なんかいろいろ残念
とにかく、いろいろ残念だった。 ストーリーもテンポも良くなく、チープ感がそれに拍車をかけている。 途中で映画館を出たくなったのは久しぶりだった(笑)
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未曾有のサイバーテロを防ぐべく戦うアクション映画。主役のオタク系ホワイトハッカーを元SUPER JUNIORのハンギョン。ブラックハッカー役には『モンガに散る』のリディアン・ヴォーン。サイバーテロリストのボス役を、山下智久が務める。オタク系プログラマーのハオミン(ハンギョン)は、かつてハッキング対決で負かしたコードネーム“ゼブラ”(リディアン・ヴォーン)が裏世界で危険な仕事に手を染めていることを香港警察から聞かされる。同時にゼブラは、次なる大仕事にハオミンを巻き込もうとパートナーの美少女スー・イー(リー・ユエン)を使い接触を図ってくる。ハオミンはゼブラの次なる狙いを探るため、覆面捜査官として潜入する。程なくして彼のバックにはモリタケシ(山下智久)という裏世界の大物が絡んでいることが分かる。モリの真の目的が明らかになるにつれ、ハオミンは予想だにしなかった危険な世界へと足を踏み入れていく......。
とにかく、いろいろ残念だった。 ストーリーもテンポも良くなく、チープ感がそれに拍車をかけている。 途中で映画館を出たくなったのは久しぶりだった(笑)
香港映画といえばジャッキーチェン! アクションシーンがメインで物語はそこまで重要ではないのかな? そんなこと出来るわけない! スマホでハッキングとか有り得ないし。 と何度も呆れてしまった。 ハッキングシーンもよく分からないCGで意味不明。 急にラブシーン入れたり、仲間が撃たれたりなど、どこかでみこたのあるシーンが続く。 ストーリーはテンポよくすすみますが、道理が通らない。 全てがチープ。 日本映画って優秀と思った。
アクションシーンが派手で見応えありました。ハッカー同士の闘いも面白かった。 山Pのビジュアルが個人的にとっても好みでした^_^ 中国の映画なんて初めて観たけど、なかなか面白かったです。
ポスター画像みて(あれ?これ山P…?)ってなり初めてこの映画の存在を知りました…!笑 SJの懐かしいハンギョンさんのヲタクはカッコよすぎだろ!と思いつつ、全体的に安定したアクション映画でした。こうやって日本人の役者さんがどんどんアジア映画に出ていってほしいなと、映画を観ながらふと思いました(笑)
街中での追撃シーンはジャッキー チェンの映画を思い出す。山Pも身体張ってのアクションは頑張ってた。 唯、悪役=日本人、それも着衣が如何にも外国人が日本人を描く時の服装だったり違和感があった。 最後が呆気ない。ハッキング…簡単に出来るのね。気をつけないと。
自己満足を延々と見させられた感じ。 もっとリアリティあるハッキングの世界を期待してたのに。 抹茶を飲むシーン、両手の使い方がおかしかった! ケースに入ってる能面が、能面じゃない全く別の、単なるお面だった! せっかく大金かけて作るんだから、ちぐはぐはダメでしょ‥ 山下が水溜まりに嵌まり、泥でドロドロにながらも無様に逃げるシーンだけ、ちょっとよかった。 演技じゃなくて、偶然のアクシデントだったからかも。 ハッキングの世界というより、アクション映画だった!
海外初進出、しかも初の悪役ということで気になってた。6kg体重を絞って、ミステリアスな雰囲気を出すために体毛を剃って役に挑んだみたい。アクションも見応えがあって面白かった!悪いハッカーだけじゃなく、正義のハッカーもいるんだね!
出たくなった。ストーリーがとても退屈。 山Pは、頑張っていたと思います。
英語も中国語も話せるやまぴーがすごかった。内容もわかりやすく、アクションもたくさんあったので最初からずっと見入ってました。
まず、山下智久さんが違和感のない出演をされててビックリしました。しかも悪役・英語で…! 内容もハラハラドキドキで純粋に楽しめました!!