一期から観ている人向けの作品
ファンのための作品 自分はめちゃくちゃ好きです、こういう雰囲気の作品は!
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2012年にTVアニメとしてスタートし、2014年にTVアニメ第二期を放送、2015年に劇場版アニメを公開した『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズの劇場版アニメ三部作の三作目。人間の心理状態を数値化し管理する近未来で、犯罪に関する数値を測定し、罪を犯す前の潜在犯を追う物語。2116年に起きた東南アジア連合・SEAUnでの事件後、狡噛慎也(関智一)は放浪の旅を続けていた。南アジアの小国で、狡噛は武装ゲリラに襲われている難民を乗せたバスを救う。その中には、テンジンと名乗るひとりの少女(諸星すみれ)がいた。テンジンは仇討ちのために戦い方を学びたいと狡噛に懇願する。
ファンのための作品 自分はめちゃくちゃ好きです、こういう雰囲気の作品は!
期待し過ぎてしまい、ついついこんな評価に。三作品の中では1番シンプルだった気がします。
なんでもみあげ増えてしまぅん?w
今後のストーリーが気になります!
狡噛の人間味あふれる魅力がたっぷりで、それだけでも満足。周りのキャラも良い味出してる。 加えてスピーディーで迫力のあるアクションシーンや、明らかに日本と異なる空気感の背景が綺麗で、ドミネーターを使わない戦闘シーンはより嫌悪感を感じる仕上がりに、そして人が何かを乗り越える瞬間が美しい。
PSYCHOPATHらしさはあんまりなかったな case1、2とは違って事件が起こって解決するっていう要素は薄かったけど、その分周りの人に影響を受けて考えたり、行動するっていう変化していく狡噛の姿が色濃く演出されてたと思う。 case1、2、3と全部見たけど時間軸やピントを当てた人自身とその関係性だったりどれもドラマ性が高くてよかった。 菊池寛の「恩讐の彼方に」贖罪者と復讐者の話らしい。ぜひ読んでみたい。 PSYCHOPATH3期制作決定嬉しいね!
とにかく 最高だった
PSYCHO-PASSはやっぱり狡噛がでないとという感じですね。 それだけで安心感がありました。 狡噛の海外での日常はどんな感じか?というと、今作みたいになると思います。てか、狡噛強すぎ… 今回特に印象的だったのが、Case2にも出てきた花城フレデリカと狡噛の会話に出てきた狡噛の母親の存在ですね。 狡ちゃん、日本にお母さんいるみたいなんですね。狡噛の母親については確か小説版でちらっと出てきています。内容は確か、狡噛がお母さんに美味い飯をよくねだってた的な内容を親友のギノさんに話してたシーンです。 どうでもいいよーなシーンですが、狡噛の背景を少し知れて良かったです。 PSYCHO-PASSを象徴する音響BGMがなかったのが残念でした。最後のガルシアとの戦闘シーンで来るか?と期待したのですが。身体が熱くなるには少し物足りなかったですね。 でも、とにかく良かったです。 また観に行きます!。 PSYCHO-PASS 3期制作万歳!
いよいよ狡噛主役! 槙島もちょい出て興奮! 楽しみにしていましたが、これはPSYCHO-PASSじゃない。シビラシステムもドミネーターも出てこない。 モビルスーツの出てこないガンダムとか、未来の道具ださないドラえもんみたいでこれでは不満です。 PSYCHO-PASSは最高に面白い。過去に見たアニメでも確実に上位に入ります。 共通しているのは、 矛盾する正義と理屈の通る悪が交差して、どちらが正しいのか分からなくなります。 そういう意味では、今回の作品もこの通り。 いい話だけど、これはPSYCHO-PASSじゃない。
PSYCHO-PASSらしさはあまりないです。