注意喚起
エロ注意!家族で行くな!
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少年は選んだ、自分の信念を。そして、少女を守ることを。魔術師<マスター>と英霊<サーヴァント>が願望機「聖杯」をめぐり戦う――「聖杯戦争」。10年ぶりに冬木市で始まった戦争は、「聖杯戦争」の御三家と言われた間桐家の当主・間桐臓硯の参戦により、歪み、捻じれ、拗れる。臓硯はサーヴァントとして真アサシンを召喚。正体不明の影が町を蠢き、次々とマスターとサーヴァントが倒れていった。マスターとして戦いに加わっていた衛宮士郎もまた傷つき、サーヴァントのセイバーを失ってしまう。
エロ注意!家族で行くな!
自分はFate zeroがきっかけでStay Nightの原作ゲームや、空の境界と言った型月ワールドに入りはじめた比較的新し目のファンなのですが、映像化されたfate作品の中では間違いなく最高傑作かと思います! FGOが凄く流行っているからか、ヘブンズフィールに費やされている莫大なリソースと原作ゲームリリースの頃から大ファンの監督の情熱が組み合わさって、最高の映画になってます! 原作ゲームをプレイした事の無い方にもオススメです!
背景やキャラクタ、そしてアクションを含むエフェクトには、制作会社であるufotableの底力を見た思いです。しかしその分ストーリー展開が惜しい。Heaven’s Feelの中盤は最もと何もない?ところだけど、何か隠し球が欲しかったというのはねだりすぎか?
新年早々素晴らし過ぎ!でも1人で行くと鬱っぽくなる…あと親と行くと気まずいかも…
絵が綺麗、音楽やBGMも凄くいい。 ライダー強いぞ❗️慎二鬼畜😝 ただ…色々とみんな重い…😅 エンドロールの後に予告あり。
ネタバレあり とにかく桜が可哀想だった。周りの環境が環境なだけにいくら士郎が優しくても赦されないようになってしまう。途中で士郎と通じ合うけどそれでもって感じ。 戦闘シーンは圧巻。やり過ぎなくらいの迫力とスピード感。ちょっとセイバーオルタがぶっぱ癖ついてたwヘラクレスのゴッドハンドは攻撃宝具じゃないから突撃→エクスカリバー→吹っ飛ぶ→蘇生の繰り返し。 あとはエミヤが地味にいい活躍してた。 総合的に見て個人的には前作よりも良かった。
昭和から続く日本アニメの正統進化! とくに戦闘シーンは圧巻。スピード感はもちろんですが、実写や3Dでは描けない迫力が凄い。瞬きすらしにくいくらいです。 ストーリーも壮大。ひとつの聖杯戦争という事象を3つのストーリーになっていて、メインキャラの士郎の「正義の味方」という、一見子供っぽい目標が、立場によって「正義」の意味が変わってる。実際の戦争も同じ。ストーリーが深い。 唯一気になったのは、エロシーンかな。元がエロゲーだからと言えばその通りでも、一旦引き込まれた気持ちが、違う方向に向いてしまいます。これって必要なのかな?と思ってしまった。 fateシリーズはとても壮大。2時間の映画に収まるはずもなく、この作品を見るためにはどこまでの知識が必要なのか?ということが問題です。 私も、そんなに詳しくありませんが、同じ悩みの方も多いと思うので、半分素人目線から、、、 fateシリーズは3つのルートと10年前のZeroから構成されています。 士郎ルート、TVアニメstay nightを24話 (10年前の聖杯戦争、士郎の父の切嗣 の話、TVアニメZero16話) 凛ルート、TVアニメUnlimited Blade Works 26話 そして、この桜ルート、映画Heaven's Feel3部作 が、メインのストーリーです。派生は見ていませんが、この4つで分かるらしいです。 結論から言うと、上記の順番で全部見るのが唯一の正解のような気がします。 まず、どの映画も3部作という時点で、順番で見る前提です。heaven'sfeel第1部のpresage flowerは観ないと始まりません。私も1年以上前に劇場で観ましたが、記憶が曖昧なので前日にもう1回観てから行きました。これが分からないと、この映画もちんぷんかんぷんでしょう。 2つのheaven'sfeelを見て思ったのが、最低限、士郎ルートは見てないとついていけないということ。 そして、聖杯戦争と士郎のことを理解するためには、Zeroも見ておく必要があること。 その上で、思い返すと、Unlimited blade Worksが、主要キャラがよく分かって、1番面白かったということです。とくに最後のアーチャーの、、、は必見。 どのルートも、結論は士郎の「正義の味方」って何?という所が主題だと思いますので、その点では全て見ないと理解できないということです。 もっと言えば、見終わったあとに、解説サイト見ないと意味がわからなかった部分もありました。 また、時間が開くと誰が誰のサーバント?、ギルガメッシュってなんだ?と混乱してきて、思い出せなくなります。 結果、この映画を見るためには、前作の映画を見て、さらに解説サイトで復習して望みました。同時に、先の方まで読んでしまって、予習してしまったので、ストーリーはよくわかりましたが、驚きは少なくなってしまった。出来れば30分くらい番組くらいで、前回までの復習と基礎知識を知りたかった。 と、ここまでかけば、初見の方にはいかにもハードルが高いことがわかると思いますが、それでもfateは最高に面白い。長年、ゲーム、アニメとファンがふえることはあります。絶対見て欲しいです。
桜がエロすぎる 原作に寄せてきている 桜の私処女じゃないんです 発言 慎二が桜と体の関係を持っていた セイバーオルタと戦うバーサーカーがカッコいい そしてギルガメッシュ10分以内で出番終了 次回からのチートエミヤに乞うご期待
第1章に続きシリーズ全く知らない人は「置いてきます」的な作り。 スクリーン全てが綺麗な描写で包まれます。 映画館でのみ味わえる感覚。 第3章への繋ぎなんだけどこれだけ丁寧に細部まで作られているとファン以外にも観て欲しい… 慎二と桜の心の揺らぎ葛藤の演じられ方が見事で特に慎二の絶望感にも似た支配欲の終わり方が切ないです。 桜も高校生の清い気持ちと自分が置かれた状況を理解した上で士郎を好きでいたい刹那さ。 今回登場人物が少ない分各々の描き方が見事です。 さくら咲く来年の春まで長すぎる…
戦闘シーンのCGで満腹。 永遠に上映が終わらずいつでも映画館のスケールで見れたらいいのに。 2は恋愛フォーカス強めだけどもラストはもっと迫力すごそうなのでとても楽しみ。