迫力
戦闘シーンのCGで満腹。 永遠に上映が終わらずいつでも映画館のスケールで見れたらいいのに。 2は恋愛フォーカス強めだけどもラストはもっと迫力すごそうなのでとても楽しみ。
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少年は選んだ、自分の信念を。そして、少女を守ることを。魔術師<マスター>と英霊<サーヴァント>が願望機「聖杯」をめぐり戦う――「聖杯戦争」。10年ぶりに冬木市で始まった戦争は、「聖杯戦争」の御三家と言われた間桐家の当主・間桐臓硯の参戦により、歪み、捻じれ、拗れる。臓硯はサーヴァントとして真アサシンを召喚。正体不明の影が町を蠢き、次々とマスターとサーヴァントが倒れていった。マスターとして戦いに加わっていた衛宮士郎もまた傷つき、サーヴァントのセイバーを失ってしまう。
戦闘シーンのCGで満腹。 永遠に上映が終わらずいつでも映画館のスケールで見れたらいいのに。 2は恋愛フォーカス強めだけどもラストはもっと迫力すごそうなのでとても楽しみ。
桜ちゃんは永遠の後輩だよね
作品のファンも満足の出来。戦闘シーンの迫力がすごかったです。あと、風景や食べ物の描写も凝ってます。 次回作も、4DXでの上映もして欲しいです
急にエロゲ感でてくる。それが桜ちゃんルート。 シンジが最も胸糞なのも桜ちゃんルート。
映像も素晴らしいし、物語も興味深く、何回見てもまた見たくなります。 最近、息子に教えられハマったのですが、そんな私でも魅了された映画です。
娘と一緒にノベルゲームからFate をプレイしていたので、映画を楽しみにしていた娘に付き合って私は3回、娘4回観に行きました。クォリティーの高さ、須藤監督の熱量ハンパない!弓凛シーンも多くて、娘は感涙してました。しかし、親としては子供と並んで見るには気を使う部分もwそこまで描いていたのはさすがでしたが。4DXも観に行くそうです(笑)
この作品のヒロインである桜への愛を感じます。戦闘シーンの気合いの入りようも必見ですが、とにかく桜!長らく不遇だったヒロイン桜の素晴らしさに心を撃ち抜かれます。しろうと幸せになって…
自分はFate zeroがきっかけでStay Nightの原作ゲームや、空の境界と言った型月ワールドに入りはじめた比較的新し目のファンなのですが、映像化されたfate作品の中では間違いなく最高傑作かと思います! FGOが凄く流行っているからか、ヘブンズフィールに費やされている莫大なリソースと原作ゲームリリースの頃から大ファンの監督の情熱が組み合わさって、最高の映画になってます! 原作ゲームをプレイした事の無い方にもオススメです!
様々なヒロインによって構成されその内の1ルートとして作られた今作だがFateひいては桜(メインヒロイン)推しが作ったことが感じられる作品だった。原作を丁寧に描きつつ新たなアレンジが加えてあったがあと一作でまとめきれるのが少し心配だ。出来れば前2ルートを視聴、その後に1部を観てから鑑賞してほしい。
制作はすごく良いです、感動しました