずっと泣いてた。素晴らしいお手本のような脚本、実在するかのような役者たち、、完璧な続編でした👏何より対比構造が徹底されていて。ヴィジュアルから設定から…王者と挑戦者、黒と白、家族、闘う目的、、鮮やか!そしてお腹に響くロッキーの低い声は、いつのまにかドニーだけでなく私たちの精神安定剤にもなっていた…!エンドロールもむちゃカッコいいし、ファイト中ぶちギレるビアンカがまた見られます。たださすがに爪は切って…
よくぞあのラストにしてくれた!!傑作の続編に恥じない傑作!!